つるぺた幼女の初オナニーの告白、その後は手マンで潮吹き


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第六話 つるぺた幼女の初オナニーの告白、その後は手マンで潮吹き


  
少年少女、そして廃棄品とされた子のお披露目が終わると、やがて食堂車はオークション会場になった。
 七々瀬一叶を初め見目麗しい少年少女らは、準備のためということで一度別の車両に移っていった。

「あんたはどんな服装が好き?」

 席を立ち上がる七々瀬一叶は唐突にそんな質問を寄越した。

「今日は私の愚痴に付き合ってくれたでしょ? そのお礼よ。
 私たちは今から衣装チェンジなの。
 ほとんどの子はワンピースドレスか水着なんだけど、あんたの好きな服を着てきてあげるわ」

 ふむ……と腕を組み、僕は七々瀬一叶を頭から足下までじっくり眺めた。
 すると七々瀬一叶は顔を赤らめて口を尖らせた。

「……ちょ、ちょっと、あんた調子に乗ってジロジロ見たいだけでしょ?
 やっぱりリクエストはなしね。適当なの着てくるから……」

 自分から言い出しておいてそれはない。
 そんな抗議をする前に七々瀬一叶は慌てて別の車両に移っていった。

 食堂車に残された乗客達は飲み物のお代わりやトイレ休憩などを済ませると、ほどなく始まった係員からのオークションの説明に耳を傾けた。
 僕としては初めてのオークションだったので説明はしっかり聞いておかなければならなかったけれど、いかんせん、競り勝てるほどのお金は持っていない。
 僕以外の乗客達はすでに何度もオークション説明を受けているらしく、気心知れた感じに係員に説明を飛ばすように求めている。
 そういうやり取りも含めてお約束になっているらしく、和気藹々という感じだった。
 なるほど、お金さえあれば買えるというわけではない夜行列車の乗車切符。
 強いコネクションを必要とする乗車条件のおかげで、結局、夜行列車に乗り込む人間の顔ぶれはほぼいつも同じなのだろう。
 ふむ……と新参者の僕は再び腕を組んだ。

―――
――

 さてさて、おまちかねのオークションが開始された。
 ま、夜行列車の車両内で行われるものだから、会場的な妥協は仕方あるまい。
 競りに出品された少女が一人、中通路を歩いてくる。
 さっきまでのキラキラドレスではなく、扇情的な水着姿。
 露出した肌を見られるのを恥ずかしがるような、それでいて見られる自分を最大限に可愛く表現しようとする仕草。
 中通路を端から端まで行って戻ってきた後は、中央に設けられた簡易ステージの上に立ち、周囲に笑顔を振りまいた。
 すっかり忘れていたけれど、事前に出品される少年少女らの資料を寄越されていた。
 そこには名前や身長、体重、スリーサイズだけでなく、乳房や乳首、性器の詳細な解説が写真と共に掲載されていた。
 むろん肛門についても、その皺一本一本に至るほどの丁寧な解説付きだった。
 今簡易ステージに立つ女の子と、その女の子の資料を交互に眺めているだけでも興奮を掻き立てられるほどのものだ。
 オークショニアが声高に女の子を紹介すると、女の子への質疑応答が始まった。

「初めてオナニーしたのは何歳の時で、どうやったのかな?」
「はい……初めてオナニーしたのは……その、ご、五歳の時です。
 ベッドの縁に跨がって遊んでいた時に……ぁ、アソコ……が擦れて、最初はなんだろうって思ったんだけど、続けてると……気持ち良いなぁって」
「最近はどんなオナニーをしたの?」
「……んと……歯ブラシ……」
「歯ブラシを挿れたんですか? それともブラシの部分で擦ったんですか?」
「……擦りました」
「イッた?」
「……ぇぇ……は、はい」
「莉愛ちゃんはもう処女じゃなくなっちゃったけど、初体験はどうでした?」

