第二章.教え子に陵辱されて覚醒するどMの歓び~木村翔太

 第九話 教え子のちんこを頬張り、超絶フェラを披露する女教師



「ねえ、アタシとえっちしない?」

 類は友を呼ぶとはこの事か。萌は背の低いおデブちゃんだし、お世辞にも美形とは言い難かった。つまり僕の好みとはかけ離れてるわけだが、初めのきっかけがエロ本なだけにすっかり主導権を奪われてエッチする事になってしまった。当時中二で早くも萌は初めてではなかったが僕の方はもちろん童貞で、ほとんど逆レイプみたいに奪われてしまった感じである。が、容姿は並以下でも太ってるだけに萌のデカパイは魅力だったし、何よりお互いどスケベ同士なので今までズルズルと付き合い、会えば必ず体を合わせる関係である。要するにセフレなんだけど、萌の方は彼女のつもりらしくちょっと困ってるのだ。ダメ男の僕がそんな事を言ったら張り倒されそうだけど。

 さて萌は背が低いくせにバレー部に入っており、美菜子さんとはチームメイトになるわけだ。まさかと思い萌に聞いてみたら、やはりバレー部に入った理由はブルマをはいて男の子を悩殺するつもり、と言うトンデモない代物だった。まあ顔を気にしなければ、小柄でムチムチ巨乳のブルマっ娘と言うのは、確かに男の股間をムズムズさせるかも知れない。高校でも何人かの男に粉を掛けてヤっちまったらしいが、困った事にあくまで本命の彼氏は僕だと言い張っている。それはともかく、これから亜矢先生を望月さんの待つ警備員室に連れていく関係上、バレー部の女子二人には早く部活に行って消えてもらわねばならない。

 同じバレー部でも容姿において月とスッポンみたいな二人は、男性経験においても大差がありそうだ。ヤリマンビッチな萌はさすがに亜矢先生が変調を来した本当の理由に勘付いてるみたいだったが、美菜子さんの方はまるでわからない様子。たぶん処女なんじゃないだろうか? と言うのも、信じられない事に彼女と付き合ってる筈のスケベ男正樹は未だにキスもした事がないらしい。どうもやつは口だけでまるで実行力がなく、ヤリマン女が相手とは言え数え切れない回数の女性経験を重ねて来た僕が、唯一正樹の優位に立てる点のようだった。美菜子さんは綺麗過ぎて、まだ手が出せないんだよ、と言う正樹の言葉も嘘ではなさそうだ。ならば拘束して身動きが取れない年上美女の男に飢えたオマンコで、童貞っぽい正樹にセックスの練習をさせてやるのも良いだろう。僕はすっかり高揚した 気分でそんな想像を逞しくさせていた。

「そうよ、試合が近いんでしょう、山崎さん。私はもう大丈夫だから、早く……」
「ねえ美菜子、コーチもきっと待ってるよ。早くしよ」
「う、うんわかったわ」
「アンタ達も、もう行こうよ」
「ああ、お前らが出てったらすぐ出てくよ」

 なおも名残惜しそうにグズグズしてる美菜子さんと対照的にサッサと退出しよううとする萌は、僕達にも早く出て行くよう促す。僕の彼女気取りの萌は、僕が亜矢先生に公然と好意を寄せてる事が面白くないらしく、先生が心配で残ってたわけじゃないのだ。ヤリマン女の癖にいっちょまえにヤキモチなんか焼きやがって。ともあれ邪魔な二人の女子が出ようとした時、僕は我慢してた悪戯心が抑え切れなくなり、ポケットの中のリモコンで二穴バイブを少しだけ動かしてやった。

「それでは失礼します。先生、お大事になさって下さい」
「わ、わかったわ。ほ、本当にあ、ありがとう……」

 さほど不自然ではないが、どもってしまう亜矢先生。

ーーやっぱり気持ちいいんですね、先生。そのブルブルを味わいながら、望月さんに会いに行きましょうか

 美菜子さんと萌の前で何とか反応を押し殺した亜矢先生は、二人が完全に出て行ってしまうとベッドの上で座っていたミニスーツの美腰をはっきりと悩ましく揉み始め、トロンとしてるらしき瞳を宙に漂わせて、ああ~と嫌らしい吐息を吐く。まだ僕達が残ってると言うのに、リモコンを動かした犯人がわかり取り繕う余裕がなくなったのだろうか。正樹に目配せすると僕達は先生の正面に立って声を掛けた。

