処女ロリータへイラマチオ、口内発射してごっくん


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第五話 処女ロリータへイラマチオ、口内発射してごっくん


「ぅ゛ぅっ゛!」

 喉の奥深くに射精を喰らった女の子は汚らしくえずいた。
 射精の至福感に包まれていた俺は、我に返って女の子の頭を離してやる。
 手を離すや否や、女の子は喉と口を押さえ、吹き飛ばされるかのようにして身を引いた。
 助手席シートから更にドアパネルに背を打ち付ける勢いで、そして身を絞るようにして盛大に咽せ込んだ。
 今は何より生命維持のために酸素が必要というところなのだろう。ワンピースの裾からノーパンの下腹部が丸見えになっていたが、女の子は女の子らしからぬ醜い咽せ込みようだった。

 もちろん、俺が快感任せにイラマチオと口内射精をしたのが悪いのだ。
 冷静さを取り戻しつつあった俺は、謝罪の意味も込めて女の子の背をさすってやりたくて手を伸ばす。

―――だが、激しいクラクションと連続するパッシングを受けた。
 伸ばし掛けた手を引っ込めてステアリングを握り、周囲を確認する。
 瞬間、追い越し車線を物凄い速度差で車が追い抜いていった。
 危ない運転しやがってと毒突くが、速度計を見ると時速30キロも出ていないことに気付いて慌ててアクセルを踏む。
 そうしてある程度の速度まで戻したところで女の子を見遣ると、肩で大きな呼吸はしているものの、先ほどよりも咽せ込みは収まってきているようだった。

「悪かったな、大丈夫か?」

 茫然自失のようながら、女の子は頷いてみせる。
 どう見ても、明らかにやり過ぎだった。
 フェラチオも初めてだという女の子に、イラマチオをして喉をガンガン突き上げたなんて、反省するにも鬼畜だった。

「喉痛いか? 本当にごめん、次のパーキングで休もう……」

 はたと気付いてポケットからティッシュを取り出し、女の子に差し出す。
 初めて口の中に出された精液をどうしたらいいのかわからずにいるに違いないのだから。
 差し出されたティッシュを、しかし女の子は俺の手ごと両手で掴んだ。

「あ?」

 そしてまた俺の方に身を乗り出してきたかと思うと、涙をたっぷり浮かべた目で俺を見つめてくる。
 まるで神に懇願するような、物乞いが誰彼構わず泣きつくような表情。

「ど、どうした?」

 返事はない。
 ただただ女の子は俺を涙目で見つめてくる。
 女の子の微かな震えが両手から伝わってくる。
 どうしたんだろうか? なんだろうか? 俺は頭一杯に疑問符を浮かべたまま、整った顔立ちの女の子を見つめ返すしかできなかった。

「……ぁ…ぅ」

 しばしして小さな呻き声と共に、女の子の柔らかそうな唇が小さく開いた。
 その隙間を覗けば、口内に注がれた俺の精液がまだ残っているのが確かめられた。
 女の子の舌に粘っこく絡みつき、吐息に生臭い匂いが混じっていた。
 そして意を決したように、女の子はおもむろに目をきつく閉じる。
 その白く細い首を見せつけるように顔を仰がせると、頬から涙が一筋流れ落ちた。

「ん……ぐっ」

 女の子の白く細い首がこくんと鳴った。

「へへ……飲んじゃった。
 思ってたより、苦くないんだね」

 さっきまでの、今にも泣き崩れんばかりの表情に微笑みが浮かぶ。
 まだ目尻には涙の粒があるのだったが、女の子の表情には達成感させ滲んでいた。

「……お前、飲んだのか?」
「うん、飲んだよ、精液」
「なんだ、驚かせやがって」
「なんだって……私、初めてなの!」
「俺の精液は毒じゃないんだから、大袈裟だっての」
「そうだけどぉ……」

 確かに初めて他人の性器を口に咥えて、そこから注がれた液体を飲めとなったら素直に飲めたもんじゃないだろう。

「それはそうと、悪かったな。痛いところはないか?」
「ん、大丈夫だよ、気にしないで。
 ちょっとビックリしたけど、ああいうものなんでしょ、フェラチオって。
 覚えちゃった」
「あぁ……そうだな」

 あれはフェラチオというよりもイラマチオだ、と教えてやるのも面倒くさいので流した。
 今後のこの子のセックス人生がどうなろうと知ったこっちゃない。
 ……知ったこっちゃないけれど、機会があるなら俺の好きなように調教を果たしてやりたく思う。
 俺の精液を嚥下して無邪気に微笑む女の子を見ていると、独占欲が込み上がってくる。

