授業中、淫乱女教師の密かな絶頂


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第一章.淫改造された肉体~高木亜矢

 第五話 授業中、淫乱女教師の密かな絶頂

 授業を始めて早々に私の体は悲鳴を上げていた。日本国内で考え得る最高レベルの訓練を受けて、生きた兵器と言えるくらいに鍛えられ人間同士の戦闘なら無敵である筈の私だが、女の性に関わる急所だけは鍛えようがなかったのである。そう、それは忌まわしい貞操帯によって完璧にガードされた股間である。一週間禁欲を余儀なくされて強烈な欲情が火を噴いている前後ホールには、十分な太さで刺激玉の埋められた人造男根をくわえさせられているのだが、教室内で一寸脚を踏み出した途端に、それまでわだかまっていた甘美な戦慄が猛烈な勢いで背筋を突き上げて来たのだ。

ーーおおう! いい~っっ!! ああ、こ、こんな……もっと刺激が欲しい、もっと……

「先生っ!」
「な、何?」
「顔が真っ赤ですよ。それに……トイレに行きたいんじゃないですか?」
「え!? そ、そうなの、実は体調が悪くて。ごめんなさい、みんなしばらく自習して待っててくれるかしら」

 突然声を掛けて来たのは木村君と言う男子だ。学力が低くお調子者で、実は私の事を特別に好いていてくれるらしく、周囲にもそう公言してはばからないような生徒である。勉強がわからないせいでもあるが、このクラスで唯一注意する必要のある言動を取る事があって、恐らく私に構って貰いたいのだろう。でもそんな彼が、他の生徒なら失礼でとても言い出せないであろう言葉を掛けてくれて助かった。彼に気付かれてしまったと言う事は、私の無意識な体の動きは相当目立っていたわけで、いつの間にか火照っていた顔がますますカーッと紅潮してしまう。木村君を幻滅させていなければ良いのだが。

 ああ、何と言う恥ずかしい事だろう。ついに恐れていた、私を見境のない淫乱女に変えてしまう禁断症状が現れ始め、わずかでも快感を得ようと腰が勝手にグラインドして、女性器と尻穴に打ち込まれたボコボコの筒具が内部で擦れ合う心地良い刺激を貪ってしまっていたのである。そのため私がトイレを我慢しているように見えたのだろう。授業中トイレに立つ生徒がいれば必ずや厳しく叱責する私であるから、こんな不始末を生徒達はどう見ている事だろうか。私は、とりわけ何も知らない美菜子の視線を痛い程感じながらも、木村君の指摘に従いトイレへ向かった。

ーーああ、美菜子ごめんなさい。ママのこんな無様な姿を見せてしまって。だ、駄目だ、どうしても腰がくねってしまう、こんなバカな……くそう、望月め! こんな凸凹は反則だわ……

 身内に猛然と込み上げて来る淫情に負けて腰を使ってしまった事を木村君の言葉で自覚させられた私は、恥を忍んでトイレに立つため授業を中断すると言う教師にあるまじき決断を下したのだが、だからと言って股間を中心に恐ろしい勢いで燃え広がり始めた苛烈な欲情は一刻も治まってくれるわけではない。私はまるで小学生の女児がおもらしを我慢しているかのようにスーツの股間を両手で押さえ、モジモジと腰をよじりながら教室を出ようとする。すると気の触れそうな欲求不満は少し治まってくれるものの、代わりに前後の淫穴を占拠した嫌らしい人造ペニスが薄い粘膜越しにゴシゴシと擦れ合って快感の火花が散り、生徒達の目の前で絶頂の恥を晒してしまわぬよう必死だった。私を監視調教するためにやって来た望月の手で定期的に貞操帯を外され陵辱を受けた後内部に含まされるペニス型は、少しずつ太くなったり刺激を加えるための突起が加わったりして徐々に責めを強化されているのだが、今私の前後を貫く筒具はこれまでになく卑猥なデザインのパール玉内臓で見るからにゴツゴツしており、刺激も強烈なのだ。特にアナルをズンズンと突き上げて来るおぞましい快感が凄まじく、私はヘラヘラ笑いながらこれを仕込んで来た望月を恨みながら、歯を食い縛って下半身が溶けてなくなりそうな悪魔の愉悦に耐える。当然だが脚がフラついてとても早くは歩けず、教室中の生徒達の前で廊下へ出るまでのわずかな距離が恐ろしく長く感じられた。

ーーあ、イク! イクううっっ!!

