束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも


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第三章.逃れられぬ悪夢の運命にすすり泣く性奴隷母娘~山崎美菜子

 第22話 束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも



 
「大丈夫かなあ。実は家に帰るの20年ぶりなんだ」

 列車を降り、マサの郷里の村へと向かうバスの中で、私はそんな事を打ち明けられました。長男だから農家を継げ、と言う親に逆らって家を飛び出し上京したマサは、親から勘当だと言い渡されてしまったそうです。困った人だな、と思いましたが、バスの中でも局部を弄られるともうメロメロで、マサの指を次々にエッチなお汁で濡らしてしまう私でした。もうどんな事があっても、この人に付いていくよりありません。

 ところがマサの心配は杞憂に過ぎず、ビックリするくらい大きな家だった彼の実家は無条件で大歓迎でした。家を飛び出して行方をくらませていた跡取り息子が、若い嫁まで連れて戻って来たんですから、後継者不足に悩む農村全体を上げての歓迎だったと言っても過言じゃなかったと思います。凄まじくエッチではしたない格好の私でしたけどマサは多くを語らず、余計な詮索をされる事も全くありませんでした。こうして私は広大な農地を所有する田舎の農家のとても若いお嫁さんの座に収まって、新しい人生を送る事になったんです。

 朝から晩まで働き詰めで家に縛られる辛い立場と言う、農家のお嫁さんに対して持っていた私の先入観も間違っていて、割と気楽な生活でした。マサは口をつぐんでいるし、皆気を使って問いただされる事もなかったんですけど、私は上京して暮らしに困っていた訳ありの家出娘で、マサに拾われたんだと思われていたようです。マサや彼のお母さんに教わって、畑仕事や家事も見よう見まねでこなしましたけど、私はもちろん何でも言われた事に一生懸命素直に従いましたか ら、家の人ともじきに打ち解けて、とても幸せな農家のお嫁さん生活でした。組織のアジトでの性奴隷生活と比べたら、正に天国と地獄だったと思います。

 もちろん見捨てて来た母の事は気掛かりでしたし、一時も忘れた事はありません。だけど、親不孝とは思いますが、組織と対決して母を救出しようなんて気持ちに至る余裕はありませんでした。その時はとにかくあの恐ろしい組織から逃れたい一心で、とてもそれ以上の事は考えられなかったのが本当の所です。一度マサに組織を警察に告発したら、とほのめかしたんですけど、そんなヤワな相手じゃない、絶対に駄目だと諫められてしまいました。

 とても下品でスケベなマサの変態オヤジぶりは相変わらずで、私は毎晩女子高生の格好で拘束され、タップリ愛されちゃいました。ミニスカセーラー服とブルマに体操着、そしてスクール水着が彼のお気に入りで、本来そのような服装を着用する年齢である私には良く似合ってると思います。マサはそんな姿の私が手錠や首輪で拘束されてると、いい年をして鼻血を出しそうなくらい興奮してホメそやし、若い男性も顔負けのタフなおちんちんで私の体中に精液を浴びせてくれました。拘束SMプレイと言っても体を傷付ける類の痛いプレイは一切なく、浣腸などの恥ずかしい行為や電動玩具によって強い快楽を与えてくれるような責めばかり。マサが5、6回射精する間に私の方はずっと多くの回数果ててしまうのが常で、感極まって失神しちゃう事もよくありました。

 月のモノが来てる時ですら一日も欠かさず私を求めて来るマサには困ったものでしたが、恥ずかしいけど私の体にはアナルと言う超優秀な第二の性感帯があるんです。普段でもアナルをバイブで刺激されながら犯されると狂ったように感じちゃう私ですが、マサに生身のおちんちんで尻穴を犯されるのは最高でした。思い出したくもない性奴隷生活でしたけど、こんな全身性感帯の体にされてしまったのは、精力絶倫のマサのお嫁さんになるためには絶好だったと思います。

「だーれだ」
「もう、そんなの決まってるじゃない……アン、駄目よ、こんな所で」

 農作業にもすっかり慣れ、マサと二人切りで働いていた時の事です。見渡す限り他に誰もいない広大な畑の中でしたが、後ろから目隠しなんて子供みたいな戯れを仕掛けて来たマサに、私は苦笑しました。だけど次の瞬間彼の悪戯な手が胸元をまさぐって来たので困っちゃいます。

