当サイトではアフィエイト広告を利用しています
本ページはプロモーションが含まれています
お得な値引きinfo
売れ筋人気作品
隠れた名作!?
なんかの予備タブ
お得な値引きinfo
レメラボ管理人
レメラボ管理人
カスタマイズ中
HBOXに登録したので、そちらの対応とかも

DLsiteサマーセール

9月10日(火) 13:59まで
キャンペーン

商業作品サマーセール

8月14日(水) 13:59まで
キャンペーン

FANZA夏の同人祭

9月9日(水) 11:59まで
売れ筋人気作品
レメラボ管理人
レメラボ管理人
売れ行き好調な作品群!
世間からの人気は参考になる指標だと思うので。

 
隠れた名作!?
レメラボ管理人
レメラボ管理人
とんがった魅力で刺さる人には刺さる作品群!
管理人の依怙贔屓枠。

 
なんかの予備タブ
レメラボ管理人
レメラボ管理人
なにも無かったら消すタブ
ああああああああ

アメリアと触手エロトラップダンジョン 体験版

アメリアと触手エロトラップダンジョン

1760円
0

物語性・展開

0.0/10

キャラクター

0.0/10

オカズ度

0.0/10

フェチズム

0.0/10

熱中度

0.0/10

お薦めできる点

  • アメリアちゃん可愛い
  • しつこい触手さん達
  • 敗北囚われエピソードの濃さ
  • 街中探索時のログ

微妙だった点

  • 街MAPで迷子に(>_<)

アメリアと触手エロトラップダンジョン

聖都の近隣に出現したダンジョンに挑んだ者は誰も帰還することがなかった。

そこでギルドより依頼されたのは魔法学校を首席で卒業した天才魔法使いのアメリア。

触手モンスターとエロトラップばかりのダンジョン攻略に挑むローグライクRPG!

触手たっぷりのダンジョン+街探索

アメリアと触手エロトラップダンジョン

今作の主人公になるのは天才魔法使いのアメリアちゃんですね。

聖都の近くに新しいダンジョンが出現し、そこの調査に向かった人達が全く帰ってこない状況だったので、Sランクを最年少で所得したアメリアちゃんに白羽の矢が立てられたという具合です。

アメリアと触手エロトラップダンジョン

ということでダンジョン探索へ。

ランダム生成されるダンジョンを頑張って進むローグライクゲームで、こちらが一歩動けば相手も一歩動くタイプです。

難易度変更もできるようになっています。

ダンジョン内は触手モンスターばかりで、分かりやすいトラップの他、踏んでから反応するタイプのトラップなども仕掛けられています。

アメリアと触手エロトラップダンジョン

操作方法はこんな具合に。

「S」キーで魔法攻撃を行う際には『MP』が消費されるようになっていて、なんだかんだと『MP』を吸われてしまったりして浪費するイベントがあちこちにあるので『MP』管理が重要な感触です。

各種ショートカットキーの中に「F」キーで『振り払う』という行動ができるようになっていて、触手に絡まれた際にそれを払うことができるものです。

アメリアと触手エロトラップダンジョン

触手に絡まれてしまったり、エロトラップを踏んだりした際にはその様子が立ち絵に表示されてきます。

アメリアと触手エロトラップダンジョン

モンスターハウスとばかりに触手たっぷりのエリアも用意されてます(^o^)

本当に触手要素が濃いダンジョンになっています。

ダンジョンは全4階層とのこと。

複数のフロアで構成される階層の最後ではボス戦という具合です。

アメリアと触手エロトラップダンジョン

触手に寄生されてしまっているアメリアちゃん、毎日『寄生抑制剤』を飲むかどうかの選択肢が表示されてきます。

『寄生率』が高くなればエッチイベントに変化があったり、そのうちに『悪堕ち』となって姿変化があるのだとか。

この『寄生率』はエンディングにも影響してくるということなので、どのように進めて行くかは悩み所かもしれません。

アメリアと触手エロトラップダンジョン
販売ページからお借りしました

触手ばっかりのエロトラップダンジョンを攻略するローグライクゲームの今作ですが、街中のイベントも多数用意されているみたいで街MAPがけっこう広いです(「Q」キーでファストトラベルできるので利用して下さい)。

触手ダンジョン以外のダンジョンに出向いた際に敗北を喫したらゴブリンに囚われ、数日間に続く執拗こってりな陵辱エピソードが発生してくるなどもありました。

まとめ・感想

プライドの高い天才魔法使いアメリアちゃんが触手に絡まれたりしながらも頑張るローグライクRPGですね。

触手に絡まれまくるアメリアちゃんの様子がエロいですし、街中のイベントもさまざま楽しめそうで。

ただ、初見では迷子になりそうな広い街MAPがあり、時間帯による変化などもあるだろうし、『寄生抑制剤』を飲むかどうかの判断もあるし、けっこう情報量が多い感じで掴み所が。

作品タイトルからすれば触手エロトラップダンジョンに直行したくなる気持ちもあると思いますが、まずはゆっくりじっくりと街を回って、そうしてから触手ダンジョンに挑まれると良いかと。街中を歩いているだけでいろんな人達からエロく視線を送られてしまった様子などがログに表示されてくる機能もありますしね(^o^)

はい。

今作のように触手要素が盛り盛りな作品というと……

 Cage of Tentacles ~苗床快楽地獄の触手監獄~

 触手ダンジョンACT~冒険者ドロシーと触手遺跡~

などなどもどぞー