高速道路のSAでヒッチハイクしてきた女の子を乗せてあげる代わりに処女姦させてもらいました!

レイプ願望を秘めた少女のクリトリスを皮剥き

第六話 レイプ願望を秘めた少女のクリトリスを皮剥き

 いくら女の子の股間が濡れ濡れだと言っても、ソープ嬢が股間にローションを塗りたくったのに比べれば大したことはない。
 しかし、無感情なローションと違って、女の子の小指一本で覆えるほどの割れ目の濡れ方はひどく感情的だった。
 そして女の子の恥部の無毛感は自ら陰毛を剃り落としたパイパンとはまるで違う。
 パイパンはいくら綺麗に剃ったつもりでも、触るとジョリジョリした感触があるものだが、本当に無毛の女の子の性器回りは愛液の滑り気によって、ツルツルとヌルヌルとで淫らだった。
 小陰唇のびらびらの発達は全くなく、綺麗な一本の筋をして、大陰唇がきつく閉じている。
 中指で狭い割れ目をなぞり上げると、薄い肉感の大陰唇が中指を咥えて離そうとしない。

「おじさん、気持ちいぃ」

 うっとりと性感を告げる女の子は、だらしないくらいに脚を広げて俺に身を任せてくる。
 気持ちの上では女になったつもりでいるらしいが、この少女と性交することが、いろいろな意味で可能なのだろうか?
 俺が今までの経験則で覚えたクリトリスに触れる力加減、それでもって女の子のクリトリスに触れれば女の子には強刺激すぎて、塩をぶっかけられたナメクジのように身体を捻り上げて喘いだ。
 こんな女の子に大人の勃起男性器をねじ込んでしまったらどうなるのだろうか。
 それも初体験がまだな女の子――

 女の子を犯す様を想像していると、すっかり俺の性器は固さを甦らせていた。
 指で触っているだけでも本能的に理解できてしまう。
 この子と性交するのはとても気持ちがいいだろうということ。
 きっと女の子は破瓜の痛みと大きすぎる男性器によって泣き喚くだろうが、この機会を失ったら二度とこんな女の子とセックスする機会は訪れないだろう。
 ならば女の子を誘い込んで、無理矢理にでも処女を奪ってしまおうか。
 泣き叫ばれたなら口を押さえればいい。
 暴れられたとしても力で負けるわけがない。

「おじさんにクリ触られるの、すごく気持ちいぃ……!」

 湿った吐息を漏らしながら、女の子が潤んだ瞳が俺を見つめてくる。
 電器マッサージ器を股間に押し当たられているかのように身体を震わせながら、肉芽に感じる性的快感を味わっている。
 小さな女性器はいよいよ本気汁で濡れそぼり、キツい閉じ込みをしていた大陰唇がほぐれてきていた。
 大陰唇の奥には包皮を被ったクリトリス、尿道、膣口とがあるが、それらが熱く充血しているのが伝わってくる。
 女の子が淫乱な興奮を見せるほどに、俺の心臓も高鳴っていく。

「セックス……してもいいのか?」

 興奮の坩堝の中、俺は躊躇いがちに訊いた。
 潤んだ瞳の女の子は、さらに大きく目を見開き、それから頬を赤らめて微笑む。

「いいよ」
「……そうか、良かった。ダメだと言われたらレイプしてた」
「こんなにされて、ダメって言うわけないでしょ」
「それもそうか、濡れっぷりが凄いもんな」
「ふふふ……こんなの初めて。今日は初めてなことばっかり」

 きっと大人の階段を小気味良く登っている気になっていることだろう。

「でもぉ……あ、秘密だよ、おじさんだけに教えてあげるんだから」
「なんだ?」
「私、レイプ願望……少しあるの。おじさんになら、レイプされたい」

 なんとも嬉しい秘密の暴露だった。
 レイプしてくれと言われて行うレイプがどこまでレイプなのか甚だ疑問だったが、イラマチオをされて濡れる女の子なのだから、マゾっ子気質で、レイプ願望があるのも理解できなくはない。
 いや、それとも女の子は全員が全員レイプ願望を密かに抱えているものなのだろうか。
 ともかくもレイプ願望を暴露した女の子だったが、秘密を暴露した瞬間からクリトリスが大きく勃起し始めていた。
 俺は包皮を捲り上げ、はち切れそうな勃起クリトリスに直接触れた。

「あぁっん!!」

 女の子の華奢な身体がガクガクッと痺れ上がり、腰を引かれたので手が離れてしまった。

「やだ……なにしたの、今……」
「クリの皮剥いて触っただけだ」
「……それであんなに感じるの?」
「やめるか?」
「……ううん、触っていいよ。でも、あんなのじゃ、私、すぐイッちゃうかも」
「じゃあ優しく触るよ」
「うん、おじさんは優しいよね」

 そんな優しいおじさんにレイプ願望を伝えたお前はなんなんだと訊きたいのを我慢して、俺は女の子の秘密の場所に手を伸ばす。
 女の子は股を広げて俺の手を受け入れる。
 俺はすぐにもクリトリスの包皮を剥いてやった。

第六話 レイプ願望を秘めた少女のクリトリスを皮剥き ここまで


・第一話

つるぺたで、処女なロリータからエッチな売春話

・第二話

処女ロリータがスカートをたくし上げてエッチなアソコを露出してくる

・第三話

処女少女を車に連れ込み、完全に拉致状態なんだが……

・第四話

クリ責めで欲情した処女ロリータがフェラチオ、イラマチオ

・第五話

処女ロリータへイラマチオ、口内発射してごっくん

・第六話

レイプ願望を秘めた少女のクリトリスを皮剥き

・第七話

女子小学生の頃は変質者に貰ったピンクローターでオナニーしていたらしい

・第八話

処女ロリ少女を破瓜させると同時に種付けプレスでたっぷり中出し

・最終話

種付けプレスを喰らわしてやったロリは、もはや幼妻へ

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