娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母


姉妹サイトAD

同人音声サイト 同人ゲームサイトへ

第一章.淫改造された肉体~高木亜矢

 第四話 娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母

 監禁初日が終わろうとし、ボロボロになってようやく与えられた休息時間もどぎついビデオを鑑賞させられていた私に、組織は嫌な話をした。

「お母ちゃんが帰らないで娘が心配するといけねえからな。ちゃんと手を打っておいたから心配するな」
「ど、どういう事だ……」
「お前の学校の校長に圧力を掛けて、急な出張で当分帰れねえ、と言う事にした。娘にも連絡してやったよ」
「な、何で、そんな事が」
「ハハハ、俺達の仲間は一杯いるってことさ」

 実際秘密捜査官仲間にさえ工作員が紛れ込んでいたくらいだから、私はその話を信じるよりなかった。そして見くびっていたやつらが実はとんでもない一大犯罪組織である事がわかって来たのだが、時既に遅し、であった。

「ほらよ、娘に電話を掛けてやりな。話を合わせねえと、すぐに娘もここに連れて来るぞ」
「お、いいっすね。ジョシコーセーの娘とお母ちゃんの親子丼……」
「やめてください! 掛けるから……」

 やつらの話ぶりと、忌々しい事に我が家に夫の弔問に訪れて住む家も美菜子の美少女ぶりも知っている裏切り者捜査官の存在から、それがただの脅しではない事は明白であった。

「ほう~ら、アタシのおちんちん食べさせてアゲルわ。良い子だから、こちらが言った通り美菜子ちゃんに伝えてね」
「も、もうやめて……」
「何言ってんのよお。あなたのエッチなオマンコちゃん、又キュッと締まったわ。仲良くしましょうよ、捜査官さ~ん」

 やつらが私の所持品から勝手に取り出した携帯電話で美菜子を呼び出していると、何と望月が休憩時間も性器丸出しの拘束を解かれない私を、又もや貫いて来たのだ。ようやく休む事を許されたと思った私の女性器は初日だけで何度も執拗に犯され、調教師らしい巧みなテクニックで弱点を突き極めさせられたやつの凶器に、悔しいが順応してしまい持ち主の意識とは無関係に淫らな反応を示してしまう。こんなゲス野郎に感じてなるものか、といくら意地を張り体を石にしようとしても、望月の剛直が無造作に挿入を深めて来るだけで快楽の炎に炙られる私の頭はピンクに霞み、切なく慄えてしまう声で異常を悟られぬよう美菜子に応対するだけで精一杯だった。

「はい、良く出来ましたあ。ご褒美にたっぷりアタシの種付けしてアゲルう~」
「な、何だって! 話が、ち、ちが……うああっっ!!」
「うふふ、ジョークよお。でも捜査官さん、すっかりアタシのおちんちんが気に入ってくれたみたいね、嬉しいわあ。中に出されると素敵でしょ? 子種がないのが残念だわあ」

 軽口を叩きながら望月がナヨナヨした外見と正反対に力強いストロークを送り込んで来ると私は一直線に望みもしない絶頂へと押し上げられ、あれだけ射精した筈なのに無尽蔵に思える冷たいザーメンが燃え盛る体内に掛けられると凄まじいオルガスムスが爆発してもう何も考えられなかった。望月を初めとして、私を輪姦して中に出した男達は去勢手術を受けているから大丈夫だと言った。今後組織の性奴隷として仕えさせるために、妊娠は避けるのだそうだが、本当だろうか? もしかすると生殖能力を失った方がむしろ強精になるのかも知れない。望月に指摘された通り、私の体はおぞましい筈の膣内射精を歓待してしまうまでに、一日にして淫らに調教されてしまったのだった。そして一日の終わりに望月に中出しセックスされながら美菜子に虚偽の電話を掛けるのは私の日課となった。

 二日目からは、この世にこんな身の毛もよだつ不道徳な性行為が存在したのかと、想像する事すら出来なかった処置が施された。股間の飾り毛はレーザーで永久脱毛され、排泄器官を性器化するのだと毎日浣腸されてから尻穴を拡張する訓練が加えられた。ここでも色事に長けた調教師望月の手管は巧妙で、後述するクリトリスの調教やGスポットを刺激して潮を吹かされるのと同時に、舌や指から始めて徐々に太くなるアナル責具で私がハッキリと尻穴に快感を覚えるまでじっくりと拡張されたものだから、いつしか私の後穴は第二の性器どころか女性器より優秀な快楽源と化してしまう。そのため今貞操帯の下に装着されている二穴バイブは動かず存在するだけで悩みのタネであり、とりわけ刺激突起付きアナルバイブからは淫密な快感が常時ヒタヒタと背筋を這い上がって、私を身も心も性奴隷へと貶めようとするのである。

 だが排泄器官に優秀な性感帯が存在する事は私も知っていたし常識の範囲内だ。そんなレベルでなく、私に一生消えないダメージを負わせたのは、やつらの言葉で言えば「性奴隷にふさわしい体に改造する」処置であり施術であった。毎日薬物を注射されるだけでなく、「媚薬風呂」と言う白濁した乳液状の薬で満たされた浴槽に四肢を緊縛したまま漬けられ、大勢の手で股間の二穴も含めた全身にくまなく薬をすり込まれると、日を追って着実に体中の性感帯が研ぎ澄まされてしまうのがわかった。今私は情けない事にとても電車に乗る勇気はない。以前なら即座に締め上げて警察に連行してやったであろう痴漢に万一尻でも触られようものなら、途端に目が潤み呼吸が乱れて捕まえるどころか何も考えられないくらい官能を乱されてしまうのが目に見ているのだから。いや尻だけではない。今私はほとんど体中が優秀過ぎる性感帯と化してしまっているのだ。股間には逆に刺激を与えられぬよう貞操帯が嵌められているのだが、乳房や尻はもちろんの事、 何でもなさそうな箇所に衣服が擦れるだけでエロチックな気分に陥ってしまう。こんな状態で謹厳な女教師の仮面を被り続けるには鉄の意志が必要で、だからこそ今私にとって唯一の救いで生き甲斐となっている愛娘のいるクラスは心の拠り所なのだ。

