孕ませ!精液転送プロジェクト

孕ませ!精液転送プロジェクト

1430円
7.7

物語性・展開

7.5/10

キャラクター

7.5/10

オカズ度

8.0/10

フェチズム

8.0/10

熱中度

7.5/10

お薦めできる点

  • いっぱい種付けしまくれる
  • 膣内断面図や受精描写
  • 壁尻用のヒロイン群
  • 種付け・ヤリ捨ての感
  • 三つ子まで産める

微妙だった点

  • 一気にコンプを目指さずじっくりどうぞ

孕ませ!精液転送プロジェクト

二次元暦20〷年、二次元の一般作品での性交描写の欠如によって、ついに少子化問題が発生し、その対策のために政府は『精液転送プロジェクト』を立ち上げた。

少子化問題を解決するためという名目で、主人公(あなた)は精液を転送し、二次元世界の選ばれた女の子を孕ませるというプロジェクトに挑むことになるのだった。

卵子が受精する間際の描写などにこだわりの孕ませSLG!

孕んだ後の腹ボテ状態を鑑賞するなども可能です。

※ゲーム画面はスマホ画面のように縦長になっていますが、PCで問題無く遊べます

すべての受精描写・ボテ腹好きに送られる一作

紹介動画はこちら

↑壁尻シチュでの孕ませシーンを鑑賞できるPVになってます。

孕ませ!精液転送プロジェクト

今作の目的は二次元世界の少子化を救うというものですね。

主人公となるプレイヤーこと「あなた」は三次元の人なので、三次元から二次元に精液を転送してやって二次元の女の子を孕ませようというのが『精液転送プロジェクト』ということです。

ともかくも二次元の女の子を「あなた」の精液で孕ませまくりましょうってことです、それで救われる世界なのです、協力してあげましょう。

ちなみにちょっと目付きの鋭いAIロボットのシヴァちゃんがいろいろサポートしてくれるようになってます。

シヴァちゃんは女の子達を『子供産み機』としか見ておらずで、女の子を道具扱いする冷徹なところがありますが……その雰囲気に呑まれて慈悲無く女の子を孕ませて行っちゃっても良いんじゃないかな!

孕ませ!精液転送プロジェクト

ホーム画面としてはこちら。

中央上部にある『政府に選ばれた~』『国家に殴りこみ~』などのチェックボックスを選んでやると孕ませの相手を選ぶことができるようになっていて、後に追加になる『地下施設』以外は専用孕ませシーンのあるキャラクターを相手にするシチュエーションになってます。

『地下施設』を建造後はPVにあったように壁尻シチュで11人の女の子を相手することになります。

女の子を孕ませたりすることで『貢献ポイント』と呼ばれる値が増加するようになっていて、こちらの『貢献ポイント』を使用することで『排卵誘発剤』を購入したり『地下施設』を建造したりすることができるようになってます。

孕ませ!精液転送プロジェクト

機械姦めいたものに限らずさまざまな方法で精液は転送されてゆき、女の子の子宮内に注ぎ込まれていきます。

子宮の断面図描写や、卵子に群がる精子の様子、そして受精の様子なども細かいですね。

『残転送数』があれば妊娠するまで続けて精液を送り込むことができるので、さらに子宮内を精液で満たしてやることもできるし、卵子に群がる精子も増量可。

何度も注ぎ込むことで見た目だけでなく『妊娠確率』が増加するので妊娠するまで続けて転送しまくると良いですね。

孕ませ!精液転送プロジェクト

『地下施設』を建造したら壁尻シチュで好きなように女の子を孕ませて行けばOK!

女の子によって『危険日』だったりするので、その女の子を狙って孕ませていくと良いかもしれませんね。

なお孕んだ女の子についてはホーム画面から『妊娠させた娘を確認する』で腹ボテ状態を鑑賞することもできるのでお見逃しなく!

さらっと攻略

攻略に詰むということは特になく、一応EDはありますが、エンドレスに孕ませ続けて遊んで下さいな。

付属のヒントテキストを読むと進めやすいかと。

『貢献ポイント』についてはいくらでも獲得できるポイントなので、『排卵誘発剤』をどんどん購入してどんどん孕ませて進めていった方が早いです。

攻略まで約3時間。

回想とかありません。

まとめ・感想

とにかく孕ませ続けてあげることができる内容になっているので、孕ませシチュエーション+壁尻シチュエーションで満足いくまで遊べるんじゃないかなと。

ジャケットにも登場しちゃってますが、東方キャラが登場するってのも面白いところで。

そしてボテ腹状態も鑑賞でき、ツボを狙い澄ましてる(^o^)

はい。

今作のように壁尻シチュのある作品というと……

 壁尻×じぇーけー

 エルフの穴

 壁尻騎士ルイーゼ~肉便器に堕ちた巨乳女騎士~

 壁尻の町 ウォールヒップ

などなどもどぞー

孕ませ!精液転送プロジェクト