クリ責めで欲情した処女ロリータがフェラチオ、イラマチオ


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第四話 クリ責めで欲情した処女ロリータがフェラチオ、イラマチオ

 すべすべの若肌の脚を目印に、一気に女の子の股間に手を滑らせる。

「ひゃぅっ!!?」

 我ながら惚れ惚れする早業で、俺は女の子の恥部に触れる。
 ふにっとした柔らかな大陰唇の割れ目に指を突っ込むと、小さなクリトリスを包皮ごと摘まみ上げた。
 広げられる事に慣れていない大陰唇の感触に、ゾクゾクと背徳感を煽られる。

「ぃ痛っ……! 強すぎっ、あっ、ぅぅっ!」

 中指と人差し指、親指の三本でクリトリスの根元をしっかり摘まむ。
 女体のもっとも敏感な肉芽を摘まみ上げてやると、女の子は身体をくの字に折り、両脚をくねらせて逃れようとする。
 だが、俺はクリトリスを決して逃さなかった。
 少女らしい小粒のクリトリスを三本の指の間で転がすと、女の子は股間にスタンガンを撃ち込まれたかのように全身を震え上がらせた。

「や…やめ゛っ…ぇ」

 身体を代金として差し出すと啖呵を切った以上、女の子は拒絶を明らかにできないでいる。
 俺が今、どれだけの握力をクリトリスに加えているのかというと、男で言うなら睾丸が潰れる三歩手前ほどだ。
 わかり辛いだろうか?
 とりあえず、こんなことをやったら、いかな風俗店でも叩き出され、二度と入店できなくなるレベルだ。
 女の子にはトラウマものだろう。先ほどから奥歯がカタカタ打ち鳴らされているのが聞こえてくる。

「いいか、お前はどうやっても子供だ。
 背伸びしたくなる年頃なのも判らなくはないけれど、一人前に対価を払おうだとか、それを身体で賄おうなんて考えるんじゃない」

 女の子は俺の言葉に抗うように両目をぎゅっと瞑った。
 目尻に大粒の涙が浮かび、それが頬を伝って落ちていった。
 涙の玉は次から次へと溢れ出し、落下していく。

「返事をしなかったら、このままクリトリスを握り潰すぞ?
 脅しなど卑怯だと言うかもしれないが、これも大人の交渉術だと諦めるんだな」
「ぃ……いや……っ」

 拒絶の意を示すので、ちょっとだけクリトリスを潰す力を強くした。

「んああぅぅっっん゛ぁぅ……!」

 そしてまたクリトリスを指三本の間で転がす。
 女の子の脚は引き攣りを起こし、両手はキツく胸元を鷲掴む。呼吸が覚束なく、溺れそうな様子だ。
 しかし女の子はなかなかに強情で、強すぎる性刺激に呻くものの、どうやっても俺の言葉に納得を示さない。
 無論、さらに指の力を強め、怒鳴りつけてでもすれば流石に落ちるだろうと思うが……そこまでする理由は俺にはなかった。
 クリトリスから手を離す。
 肉芽が解放されると、女の子は悪夢から飛び起きたかのように肩で息をし始めた。

「言うことを聞かないなら瀬戸内への小旅行は無しだ。次のパーキングで下ろしてやる」
「……ひどい」
「子供に身体を売ることを覚えさせることの方が何倍もひどいだろ」
「……そうだけど……」
「納得できないか?」
「…………」
「なら、やっぱり次のパーキングで下ろしてやる。ついでに警察にも連絡しておいてやるよ」
「…………」

 冷淡に告げる俺を、なぜか女の子は静かに見つめているばかりだった。
 車内に沈黙が沈殿した頃になって、ようやく女の子は口を開いた。

「おじさんはなんでそんなに私のことを心配してくれるの?」

 子供が疑問を口にする様子とは違い、透明に澄んだ声で俺を見透かしてくるような問いかけだった。
 俺はついつい返答に窮してしまった。

「おじさん、変わってるね。
 男の人なんか女の子が身体を売るって言えば、なんでも言うこと聞いてくれると思ってたのに」

 そうしてシートベルトがカシャンと外される音がしたかと思うと、女の子が身を乗り出してきた。
 丁度カーブに差し掛かったところで俺は前方視界から視線を外せないし、ステアリングによって両手を制限されてしまっていた。