 ぶしゃっ! ようやくほとんど転げるようにして廊下に出た瞬間、ほっと安堵のため息を付いたのも束の間、私の腰は最早何の慎みもためらいもなく大きく振りたくられて、目も眩むような猛烈な絶頂が弾ける。何とか声が出てしまうのだけは手で抑え、閉じたばかりのドアにもたれ掛かって激しく乱れる吐息を落ち着かせながら、私はあまりの情けなさで酷く暗鬱な気分に陥った。日に日に強まる性感地獄の中救いと言えたのは、どんなに激しく気をやろうと淫声を堪え平静を取り繕う演技が身に付いた事だが、全身性感帯に改造された体の恥ずかし過ぎる生理反応を抑える事は不可能だった。それは絶頂を迎えると同時に、必ず大量の潮を吹いてしまう、言い換えれば失禁してしまう事である。監禁されている間毎日の日課として、望月の指でGスポットを責められて強烈に昇り詰めながら少なくとも10回は潮を吹く訓練を施された私の体は、条件反射のように体液を吹き上げてしまう反応が刷り込まれてしまったのだ。辛うじて小用だけは可能な貞操帯のため廊下を汚す失態だけは避けられたが、わずかに穴から洩れて内股を伝うのと、内部に溜まった液体の冷たい感触が、オルガスムスの狂乱から冷めつつある私を惨めな気分に誘ってやまない。やはりトイレに立つ必要があるようだ。

ーー教室の中でなくて、良かった……ああ、でも……もう浅ましいマネはやめるのよ! 私のカラダ

 身も心も蕩けさせる甘美な絶頂の瞬間だけは、この地獄の日々の辛さを忘れる事が出来るのだが、すぐ又理性の蘇った私は、なおもはしたなく二穴で人造男根を喰い締める快感を貪ろうとして止まない淫らな体の反応を堪えようとするが、歩くため脚を踏み出す度に人並み外れて鋭敏に改造された膣と肛門の内壁をズリズリと効果抜群の刺激突起で擦り上げられる感触は、禁断症状が発症する一歩手前の私にはあまりにも甘美であった。こうして見る者がいればモンローウォークのように見えるであろう、大きく尻を揺さぶりながらの歩行と言う痴態を晒しながら廊下を行き、何とか最寄りのトイレにたどり着くまで次のアクメを我慢したのは不思議に思われる程だった。

 個室に入り便座に腰を下ろした私は、酷く惨めな気持ちに苛まれながら、恐ろしく丈夫な軽合金製貞操帯の前ポケットをずらし、内部に溜まった尿を排泄した。そしてその時二穴アクメの壮絶な快感が打ち消していた最も辛い部分がズキンズキンと脈動して限界近くまで膨れ上がり、刺激を渇望してしまっている事を私はハッキリと自覚する。

ーークリトリスに触りたい! このままでは本当に気が触れてしまいそうだ……




第五話 娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母 ここまで


第一話

返り討ちにあった捜査官

第二話

囚われの美人捜査官、クリトリスへの肉体改造

第三話

キメセク輪姦陵辱でセックス中毒へ追い込まれた美人捜査官

第四話

娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母

第五話

授業中、淫乱女教師の密かな絶頂

第六話

トイレで母乳を噴き上げ、乳首絶頂

第七話

生徒の前でリモコンバイブで絶頂する美人女教師

第八話

憧れの美人女教師を性奴隷化

第九話

教え子のちんこを頬張り、超絶フェラを披露する女教師

第十話

活きの良い男子高校生達のザーメンを飲み干す

第十一話

教師なのに弱みを握られ生徒達にSMを強要されることに

第十二話

  美乳からは母乳を噴き出し、クリチンポからは射精する

第十三話

生徒に陵辱されたクリチンポ女教師

第十四話

オナニー中毒の母のオナニーを手伝う娘

第十五話

母と娘で激しいレズプレイ

第十六話

極短ミニスカートを履かせられるJK

第十七話

絶倫ペニスでJKが失神するまで陵辱

第十八話

アナルが敏感なJKのレズビアンショー

第十九話

醜男におねだりする淫乱化した女子校生

第二十話

腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生

第二十一話

豆吊るしの姫とブサイク中年親父の純愛(?)逃避行

第二十二話

束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも

第二十三話

流産を強要された妊婦、尻穴奴隷の帰還

最終話

四肢を切断されてダルマにされた母と、復讐に燃える娘

 

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