 さて、全身の性感帯化も大きな問題だが、さらに辛いのは本来の性感帯の変容と改造手術である。連日の媚薬漬けで乳房や膣内、そして恥ずかしいアナルの中までどんどん感度が向上してしまい、今や放っておいてもそれらの箇所がジーンと甘く疼き上がって刺激を求めてしまう。両の乳首は常にピンと石のような勃起が治まらず、明らかにサイズまで増大してしまった乳房にブラを着ける事すら出来ない。乳頭が衣服と擦れてしまったら途端に恥ずかしい反応が起こって我を忘れてしまいそうなのだ。今貞操帯にガードされた股間を慰める事の出来ない私は、家で美菜子の目を盗むと、浅ましく乳房を揉み股間に含まされた二穴バイブを締め上げて暴走する性欲を発散しないではいられない。もちろん学校、とりわけ授業中生徒達の見ている前でそんな恥を晒す事は出来るわけがない。

 そして最悪なのが女性にとって最大の泣き所であるクリトリスに加えられた鬼畜な仕打ちである。監禁されて早々に包皮を切除されて、それだけでもたまらない状態なのに、毎日ホルモン注射を打たれ数日おきにシリコンを注入して巨大化が図られた。それに加えて望月に二穴を責められつつ、手指や口唇、そしてさまざまな器具や装置を用いて執拗にマッサージを施された結果、ほとんど男性器と見紛う程に膨れ上がってしまったのだ。もちろんクリトリスであるから感度も凄まじいし、常に勃起状態で刺激すると膿みのような体液を「射精」までしてしまうのである。まるで股間に快楽の爆弾を抱えているようなもので、もう二度と戻る事のないこんな恥ずかしい体にされてしまっては死んだ方がましなのは言うまでもない。

 私はただ、娘の美菜子を守る、と言う一心で屈辱に耐えて組織の慰み者に身をやつし、生を全うする覚悟を固めているのである。鬼畜な男達が約束を守ってくれる保証はどこにもないのだが、私がギブアップすればやつらはすぐさま美菜子に手を伸ばすだろう。遠からず堕ちてしまうであろう奴隷として、淫魔のように改造された浅ましい肉体で男達の邪欲を満足させてやれば、絶対娘に手を出す事はしない。そう何度も約束を口にした組織を信じるよりないではないか。そしてその前にもう一つ。まだ後一月ほどはなぜか猶予を与えられている私は、美菜子を連れて逃亡すると言う望みも捨ててはいない。学校も家も組織に監視されているに違いなく、貞操帯調教で正気を失いつつある私に不可能である事は十分承知しているのだが。家ではどうしてもオナニーに狂ってしまう私が、どうやって組織の目を逃れ美菜子と一緒に逃避行すれば良いと言うのか。いくら考えても頭の中は堂々巡り。今はただ少しでも破滅の時が訪れるのを後伸ばしにするために、これから最後の授業を全うするよりないのであった。

 美菜子は本当に申し分のない「良い子」であり、彼女がまとめているこのクラスも落ち着いた良い雰囲気だ。普通に授業をしていればまず注意する事はなく、猛烈に疼く体が限界に近付いている今娘のクラスで授業が出来るのは地獄に仏だった。だが私はやつらの「調教」をまだ甘く見ていたのである。これまで一週間耐えられたからと言って、今度も大丈夫だと言う根拠にはならない。肉体改造のおぞましい効果がどんどん増幅して来ているのは自覚している。やはり無理をせず昨日望月を訪れるべきだったのだ。




第四話 娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母 ここまで


第一話

返り討ちにあった捜査官

第二話

囚われの美人捜査官、クリトリスへの肉体改造

第三話

キメセク輪姦陵辱でセックス中毒へ追い込まれた美人捜査官

第四話

娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母

第五話

授業中、淫乱女教師の密かな絶頂

第六話

トイレで母乳を噴き上げ、乳首絶頂

第七話

生徒の前でリモコンバイブで絶頂する美人女教師

第八話

憧れの美人女教師を性奴隷化

第九話

教え子のちんこを頬張り、超絶フェラを披露する女教師

第十話

活きの良い男子高校生達のザーメンを飲み干す

第十一話

教師なのに弱みを握られ生徒達にSMを強要されることに

第十二話

  美乳からは母乳を噴き出し、クリチンポからは射精する

第十三話

生徒に陵辱されたクリチンポ女教師

第十四話

オナニー中毒の母のオナニーを手伝う娘

第十五話

母と娘で激しいレズプレイ

第十六話

極短ミニスカートを履かせられるJK

第十七話

絶倫ペニスでJKが失神するまで陵辱

第十八話

アナルが敏感なJKのレズビアンショー

第十九話

醜男におねだりする淫乱化した女子校生

第二十話

腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生

第二十一話

豆吊るしの姫とブサイク中年親父の純愛(?)逃避行

第二十二話

束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも

第二十三話

流産を強要された妊婦、尻穴奴隷の帰還

最終話

四肢を切断されてダルマにされた母と、復讐に燃える娘

 

さらに過激なSM小説がいっぱいの作者様のHPへ↓
新・SM小説書庫

『女秘密捜査官、堕ちる・・・』一覧に戻る