「お前、何するつもり――」

 ちょこんと頬に柔らかく、温かな感触が当たる。
 一呼吸遅れて女の子の甘ったるい香りが押し寄せてきた。

「……なんでキスしてんだよ?」
「おじさん、約束するよ。
 もう身体を売ったりするようなことは言わないし、しない。もう二度と、絶対に。
 身持ちが堅い女になる」
「身持ちが堅いなんて言葉、よく知ってたな」
「ふふふ、ちゃんと約束したからね」

 なんだ、意外と素直なところのある子じゃないか。
 そんな俺の感想を裏切るように、女の子が突然に俺の股ぐらに上半身を潜り込ませてきた。

「ちょ、お前何やってんだ!?」

 女の子がズボンのベルトに手を掛けてくる。
 カチャカチャ金具を鳴らすものの、不慣れな男のズボンの脱がせ方に手間取り、ならばと社会の窓のチャックを下ろしてくる。
 あまりに都合悪くカーブが連続する区間を走っているため、女の子を引き剥がすことができないでいると、開け放たれた社会の窓から女の子の手がぬるっと入ってくる。
 背筋に小さな電流が流れたような気になった。

「お前、言ってることとやってることが違うだろうが!」
「違わないよ?
 私はおじさんのことが好きだからやってるの。
 キスしたでしょ?
 私、浮気しないからね」

 糞ガキ極まりなかった。

 呆気にとられているうちにも、女の子の手は俺の股間をまさぐり続け、下着の社会の窓にも侵入してくる。
 そして俺の陰茎を見つけると、そこがどれだけ男にとって大事なのかも知らない風に乱雑に掴み、力任せに引っ張り上げ、ズボンから露出させる。
 心地悪い痛みに全身が震え上がって次の瞬間、女の子が容赦なく陰茎を口に咥えた。

「うっ……!」

 痛みと快感が綯い交ぜになって俺を襲う。
 ステアリングを握る腕が震え、車線を維持しろと警告音が鳴る。
 外車の重いステアリングが憎たらしい。

 股間からは女の子がもぞもぞ動く布ずれ音と、チュパチュパと舐める水音。
 初々しい舌使いを楽しむ程度の下手くそなフェラチオだったが、俺の陰茎を全て咥え込んでやろうという意思が強く感じられる吸い付き。
 まだ不完全な勃起だったが、亀頭の裏筋をざらざらした舌に舐め上げられると、不本意ながらフル勃起に達した。

「ぅあ……大っきぃ」

 女の子が感想を述べる。
 嬉しい感想だったが、それほど自分の陰茎が大きいわけではないことくらい知っている。
 モデル体型で小顔の美人がセックスアピールに乏しい理由として肉感の乏しさが挙げられるが、俺としては小顔のためにフェラチオで咥え込める奥行きに乏しいことの方が気になる。
 この女の子も小顔な方だし、なにより成長途上の未熟な口内。
 乏しい奥行き感に加え、おおよそ初めてと思われるフェラチオでそうそう奥まで咥え込めるものではないだろうという侮っていると、その予想を裏切るディープスロートを繰り出す女の子。

「……ぅぉ」

 思わず声が漏れる。
 安い風俗店の嬢なら絶対にそんな深さまで咥えたりしない喉奥まで、女の子は俺の陰茎を飲み込む。
 なにも知らないからなのか、それとも男の性器は根元まで全部咥えろと誰かに調教されてのことなのか。
 喉奥を刺激されて唾液が溢れてきているのがわかる女の子の口内。
 嘔吐反射を辛うじて堪えているのが呻き声から窺い知れる。

 高速道路のカーブ区間はとっくに過ぎ、見通しの良い直線道になっていた。
 もうなにも言い訳せずに股間に顔を埋める女の子を引き剥がさなくてはならないのに、ステアリングから離した片手で女の子の髪を撫でてしまっていた。
 もっと深くまで飲み込んで欲しいと伝えるように後頭部を押さえると、女の子は俺の要求に応えるように努め、そして苦しそうに咽せる。
 咽せる女の子を慰めるように豊かな髪を優しく撫でてやると、女の子は再び深みへ挑戦してくれる。