「誰かに見られたらどうするの」
「誰も来ないよ。それに……」
「うふうんっ! 駄目だったら、マサあ……ば、バカ、あふうん、いいっ!」
「こんなお天道様の下でエッチすると興奮するでしょ。乳首がこんなコリコリになって、何だか湿っぽくなって来たのはどうしてだい?」

 恥ずかしいけどマサの言う通りでした。薄手のシャツの上から一気に勃起してしまった乳首を探られてるだけで凄く気持ち良くてエッチな声が我慢出来ず、何と乳汁の分泌が始まってしまったようなのです。愛するマサとエッチの相性まで抜群で、彼の手に触られただけで目が潤み抵抗出来なくなる私ですが、さすがにこんな感じ易さは異常。昼下がりの畑の中と言う恥ずかし過ぎる状況が、私をひどく興奮させてたんでしょう。

「うへへへ、美菜子ちゃんの下のオマメもビンビンだぞお。それにパンツがもうグッチョリじゃないの。エッチしようよ、いいね?」
「う、うん」

 私の体を知り尽くしたマサの手指が乳首を転がしながらこの頃とみに大きく張ってしまってるオッパイを揉み、もう片手がジャージみたいな作業ズボンの中に侵入して来ると、もう降参でした。とても濡れ易い体質の私ですが、もう失禁同然のパンツが股間に貼り付き、嫌らしく尖ってしまった包皮のないクリトリスまで簡単に探り当てられてしまう惨状では、彼の言いなりになるしかありません。初めて野外でエッチする事に素直に同意すると、彼のリードでお互いに全ての服を脱ぎ捨て、青空の下で一糸まとわぬ生まれたままの姿になっちゃいました。

「とてもキレイだよ、美菜子ちゃん。せっかく巨乳になってるんだから、手で隠さないで。俺のミルクをあげるから、美菜子ちゃんのミルクを飲ませてよ」

 見渡す限り誰もいないとは言え、真昼の畑でスッパダカになった私達。いつもはブルセラ衣装ですから、全裸をマサにまじまじと見つめられるのはとても恥ずかしかったですが、それよりも嬉しくて堂々と見せてしまった乳首から又少し母乳が出てしまったようです。一方マサは私より背が低く、ブヨブヨの肥満体で頭のはげ掛かったブサイクな旦那様でしたが、それでもドキドキとときめいてしまうのは彼を愛しているからでしょう。私は彼の前にしゃがみ込み、布袋様のようにブヨブヨな脂肪の塊の下腹部に隠れていたオチンチンを掴み出すと、オクチにくわえちゃいます。するとあっと言う間にビクビクと痙攣した肉塊が、いきなり物凄い勢いで爆発を起こし、口から溢れてしまう程大量の精液が迸り出ました。

ーーああ、マサ、こんなに沢山出ちゃうなんて、凄いわ。溜めちゃってたのね、ごめんなさい

 生理中でも毎日体を合わせていた私達でしたが、3日ぶりのセックスでした。だから性欲があり余ってるマサは畑の中で襲って来たんでしょう。軽い気持ちで「たまには我慢してみようよ」と2日間彼を拒んでいた私は、口にくわえるなり射精したザーメンの量に驚き、彼に申し訳なく思いました。マサは優しくてエッチを強要する事もなく、てっきり自分で処理してくれてるんだろうと思ってたんですけど。

「そのおっぱいならパイずりが出来そうだね。やって見てよ」
「どうやるの?」
「お乳の間にチンポを挟むんだよ」
「こうやって、ムギュッとすればいい?」
「そう! うわあ、天国だなあ……」

 巨乳に変身したおかげで初めて「パイずり」をやってあげると、まだ精子がこびり付いてるおちんちんはますます元気におののいて喜び、大袈裟に目を細めたマサはそんな事を言いました。こんな大きな乳房になったのは、彼の子供を授かったからなんです。お天道様の下でエッチに耽ってるイケない私達でしたけど、マサが喜んでくれれば、私も嬉しくてなりません。やっぱり溜まっていたのか二発目も間もなく射精が起こり、今度は私がミルクをあげる番でした。