 こんな質疑応答がしばらく続く。
 いくらお金持ちと言えども、考えることに大きな違いはないんだなぁと僕は感心してしまう。
 痛かったけど、でも気持ち良かったです――なんていうワンパターンな感想だけど、それを可愛い女の子がもじもじしながら答える姿は何とも言えない趣があった。
 そして件の莉愛ちゃんの競売が始まる。
 オークショニアの掛け声と共に競売が開始されると、まず方々から入札が飛び交い、一気に価格が上昇する。
 すでに僕の全財産の額を超えてくれた入札額は、絞られること数人でさらに競い上げられていく。
 この辺りからは入札の声が上がる度に莉愛ちゃんが満面の笑みで入札者に手を振り、入札額に対して「わぁ凄い!」「嬉しいです!」と感嘆の声をあげる。
 その様子を見ていると可愛い娘にプレゼントをあげているような気分になって、入札を後押ししてくれるようだ。
 そうしているうちに莉愛ちゃんが落札された。
 落札されると同時に莉愛ちゃんは華奢な身体をぴょんぴょんさせて全身で喜びを表現しながら落札者の男性に抱きついていく。

「ありがとうおじさまっ! 莉愛、すっごく嬉しい! ほら、聞いてみて、莉愛の心臓すごくドキドキしてるの」

 莉愛ちゃんは自ら胸にかかる水着をめくり上げて乳房を露出させると、それを男に押しつけていく。
 心臓の音を聞けと言ってるのに乳首をしゃぶっていく男は、なんの遠慮もなく下の水着の中に手を滑り込ませ、えぐい角度で手首を折って莉愛ちゃんのエッチな部分を攻めていく。
 まだ競売は始まったばかりだというのに、食堂車の会場内で濡れ場を演じ始める二人。
 けれど誰もそれを咎めない。
 むしろ二人が激しく昂ぶってくれれば入札の勢いがますます燃え上がると会場中が知っているようだった。
 可愛い女の子を買うために多くの財産を投げ払いたい、そんな酔狂さが会場中に漲っていた。
 次々に金銭感覚の壊れた落札額で少年少女が買われていき、そこここで濡れ場が繰り広げられていく。
 質疑応答の質問も下品で下劣なものになっていき、最初に落札された莉愛ちゃんは、天使のように可憐な少女だったのに、手マンをされて潮吹き、夜汽車の車窓に潮をぶっかけている。
 夜行列車が性に乱れ狂う中、オークショニアはイカれた金額が飛び交う度に万歳三唱を繰り広げる。
 少年少女らの嬌声を背景に、さらに加熱していくオークション会場。
 僕はもう完全に圧倒されていて、なんだか付いていけなくて、出品される少年少女らの資料に目を落とす格好で逃げてしまっていた。

「えっと、七々瀬一叶、七々瀬一叶っと……」

 自称・売れ残り少女の七々瀬一叶の資料を繰る。
 名前、年齢、身長体重、スリーサイズ、そして全裸写真に恥部の詳細写真。
 ついさっきまで話し込んでいた七々瀬一叶の、あの純白ドレスに包まれ隠されていた生まれたままの姿写真。
 思わず生唾を飲み込む。
 未熟な性器の拡大写真が数枚あり、売れ残り少女とあって処女ならば、その処女膜を撮影した写真まで載せられていた。
 正直ここまでやらなくても……と思うけれど、今の夜行列車内の雰囲気ならばこれくらいは当然至極と言った風だ。
 なので遠慮なく写真に見入っていたら、不意に頭を叩かれた。

「あんたね、なにそんな写真見てんのよっ!」

 振り向くと、七々瀬一叶が顔を真っ赤にして怒っていた。

「って……あれ? セーラー服……」
「そうよ、あんたが塾の先生って聞いたから学生の格好をしてみたの。
 どう?」

 それまでの列車内の性欲に沸騰した空気が七々瀬一叶の登場によって一変した。
 僕は言葉を詰まらせて、ただただ七々瀬一叶を見つめていた。

 七々瀬一叶の制服姿は、とても似合っていた。

第六話ここまで


 第一話

教師が生徒に売春強要、数百人以上の客に少女らを抱かせる

第二話

好きな人の前で他の男に犯され中出しされる少女

第三話

寝取られた少女らの絶頂を横目に、売春夜行列車へ

第四話

売春オークション会場にて、奴隷少女との出会い

第五話

肉だるまの性奴隷 数多の肉体改造をされる奴隷少女

第六話

車内で手マン・潮吹きのつるぺた奴隷少女

第七話

奴隷少女の処女オークション

第八話

奴隷少女のクリトリス、舐め回して絶頂へ

第九話

奴隷少女と中出しセックス

最終話

奴隷少女を買い取った教師

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