「とりあえず危ないから、ちゃんとシートベルトをして座りな」
「あ、はーい」

 ご機嫌な調子で素直にシートに身を沈める女の子。
 射精後の冷静さで女の子を改めて見ると、本当にこの子にフェラチオしてもらったのかと疑いたくなる。
 将来性のある可愛い可憐な少女との淫行を、俺は本当に犯してしまったのか?
 先のサービスエリアの休憩室で女の子の秘所を目にした記憶もはっきりとあるし、なによりもズボンの社会の窓から外に顔を出したままの俺の性器と、陰毛や陰嚢に生温かく絡みついている女の子の唾液の感触が、これは夢や幻ではないとハッキリと告げていた。

「ね、瀬戸大橋までどれくらい?」
「あ、あぁ……そうだな、二時間くらいか」
「ふぅん、けっこうあるね」
「着いたら起こしてやるから、寝ててもいいんだぞ?」
「眠れないよ、すっごくドキドキしてるんだから」
「……そうか」
「信じられない?」
「信じられないわけじゃないさ」
「それとも私みたいな子供は早く寝なくちゃぁダメ?」

 そう冗談を抜かしてくる女の子。
 子供扱いに不満を爆発させて俺の性器にむしゃぶりついてきて、俺はそれに負けるように射精してしまったのだから、今後は女の子を「子供だから」という理由で線引きして扱うことはできない敗者の定めにある。

「本当に信じてくれてるぅ? ね、触ってみる? ね?」
「もう少し大きな胸なら触りたいもんだがな」
「男の人に揉んでもらうと大きくなるらしいよね」

 そして俺の片手を簡単にステアリングから盗むと、女の子は自分の胸に当ててくれる。
 まだ蕾の小さな膨らみの乳房、その下にはすぐに肋骨を感じる。
 ワンピースの胸元から手を差し入れると、柔らかく、温かく、吸い付くような乳房を掴む。
 手の平に固く勃起した乳首の感触があり、乳首を潰し転がすように乳房を揉むと、薄い乳房の下から女の子の早い心音がトントン伝わってくるのだった。

「お前、パンツも履いてなけりゃ、ブラジャーもしてないのな」
「へへへ……」
「笑い事かよ、そのヒラヒラなワンピース一枚しか着てないってことだろ? 家からノーパンノーブラで来たのか?」
「ううん、さっきのサービスエリアでね、おじさんを見つけてから、トイレで脱いだの」
「脱いだ下着は?」
「後戻りができないように、捨てた」
「おぉ、おぉ、男らしいこったな」

 俺は思った。
 この子は大人の世界に夢見る女の子で、少しでも早く憧れの大人の階段を登ってしまいたいと思っている子供なのだろう。
 知らない土地の街やセックスに夢を見、憧れる気持ちはわからなくもない。
 俺が高速道路のサービスエリアなどの雰囲気が好きなのも、女の子の背伸びしたい感情と根っこのところで一緒なのかも知れない。
 そう思うと、俺と女の子は似た者同士、引き寄せられるようにして出会ったのかもしれなかった。
 しかしなにぶん女の子の年齢には全てが早すぎるようにも思う。
 だから、さかしい大人ぶって子供は子供だと抑え付けることに一理ありそうなものだったが、どうしようもなく止められない感情というのもあるのだ。

 俺は女の子のワンピースの胸元に差し入れた腕を、さらに奥まで突っ込んだ。

「え、ぇ、あっ、ちょっ!? ぁ、んっ!」

 胸元から差し入れた腕の先は、女の子の性器に触れる。

「……なんてところから腕入れてるのよ」
「まぁ……斬新だろ」
「斬新って……」

 胸元から股間まで俺の腕を通された女の子は、抵抗するのはすぐに諦め、きゅっと締めた両脚の間に隙間を作り、身体を俺に預けるように全身の力を抜いてくれた。
 おかげで女の子の処女性器を遠慮無く触ることができた。

「濡れてるな」
「……こんなになったの、初めてだよ」
「いつから濡れてた?」
「フェラチオしてる時から。
 でも、おじさんの精液飲んだ後からはもっと濡れちゃってるの。
 どうしよう……こんなの、すご過ぎるよ」

 とろっとろに濡れた股間を触られて、女の子は頬を桜色に染めているのだった。

第五話 処女ロリータへイラマチオ、口内発射してごっくん ここまで


・第一話

つるぺたで、処女なロリータからエッチな売春話

・第二話

処女ロリータがスカートをたくし上げてエッチなアソコを露出してくる

・第三話

処女少女を車に連れ込み、完全に拉致状態なんだが……

・第四話

クリ責めで欲情した処女ロリータがフェラチオ、イラマチオ

・第五話

処女ロリータへイラマチオ、口内発射してごっくん

・第六話

レイプ願望を秘めた少女のクリトリスを皮剥き

・第七話

女子小学生の頃は変質者に貰ったピンクローターでオナニーしていたらしい

・第八話

処女ロリ少女を破瓜させると同時に種付けプレスでたっぷり中出し

・最終話

種付けプレスを喰らわしてやったロリは、もはや幼妻へ

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