 農作業を休むため空き地に敷いてあるビニールシートの上で横座りになった私が子供みたいに甘えて来るマサを膝枕してあげると、彼は豊かになったオッパイにむしゃぶり付いて来ます。すると妊娠で体質の変化した私の乳首からはこんこんと乳汁が分泌して、彼は夢中でそれを飲みました。見るとまだまだ勃起が治まる気配のないペニスが固く屹立してるので、私は優しくシコシコとしごいてあげます。彼ったら私とエッチすると5発くらい平気で出しちゃうんですから、溜めちゃってた今日はもっと頑張ってくれるかも知れません。お腹が大きくなったら出来なくなるんだから、エッチしない日があってもいいんじゃない、と彼を二日も拒んだ私は冷たい女でした。セックスしなくても、手や口や、今日覚えた「パイずり」で抜いてあげれば良かったんです。

ーーいっぱい飲んでね、マサ君。あなたは私の赤ちゃんよ。ああ、気持ちいい、とっても幸せよ……

 私はもうお腹の中の赤ちゃんにお乳をあげているような気分で、こんなに幸せでいいのかな、と考えていました。そしてお乳を吸われる心地良さにウットリ蕩けてしまった頭で、アジトに見捨てて来た母の事を思います。母は肉体改造されて興奮するとすぐに乳汁が分泌してしまい、クリチンポを慰める時に私がそれを吸い取ってあげたものでした。いつかは必ず母を救出してあげたい、と言う気持ちはしかし、マサと逃亡して手に入れた幸福を失いたくない、と言う身勝手な気 持ちには勝てません。そもそも私が母を見捨ててマサと駆け落ち逃亡する事は、母自身が一番望んでいたんですから。今の私はマサと愛を育み、精一杯生きていく事しか考えられませんでした。

「ああ~っ! 気持ちいい~っっ!! 愛してるわ、マサあっっ!!」

 「授乳」を終えたマサがいよいよ立ったままバックから私を犯し、パンパンと力強いストロークを送り込んで来ると、私はあられもない歓びの声を張り上げます。

 この広い一面の畑の中はマサと私二人切り。実際大きな声を出しても大丈夫なんですけど、万一誰かに聞かれたって構いません。あまりに心地良くて幸せで、この時私の頭の中から母の事はすっかり消えていました。

 もしかしたらこんな親不孝のバチが当たったのでしょうか。せっかく手に入れたこの幸福も長くは続かない運命だったのです。

第22話 束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも ここまで


第一話

返り討ちにあった捜査官

第二話

囚われの美人捜査官、クリトリスへの肉体改造

第三話

キメセク輪姦陵辱でセックス中毒へ追い込まれた美人捜査官

第四話

娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母

第五話

授業中、淫乱女教師の密かな絶頂

第六話

トイレで母乳を噴き上げ、乳首絶頂

第七話

生徒の前でリモコンバイブで絶頂する美人女教師

第八話

憧れの美人女教師を性奴隷化

第九話

教え子のちんこを頬張り、超絶フェラを披露する女教師

第十話

活きの良い男子高校生達のザーメンを飲み干す

第十一話

教師なのに弱みを握られ生徒達にSMを強要されることに

第十二話

  美乳からは母乳を噴き出し、クリチンポからは射精する

第十三話

生徒に陵辱されたクリチンポ女教師

第十四話

オナニー中毒の母のオナニーを手伝う娘

第十五話

母と娘で激しいレズプレイ

第十六話

極短ミニスカートを履かせられるJK

第十七話

絶倫ペニスでJKが失神するまで陵辱

第十八話

アナルが敏感なJKのレズビアンショー

第十九話

醜男におねだりする淫乱化した女子校生

第二十話

腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生

第二十一話

豆吊るしの姫とブサイク中年親父の純愛(?)逃避行

第二十二話

束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも

第二十三話

流産を強要された妊婦、尻穴奴隷の帰還

最終話

四肢を切断されてダルマにされた母と、復讐に燃える娘

 

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