茸娘の苗床催眠

『帰らずの森』と呼ばれる深い森。

毎年、多くの行方不明者を出すことになる不気味な森だったけれど、いつしか絶好の肝試しスポットともなってしまっていた。

とある夏の夜、友人らを連れ立って肝試しに訪れた『帰らずの森』。そこで出会ったお姉さんからあなた(視聴者)は森の奥の一軒家に招かれることに。

そして実はお姉さんは人間ではなく『茸娘』。

胞子を捲かれ、菌糸を根付かせられ、苗床にされる形でドライオーガズムの連続絶頂へと追い込まれ、最後にはセルフオーガズムで気持ち良く終えられる催眠音声。

茸娘の苗床催眠
収録時間約1時間45分
視聴スタイルベッドにごろん

「リラックス運動」では、立ち上がって腕をぶらぶらさせるので、動作ができるように前もって準備を

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茸の苗床になって連続絶頂+セルフ

タイトルで説明になってるわけですが、今作ではキノコをイメージした格好の巨乳お姉さんこと茸娘から、茸の苗床にされちゃう催眠音声。

『茸娘』って設定がなんとも異色なわけですが、実際に視聴してみるとキノコ関連の「胞子」だとか「菌糸」だとかって言葉が出てくるくらいで、『茸娘』のお姉さんは普通に妖艶なお姉さんって感じ。変なキャラ付け感はないので耳障りなことはないと思います。

で、本編開始前に催眠に掛かりやすくなるための『リラックス運動』を促されます。

本編視聴はベッドやソファにごろんとして視聴するのに対して、リラックス運動では立ち上がって腕をぶらんぶらんさせることになるので、立ち上がって動作できる環境や、イヤフォン視聴したまま立ち上がったりベッドにごろんできたりするように前もって準備しとくと吉。

そしてその後に本編開始。

本編は『帰らずの森』で肝試しをしているというサウンドドラマ風になっていて、アンビエントなBGMもあって、さらに語り手さんが左右から物語を進めてくれる感じ。その意味では双子催眠みたいな感じだし、音楽を利用した催眠手法も思い出しますね。

そんな感じでストーリーの中へ、催眠の中へと没入させて頂ける感じで、かなりスムーズに被催眠状態。

茸娘なお姉さんに招かれるままに、気付けば苗床にされちゃうエロシーンでは、射精したら苗床として変質しちゃってアウトだよと脅されながらも、射精さえしなければOKだよってことでドライオーガズムに何度も追い込まれることになります。

茸娘なお姉さんがさんざん煽ってくれるし、カウントダウン指示もあるのでドライ体験済みの人は充分に楽しめるかなと。

ドライ未経験者には『射精しちゃアカン』って設定になってるから変に踏み留まってしまうところがあるかもしれないので微妙なんだけど、それでも射精我慢を繰り返された後に、ついに手コキ(セルフ)解禁になって最後にしっかり射精させてもらえるようになっているのでスッキリ終えられると思われる。

言葉責めがあるわけじゃないけど、もう苗床にでもなんでも好きにして……って堕ちていけるようになっているので、マゾ性癖な人どぞー。

まとめ・感想

『茸娘』という設定が敷居を高くしている感じはあるんだけど、催眠手法が丁寧に練り込まれた内容になっていて被催眠状態になりやすいんじゃないかな。

僕としては久しぶりの催眠音声だったので、ちょっと大丈夫かなぁと心配だったけど、全然問題にならんで済んだよぃ。

『リラックス運動』を行う際の準備が面倒かもしれないけど、このパートは必聴ってわけでもないので、催眠慣れしている人なら飛ばしてもOK。もしくは『サイニィコンディショナー』とかで補ってやるとかね。

はい。

似たような催眠音声……っていうと、なんだろう?

茸の苗床ってわけじゃないけど、触手に揉みくちゃにされる作品というと↓

催眠音声アルバイト~触手の養分になりませんか?~ 催眠音声アルバイト~触手の養分になりませんか?~

初心者でもOKなドライ+セルフの二段構成の催眠音声ってことなら↓

催眠音声-ハニーベル 催眠音声-ハニーベル

などなどもどぞー

茸娘の苗床催眠
茸娘の苗床催眠