「先生、本当だったんですね。望月さんが言ってた事」
「な、何を……ううんっ! やっぱり、あなた達が……」
「さ、行きましょうか」
「ああ、お願いよ。それはもう止めてちょうだい」
「駄目です。一番弱い振動なんですから、歩けますよね」
「ああ……こんな、こんな」
「もしかして気をやりそうなんですか?」
「遠慮なくどうぞ」
「よし、先生をエスコートしてあげよう」
「木村君っ! 一体何て物を……やめなさいっ!」
「でも先生ってどMでこんな道具が大好きなんでしょう」
「言う事聞かないと、又リモコンでイキまくってもらいますよ」

 やはりリモコンバイブの威力は絶大のようで、一番微弱な振動なのに亜矢先生の声は甘くかすれて仕切りと悩ましい吐息を洩らしている。オシッコを我慢してるみたいにアソコに手をやりモジモジと腰をくねらせてるんだから、いつもは怖い先生でも今は完全に僕達の方が優位に立っていた。そして調子に乗った僕が隠し持っていた小道具を見せると、亜矢先生はハッと顔を引き攣らせてイヤイヤをする。それは望月さんから渡されていた本格的な手錠とリード付きの首輪。バイブの快感に悶絶しながら気丈に奴隷拘束を拒否して見せた先生も、リモコンを見せた僕が脅しの言葉を掛けると、諦めたようにうなだれて自分で両手を背中に回してくれる。絶対に手の届かない高嶺の花だと思っていた気の強い美人先生が屈服してくれる姿に痺れるような歓びを覚えて、正樹が手錠を後ろ手にガチャリと掛け、首輪をガッチリと装着して留め金を掛けた僕はグッとリードを引いた。

「待って! ば、バレてしまうわ……」

 ここは保健室の中でもパーテーションで区切られた部屋で、具合の悪い人が寝て過ごすためのベッドがいくつか並べられている。放課後なので他に誰もいなかったが、連れ出そうとされた亜矢先生は普段の勝ち気さが嘘みたいに消え怯えた表情を浮かべると、小声で抵抗を口にした。そりゃそうだろう。ここを出ると年配の養護の先生がいるし、更に望月さんが待つ警備員室に行くまでには多くの生徒と出会う筈なのだ。後ろ手錠に首輪を引かれる格好は耐え難いに違いない。 もっとも人にバレるとまずいのは僕達も同様で、気の弱い正樹も言う。

「やっぱマズイんじゃないかな、これは」
「なあに、手は組んでるフリすりゃいいし、僕の背中にピッタリくっついて歩けば、誤魔化せますよ、きっと」

 確信は出来なかったが、首輪のリードは近寄って見なければわからない程細いチェーンなのだ。それでも先生はうろたえてしまい、テコでも動きそうにない構えだった。

「嫌ですっ! ああ、お願いよ、解いてちょうだい、こんなもの……ちゃんと歩きますから……」

 イヤイヤと首を振って子供みたいにダダをこね嫌がる先生だったが、特殊なパンツをはいて僕が操るリモコンバイブの快感を味わっている大人の女性らしい豊かな腰を悩ましく揉むのも止まらない。おまけに色白の美人顔がすっかり上気して仕切りと息を弾ませており、その色っぽさにクラクラした僕はとんでもない事を思いついていた。そして本当はSMプレイに興味津々で、そんな本も沢山見せてくれる正樹に言う。

「なあ、正樹。先生奴隷の癖に嫌がってるぞ」
「ど、奴隷?」
「完璧に奴隷の格好じゃん。だから僕達はご主人様だ、そうだろ?」
「まあ、そういう事になるのかな」

 奴隷、と言う言葉に一瞬抗議するような顔を僕に向けた亜矢先生。でも首輪のリードを強く引いてやると自分の立場を思い知らされたようで、悲しそうに目を伏せる。隣に養護の先生がいると言う状況で、下手に抗って勘付かれては困るせいもあり、大人しくするよりないのだ。僕はいつも叱られてた怖い先生を本当に奴隷のように屈服させている事に心が浮き上がるような歓びを覚え、ドクンドクンと脈動する音が聞こえそうなくらい股間をいきり勃たせていたけど、正樹のやつはイマイチノリが悪い。しっかりしてくれよ。こういうプレイはお前に教えてもらったんだぞ。

