快楽機姦研究所

双頭ディルドと女体連結拘束調教 1

―――双頭ディルドと女体連結拘束調教 1――

快楽機姦研究所。地下1F 実験室。

「楓ちゃん。貴方は奥手だから、私の手マンで発情しちゃいなさいな~」

クチュクチュクチュクチュッ!

「あ・・・あ・・・っ! もぇこさぁ~んっ! あかねぇさぁあ~んっ! ああ、わ、わ、わたしいいぃぃ~~~~っっ!!」

全裸状態である友人の楓は・・・、ベッドで脚を開いて座ったまま・・・メイドの茜さんに、後ろから手マンをされていた。

・・・私も素っ裸だ。女性座りでお股を隠したまま、楓が喘いでいる様子を見続ける・・・。ドキドキドキ・・・っ!

ーーーぐちゅりっ!!

「あぁ~~~~~~~っっ!!」

「ん~~。楓ちゃんの慣らしはこんなもんかしらねぇ~」

楓のアソコの中に効力の高い一撃を送り込んだ後、茜さんは膣内から手を抜き、ハンカチで愛液を拭き取る。

「さぁ、次は萌子ちゃんの番よ~」

どきぃっ・・・!!

レズビアンで変態なメイドは、ターゲットを変更して・・・はぁっ、はぁっと息を荒げながら、こちらに迫ってくる。

「に”ゃ~~~~~~~っっっ!!!」

・・・その後、お股の中をぐっちょぐちょのぬっちょんぬっちょんにされたのは言うまでもない。

「あ”・・・あぁ”・・・あ”・・・っっ!」

私はだらしない姿でブルブルと震えながら、たくさんの拘束ベルトが未使用のまま置かれているベッドの上で、ぐで~んと仰向けになっている。

・・・お股からは愛液がどろり・・・っ。とってもイイ気分にされてしまった・・・。

「挿入前の軽ーい手マンで絶頂しちゃうなんて・・・萌子ちゃん、いやらしーーっ!」

う~そ~つ~け~っ! ぜんっぜん軽くなかったぁ~っ! 明らかに私の弱点突きまくってたぁ~っ!

「さてさて。準備もすんだことだし~、ガチ百合の女体連結拘束実験、始めましょ~。・・・まずは、双頭ディルドのご登場~!」

茜さんは、対局の位置に2つ亀頭がある、U字型で肌色の双頭ディルドを取り出して・・・そのうちの片方を私のぬるぬるオマ○コに、ずぶりっ! と差し込む。

「ひあ”ぁんっっ!!」

びくっと跳ねながる。双頭ディルドの40%ぐらいが体内に入り込む。

「萌子ちゃん。そのまま、そのまま。・・・さぁ、楓ちゃん。萌子ちゃんの股間から生えているおちんちんを、自分のオマ○コにゆっくり挿入するのよ」

「は・・・はぁい・・・」

茜さんの手マンによって強制発情させられた楓は、嬉しさと恥ずかしさを半分ずつ混ぜ込んだ変態チックな表情をしたまま・・・脚を広げ、片足を伸ばし、お股を広げ・・・私のお股から、にょきっと生えている双頭ディルドの残りの半分ぐらいを、自身の体内にやんわりと取り込んでいく・・・。

ぬぷぷぷぷっ・・・。

「あ・・・はぁあぁあ~~~っっ・・・」

奥まで挿入を終えたとき、楓の体がぶるるるるっと震え上がる。・・・自分も奥まで挿入された状態なので、楓の快感はよくわかる。

「楓ちゃ~ん。・・・そのまま脚を広げてー、萌子ちゃんの脚の形に合わせてみてね~」

「ふぁあぁ~~い・・・っ!」

楓の白くてすらりとした脚が・・・私の脚の上に、むにっと接触する。

・・・ここまでなら、生粋(きっすい)なレズビアンプレイだと思う。・・・が、ここから先は・・・。

カチっ! カチっ! カチっ! カチっ!

私の下に敷かれている拘束ベルトを、ささっと手早く使用する茜さん。・・・私と楓の脚をぎゅうぎゅうに拘束して、離れられないようにさせる。

ぎちぎちぎちぎちっ・・・。

「あ・・・ああっっ・・・!」

楓は拘束されることが不慣れなのか、顔を真っ赤にしてきょどきょどしている。・・・本当は桜が実験の適任者だったんだけど・・・私と身長が合わないから楓になっちゃったんだよね・・・っ。

「楓ちゃん、だいじょーぶっ?」

「はぁああいっっ!! わたし、萌子さんと一つになれて、しあわせですうぅう~~~っ!!」

ぜ・・・っ、全然大丈夫じゃねぇええぇーーーっ! 思ってることがそのまま口に出てるぞ、楓ぇ~~~っ!