「おじさん、気持ちいい?」
「あぁ、悪くない。フェラ、したことあるのか?」
「え、初めてだよ、エッチなことは全部初めて」

 オナニーくらいはしているんだろうけれども。

「私のフェラで……その……イ……イっちゃったりしそう?」
「続けてくれれば、そのうちに、な」
「そのうちって、次のパーキングに着いちゃうんじゃない?」

 不安そうに尋ねる女の子。
 次のパーキングで下ろすという話しを覚えているらしかった。

「あぁ……それな……。
 実はそのパーキング、とっくに過ぎちまったよ」
「え? どういうこと?」
「いや……だからな」
「……?」
「ほら……なんだ……瀬戸大橋に行くんだろ? 乗せてってやるよ」
「……あ、おじさん、ありがとうっ!」

 笑顔になった女の子は勢いよく喉奥深くまで俺の勃起した性器を咥え込む。

「そんなに咥え込んで、吐いたりするなよ」
「大丈夫、さっきから吐きそうだったけど、吐かなかったから」
「……そ、そうか」

 なるべく奥まで咥え込みたいものの、どのくらい奥まで咥え込んだら嘔吐してしまうのか、現状探り探りといった具合なのだろう。
 自分が苦しくない程度で止めておく子がほとんどのなか、なかなか良い心掛けだと褒めてやりたいところだ。
 充分合格ラインまで咥え込めているし、歯を立てたりしなかったあたり、筋が良さそうだ。
 若い子なのに嘔吐反射も弱いようで、加えて精神的にタフそうなので、イラマチオを覚えさせたら面白いかもしれない。
 しかし走行中の車の揺れでさらに喉深くまで挿入されてしまったら――? 車内で嘔吐されたんじゃ堪ったもんじゃないという心配もあった。
 俺は、俺の心地よさを伝えるように優しく女の子の髪を撫でてやりながら、なるべく女のプライドを傷つけないように言った。

「ありがとう、気持ち良かったよ」

 ぴたりと女の子のディープスロートが止まる。
 俺の股ぐらに顔を埋め、男性器を頬張ったままで上目使いで俺を見つめてくる。
 俺の真意を探るような視線。
 微動だにしない女の子だったが、舌だけは不安な迷子のように躊躇いがちに揺れていた。

「…………………」
「もしものことがあったら困るから、シートに戻っててくれ」
「…………………」
「……聞こえてるか?」
「…………………」
「そ……それにな、もしも覆面パトに見つかりでもしたらシートベルト非着用で罰金喰らってしまうわけだしな……」

 うろんな目つきになって女の子は俺の性器を吐き出した。
 名残惜しそうに俺と女の子の間に唾液の糸が引かれた。

「……私のフェラ、気持ち良くなかった?」

 子供を叱る母親のような、普段よりも低めの声での詰問。

「こうしてフェラしてるところなんて、外から見えるわけないじゃん。
 もしも見つかったらシートベルトどころじゃないよ?」

 ごもっともだ、ロリータめ。
 俺は不覚にも押し黙ってしまった。出会って間もない年下の女の子だというのに、この子は俺の内心を見透かしているのだろうという気がした。

「おじさん、私のこと見くびってるでしょ、また」
「別に見くびってるわけでは……」
「また子供扱い……っ! いいもん、絶対にイカせてやるんだから」

 そうして女の子のフェラチオが再開される。
 きつく吸い付き、深くまで男性器を飲み込んでくる。
 さきほどまでの恐る恐るといった様子がなくなり、なかば自暴自棄になって俺の男性器を全て口の中に含んでくる。
 含み、吸い上げながら擦り上げ、また温かな口内に飲み込んでくる。

「ぅぅあ……っっ!」

 尻の穴がキュッと窄まるほどの快感だった。
 今この瞬間、高速道路前方でトラブルがあってブレーキを踏まなくちゃならない状況だったとしても、俺はブレーキペダルを踏む脚力を発揮できなかったろう。
 自らイラマチオを挑んでくる女の子は、その苦しさを訴えるように静かに身体をびくつかせている。
 それでも女の子が俺の股ぐらで顔を上下運動させる速度は早い。
 必死懸命のバキュームフェラ、しゃにむに攻めてくる女の子は歯がカリに引っかかるのも厭わなくなっていた。
 本来なら痛みを訴えたところだが、俺も俺でスイッチが入ってしまい、女の子の歯が当たる刺激も性感刺激の一種に錯覚してしまう。
 直接ハンドルに当たらないように女の子の後頭部に添えていた片手に力が入り、なお深く咥え込んで欲しいと女の子の頭を股間に押しつけていた。
 女の子が吐き気と戦う呻き声を上げるが、それで俺が遠慮すれば遠慮しただけ後で不満を溢すのだから、そういう子供な態度をお仕置きするつもりで俺は昂ぶっていく。