「ご主人様の言う事を聞かない奴隷にはお仕置きが必要だよな」
「そ、そうだな」
「だ、駄目、ソレは……ああっ!」
「先生、変な声出したらバレますよ……へへへ、まだ勝手にイッチャいけませんよ」

 お仕置き、と口にしてリモコンを見せると先生は狼狽したが、僕は構わずゆっくりとオマンコを責める方のバイブのレベルを上げる。先生の腰の悶えがますますせわしなくなり、塞ぐ事の出来ない口からエッチな声が洩れる。僕は正樹が見せてくれたSM小説を思い出しながら、スリル満点のプレイを実行に移すべくズボンのチャックを下ろしてチンポを取り出した。

「しゃぶるんですよ、先生。そして僕と一緒にイッテ下さい」
「そんな」
「おい、正樹。次交替してやるから、お前後ろから先生のオッパイを揉んでやれよ」
「わかった」


 
 正樹も覚悟を決めたのか、ベッドに座っている先生の後ろに回り着衣をはだけて行く。すると何とノーブラだった亜矢先生はビックリするくらいの巨乳で、実地は慣れない正樹が両手で乱暴に膨らみを掴むと、痛いのか顔が歪む。

「もっと優しくしてやれよ」
「ご、ごめん」
「それから、ツンツンと乳首をいらってみろ」
「ううっ!」
「そら見ろ、亜矢先生が気分を出して下さったぞ。今度は乳首を摘んでクリクリしながら、首筋を舐めるんだ」

 僕は中二から同級生の萌とエッチした経験が豊富だ。ヤリマンなくせにわがままな萌にリードされる形で、どうやったら女の子が気持ち良くなるか、少しはわかっている。萌はデカパイだが大きいだけで何だか形がへちゃげている。それにクビレが全くない幼児体型だから、ただのデブだ。それに比べて先生のオッパイは素晴らしく綺麗な形に盛り上がっており、上を脱がしただけでもボン、キュッ、ボン、の見事な大人のカラダだとわかる。萌にさんざん優しくしてよ、と文句を言われたから、こんなダイナマイトバディーでも基本は優しく大人し過ぎるくらいの愛撫が良いのだろうと思い、正樹にアドバイスを送った。するとたちまち痛そうだったさっきとは打ってかわった敏感な反応を見せる亜矢先生。オッパイだけで大袈裟な程の感じぶりなのは、やはり望月さんの言う通り欲求不満なんだ ろうか。正樹がネッキングまで始めると先生はもうイッテしまいそうな悩ましい表情になり、改めて僕の突き付けたチンポを従順に頬張ってくれたのである。

ーーううっ! 何て上手なんですか、先生……

 僕はフェラチオ初体験ではない。それどころか数え切れないほど経験したセフレの萌とのセックスでは、いつもアイツの方が進んでチンポをくわえチュパチュ パして来るのが常だ。初めはヘタクソでどうしようもなかった萌も、こうやればいいんじゃないかと教えてやったら結構上達して今じゃそこそこ具合がいいんだけど、やっぱり自分の手でしごく方が断然気持ち良いくらいなので、なかなかフィニッシュまでは至らない。萌のフェラは僕のチンポを固くして自分のマンコに入れてもらうのが目的らしいのでそれでいいんだけど、亜矢先生の口は入れた途端にトロけそうな快感を覚えたほど素晴らしい感触だった上に、ネットリと吸い付くような超絶テクでしゃぶってくれた。嫌がってた筈なのにチンポをくわえると本能的に優しく奉仕してくれるのが大人の女性なんだろう。乳だけはデカいが、セックスの時自分本位でワガママにふるまうお子様の萌に、爪の垢でも煎じて飲ませたいくらいだ。

