シスターエウアとエロトラップダンジョン

シスターエウアとエロトラップダンジョン

880円
7.6

物語性・展開

7.5/10

キャラクター

8.0/10

オカズ度

7.5/10

フェチズム

7.5/10

熱中度

7.5/10

お薦めできる点

  • 華奢ロリ可愛いエウアちゃん
  • ゴリ押し可能なWWA
  • ロリに巨根を\(^_^)/なエロ
  • 神父様も良いキャラしてる

微妙だった点

  • キー配置がちょっと特殊

シスターエウアとエロトラップダンジョン

悠々自適な生活を目指して信者からの寄付金を横領し続けていたシスター・エウア。

しかしある時に横領が神父にバレてしまい、しかし神父もシスター達の使用済みパンツを盗む常習犯で……とドタバタありまして二人は『呪われた暗い森』へと飛ばされてしまうことに。

神父様よりも先に教会に帰って横領したお金を持ち去るのを目指す短編WWA作品。

ゴリ押し可能なWWAになっているので脳味噌コネコネしたくない人でも安心です(@_@)

寄付金横領シスターと下着泥棒常習犯な神父のドタバタWWA

シスターエウアとエロトラップダンジョン

今作の主人公になるのはシスターのエウアちゃん。

華奢なロリっ娘という感じで細めの脚に黒タイツが良いですねん(好き)。

で、清楚なシスターを演じる裏側では信者からの寄付金を横領し続け、いつかは自由自適な生活をおくろうと企んでいる腹黒なキャラクター。

そんなエウアちゃんの横領が神父様にバレてしまいギロチン処刑されてしまうことになったのですが、神父様は神父様でシスター達の使用済み下着を盗みまくっているトンデモ神父様で、エウアちゃんと神父様がドタバタやっているうちに『呪われた暗い森』へとワープしちゃったのでした(>_<)

シスターエウアとエロトラップダンジョン

そんなわけで『呪われた暗い森』を抜け出しましょうってことでゲームスタート。

さっさと森を抜けて教会に戻り、横領金を抱えてトンズラしたいエウアちゃんはなんとしても神父様よりも先に教会に戻りたいのですが、下着泥棒な神父様の方が先を行っているようで。

ってことなので頑張りましょう!

ゲーム画面を見るとわかる通りで今作はWWAですね。

シスターエウアとエロトラップダンジョン

システム的には普通にWWAになっているので迷うことは無く。

基本的なキー配置については特殊なところがあってちょっと慣れが必要なのでその点だけご注意。

赤い水晶玉を入手すれば攻撃力がアップし、青い水晶玉を入手すれば防御力がアップ、緑の水晶玉については体力が回復するようになってます。

シスターエウアとエロトラップダンジョン

MAP内には一撃即死のエロトラップが仕掛けられている箇所があるのでご注意を。

トラップを含め戦闘で敗北してしまった場合でも拠点バックでリスタート可となっていて、その際には体力は回復するし、倒した敵は倒したままになっているので敗北を繰り返しつつゴリ押しするなんてことも全然可能になってます。

シスターエウアとエロトラップダンジョン

一般的なWWAと違ってアイテムを入手し、それを合成するシステムも搭載されてます↓

シスターエウアとエロトラップダンジョン

基本が脳コネパズルなWWAなので必要な素材が必要なだけ設置されてますので、上手に回収してきて『合成』からアイテムを作成されて下さい。

シスターエウアとエロトラップダンジョン

エッチシーンは敵に敗北時、またはエロトラップに嵌まってしまった時ですね。

華奢ロリなエウアちゃんに対しての腹ボコォになるような巨根挿入や、ちょっとした猟奇的なシーン、異種姦妊娠出産、壁尻などなどのシチュエーションで、腹黒なメスガキ調のエウアちゃんを堕としてアヘらせるエッチシーンです。

さらっと攻略

ゴリ押しでクリアできます。

攻略まで約30分。

回想はメニューから、またはクリア後に。

全解放は回想部屋中、またはクリア時に。

まとめ・感想

ほっそりした脚に黒タイツというのはツボなので!

腹黒シスターなエウアちゃんと下着泥な神父様のコミカルな掛け合いが楽しく、WWAは本気で挑んでも良いし、ゴリ押しても良いし、エロシーンは巨根挿入とか猟奇シーンがあったりだしで、僕の性癖に突き刺さる作品なのでした(^o^)

ステージボリューム自体は短編ボリュームなので本気で挑んでもサクッと遊べるくらい、華奢貧乳ロリなエウアちゃんが酷いことされちゃう様子でムフフりたい方向けです。

はい。

今作のように華奢ロリ可愛いヒロインが登場する作品というと……

 見習い魔女と魔物退治

 ネトラレジスタンス

などなどもどぞー

シスターエウアとエロトラップダンジョン

※今作は以下のDLチャンネルまとめ記事に加えさせて頂きます。(まだ書いてないよん)

 隠れた名作と言えるかもしれない僕の偏愛する同人ゲー