 女の子の小さな頭を股間に押しつけながら、さらに腰を突き出していく。
 胃液がもうそこまで込み上げてきているような水音を鳴らす女の子の口内を突き上げていく。
 女の子は華奢な両手で俺を押し退けようとするのだったが、大人と子供、男と女の力の差は歴然としていた。
 喉深くを数回突き上げてやると女の子は力比べは無駄と悟ったらしく、格闘技でギブアップを知らせるように俺の身体をタップしてくる。

 無論、無視した。

 女の子の口内は唾液と胃液(若干の吐瀉物もあったろうか?)によって浅く満ち始めていた。
 喉を突き上げる度にグジュグジュと淫靡な水音が打ち鳴らされ、乱された苦しげな呼吸に嗚咽がまざる。
 口内をずっぽりと犯された女の子は、俺の股間に顔を埋めながら悲痛な呻き声を上げ、両脚をばたつかせる。フロントガラスやサイドウィンドウを蹴り上げるものの、そうやって苦しさを訴えれば訴えるほどに俺の嗜虐心は天井知らずに高まり、なお女の子を苦しめるイラマチオを振るった。
 そして、そんなにも辛いのに、フェラチオの体を崩さぬように俺の性器を咥えようとする女の子の姿に、愛おしさと錯覚するような射精欲が込み上がってくる。

「……ぅ、イキそうだ」

 俺が口の端から漏らした声を聞いた女の子は、それまで手足を暴れさせていたのを落ち着かせ、俺のスーツを鷲掴みすると、イラマチオが苦しいのを押して、俺の精液を受け止めようと強力に吸い付いてくる。
 俺は遠慮も配慮もできなくなってしまっていて、快感を貪りたいままに腰を動かし、女の子の頭部を荒く扱い、どんどん射精感を高めていく。
 女の子の口内が泡立ち、もはや生温かい唾液は当然のように漏れ出し、俺の股間を塗らしていた。
 口内の底付きを感じながら、固く固く勃起した性器で喉を突き上げるスパート。
 スーツを鷲掴みにしていた手はそのまま握り拳になり、それで俺を叩いてくる女の子の口内を最大限に味わい尽くし、射精へと駆け上がっていく。

 一瞬だけフロントガラスの向こうの景色を確認する。
 なだらかな直線道が続いているだけなのだから、このままハンドルを握っていれば大丈夫だろうと思う。
 その安心感が引き金となり、怒濤となって精液が昇ってくる。
 股間に渾身の力を込め、暴発しそうな射精を堪え、もっとだ、もっとだ、と女の子から快感をむしゃぶりつくす。

「ぐ……い、イグぞ……っ!」

 もう我慢ならない射精の瞬間、俺は女の子の頭をひたすら股間に押しつけ、どこまでも深くに男性器を飲み込ませ、そこで遂に射精に達した。

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――――――――

 気が遠くなるほどの射精の快感。
 温かい口内に――若く健康的な雌の身体の中深くに精液を注ぎ込むことができたという雄の本能を満たす爽快な射精だった。
 いつも以上の量を吐き出している実感に満足しながらも、名残惜しむように尿道に残る精液を全て搾り出してやった。

第四話 クリ責めで欲情した処女ロリータがフェラチオ、イラマチオ ここまで


・第一話

つるぺたで、処女なロリータからエッチな売春話

・第二話

処女ロリータがスカートをたくし上げてエッチなアソコを露出してくる

・第三話

処女少女を車に連れ込み、完全に拉致状態なんだが……

・第四話

クリ責めで欲情した処女ロリータがフェラチオ、イラマチオ

・第五話

処女ロリータへイラマチオ、口内発射してごっくん

・第六話

レイプ願望を秘めた少女のクリトリスを皮剥き

・第七話

女子小学生の頃は変質者に貰ったピンクローターでオナニーしていたらしい

・第八話

処女ロリ少女を破瓜させると同時に種付けプレスでたっぷり中出し

・最終話

種付けプレスを喰らわしてやったロリは、もはや幼妻へ

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