 先生は僕のチンポを咽の奥に当たるくらい深く頬張ると、チューッと強く全体を吸引したり、舌をいろんな気持ち良い場所に這わせて丁寧に舐めてくれたりする。「一緒にイッテ下さい」なんて要求した以上出さなきゃならないが、もしかしたら無理にでも自分を高めて射精に導く事が必要かも、なんて心配してたのは全くの杞憂だった。想像以上に気持ち良くてむしろ先生より先に発射してしまうのを堪えねばならず、僕は尻穴に力を入れて込み上げて来る射精欲求と戦い、慌ててリモコンを操作した。オマンコを責める方のスイッチを最大限に上げていくと、亜矢先生は僕のチンポをくわえたまま呻き声を洩らし、ベッドに腰掛けた腰をガクンガクンと悶え狂わせる凄まじい歓びようである。オクチの方もチュパチュパと卑猥な水音を響かせながら高速のストロークでスパートを掛けて来たので、僕は渾身の力で爆発を我慢してもう一つのスイッチに指を掛けた。正樹の方は先生の巨乳を揉むのが楽しそうだが、言いつけを守って首筋に舌を這わせつつ、性急にならぬよう焦れったく見えるほどソフトに愛撫をくわえているようだ。おかげで亜矢先生もすっかりエキサイトし、落ちこぼれの僕のチンポを情熱的 にしゃぶり上げながら絶頂へと向かっているのだ。憧れの亜矢先生に一番恥ずかしい場所でイッテもらおうと、楽しみにしていたアナルバイブのスイッチを上げていくと、快感にウットリと閉じられていた先生の目が「駄目え!」と訴えるかのように一瞬カッと見開かれて、僕のテンションもますます上がる。そして先生 に天国を味わってもらおうと前後バイブを強烈に振動させながら、尻穴の力を緩めて我慢していた欲求を一気に解放した僕は、自分でも驚く程大量の精液をドバッと先生の口中にぶちまけた。するとその瞬間亜矢先生も体全体をビクビクと激しく痙攣させるようにおののかせると、チンポをくわえたまま溜まったザーメ ンをこぼさぬよう唇を結んで天を仰ぎ、言われた通り同時にスパークしてくれたようだ。

 僕はリモコンのレベルを再び微振動に下げながら、精子を口の中に出されてもなおチンポを吐き出そうとしない亜矢先生に感激していた。先生はどMで男に奉仕するのが生き甲斐のセックス奴隷なんだと望月さんに聞かされた時には、どうしても信じる事が出来なかったんだけど、どうやら本当みたいだ。一度萌の口に射精してしまった事があるんだけど、その時はすぐにオエッと吐き出された上、「マズい!」と切れてしまってセックスはおあずけ。しばらく口も聞いてくれなかったほどだ。ところが先生は僕の出した汚い精液をゴクリと咽を鳴らして飲み下した上、さらに残り滓まで丁寧に舐め取ってくれる口の動きを見せてくれたのだ。

ーーああ、これが大人の女の人なんですね。ありがとうございます、亜矢先生

 この後約束通り選手交代すると、正樹もやっぱりビンビンにさせていたチンポを先生の口にねじ込み、僕の乳揉みやリモコンによる二穴バイブの快楽振動で又もや昇り詰めていった亜矢先生は、同時に口内に出された正樹のザーメンも綺麗に処理してやっていた。それはとてもあの校内一のクールビューティー亜矢先生と同一人物とは信じられないような、完璧にセックス奴隷に堕ちているマゾ女性の姿だった。





第九話 教え子のちんこを頬張り、超絶フェラを披露する女教師 ここまで


第一話

返り討ちにあった捜査官

第二話

囚われの美人捜査官、クリトリスへの肉体改造

第三話

キメセク輪姦陵辱でセックス中毒へ追い込まれた美人捜査官

第四話

娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母

第五話

授業中、淫乱女教師の密かな絶頂

第六話

トイレで母乳を噴き上げ、乳首絶頂

第七話

生徒の前でリモコンバイブで絶頂する美人女教師

第八話

憧れの美人女教師を性奴隷化

第九話

教え子のちんこを頬張り、超絶フェラを披露する女教師

第十話

活きの良い男子高校生達のザーメンを飲み干す

第十一話

教師なのに弱みを握られ生徒達にSMを強要されることに

第十二話

  美乳からは母乳を噴き出し、クリチンポからは射精する

第十三話

生徒に陵辱されたクリチンポ女教師

第十四話

オナニー中毒の母のオナニーを手伝う娘

第十五話

母と娘で激しいレズプレイ

第十六話

極短ミニスカートを履かせられるJK

第十七話

絶倫ペニスでJKが失神するまで陵辱

第十八話

アナルが敏感なJKのレズビアンショー

第十九話

醜男におねだりする淫乱化した女子校生

第二十話

腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生

第二十一話

豆吊るしの姫とブサイク中年親父の純愛(?)逃避行

第二十二話

束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも

第二十三話

流産を強要された妊婦、尻穴奴隷の帰還

最終話

四肢を切断されてダルマにされた母と、復讐に燃える娘

 

さらに過激なSM小説がいっぱいの作者様のHPへ↓
新・SM小説書庫

『女秘密捜査官、堕ちる・・・』一覧に戻る