「ふふっ、問題なさそうね。・・・楓ちゃん、次はー・・・、上半身を支えている腕を、ゆっくり前に移動・・・胴体を萌子ちゃんに接触させながら、萌子ちゃんの手と自分の手を絡み合わせてみてね~」

「・・・あ、あぁ・・・はいぃぃ・・・も、萌子さん、よろしくお願いしまぁ~す」

双頭ディルドを挿入していることが大変刺激的なのか・・・楓はかなり恍惚状態のまま、ゆっくりと私に胴体を密着させて・・・指を手の間にスッと忍ばせる。

むにゅぅう~りっ。

お互いのおっぱい・・・いや、私のおっぱいがムッチリと潰れる。・・・楓はあんまりおっぱいないからなぁ・・・。

こりんっ! むにむに。

「もぇこ、さぁん・・・」

・・・お互いの乳首がいやらしくこすれて、ともに勃起を始めていく・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

楓の顔が近づいてきて、甘い吐息が私の口の中に入り込んでいく。

どきどき、どきどきっ・・・!

ちょうどいい感じに火照った美少女の笑顔が、視界にはっきり映る。・・・私も強く興奮してくる。・・・お互い、双頭ディルドを体内の奥深くに取り込んだまま、エッチな呼吸をぶつけ合う。

う、うへへへへぇ~~~んっ・・・。

・・・私の瞳は、楓のとても綺麗な瞳の中に、スーーッと吸い込まれていく。

カチャ、カチャ、カチャ、カチャ。

その間、茜さんは・・・さらなる拘束ベルトの巻き付けを行っていく。2つの女体がむにむにぃ~っと接触していき・・・楓の体は、私と離れることができなくなる。

「あ・・・あああ・・・」

支える力を失っていく楓は、次第に私と距離をとることが難しくなり・・・目を瞑りながら・・・下に降りてくる。

「んん~~~~~~っっ!」

・・・お互いの唇が重なり合う。・・・私もまぶたを閉じながら、楓の甘いキスを受け入れる。

ちゅうぅぅ~~~っ・・・。

どきん、どきん、どきんっ!

楓と心拍が私に伝わり、私の心拍が楓に伝わる。

私も楓でも、ちゅーーーっとキスをしたことによって、不安が払拭されていく・・・。白く安らかな気持ちになって
・・・互いの心が交わる。

「んふふっ! ・・・今日はお互いが快楽落ちするまで、ずーっとキスを続けた状態でいなさいなぁ~。・・・もし、キスをやめちゃったら、拘束ベルトからびりびりっと電気が流れちゃうから、気をつけてね~」

顔のふもとに敷かれていた拘束ベルトで、ぎちぎちぎちっ! ・・・楓と私の頭をぎゅうぎゅうに連結固定されて、顔を離すことができなくなる。

「ん~~~~~~~っっ!!!」

あ、あぁあぁ・・・なんだかすごぉく興奮するよおぉおぉ~~~っ!!

膣内をきゅんきゅんさせながら、体を温かくして、楓の愛を受け入れる。・・・楓の膣内も、きゅうぅ~~と引き締まっているのが伝わる。・・・双頭ディルドによって、私たちは熱い快楽の世界に飲み込まれていく・・・。

「楓ちゃん、萌子ちゃん、拘束強制レズキッス、ものすごく興奮するでしょ~?」

「んーーーーーっっ!」

「んんん~~~~~っっ!!」

「2人とも良い感じのメスの鳴き声を出せているわよ~。いやらしくて素敵だわ~。・・・このいやらしさを強化するために~、「レズビアン用ラブラブ拘束ミトン」も装着してあげる~」

・・・ずぼっ! ・・・ずぼっ!

楓と絡めた状態にある手に、手袋のようなものが被される。

きゅっ! きゅっ!

手首を優しく束縛される。・・・手袋の中は、ほとんど余裕がなく・・・楓と絡めた状態にある手を、ほどくことができなくなる・・・。

「・・・っ・・・・っっ!!」

んふーーっ、んふーーーーっっ!

楓は震えながらキスを続け、荒い鼻息を私の顔にぶつける。・・・私も同じだ。双頭ディルドを挿入されたまま、楓と拘束合体状態されて離れられなくなったことで・・・、より深い興奮と快感を感じるようになる。

ちゅうぅ~~~~っ!

あま~いキスが続く。楓のふにゅふにゅなお肌の触感がとても気持ちよく・・・私の頭の中は、ピンク色のエッチな輝きを生じさせる・・・。





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