美人女教師のスカトロ絶頂シーン


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第二十二話 美人女教師のスカトロ絶頂シーン

◆貞操帯調教で二穴好きの淫女に生まれ変った愛華先生

「あ、あの、信一さん。最後にご奉仕させてもらえませんか?」
「愛華さん!」

 俺がズボンを下ろして狂ったように勃起を持続させる怒張を摘み出すと、先生はひざまづいてすぐにソレを口に含んでくれた。

「ちぇっ、何でい、妬けるじゃねえかよ。よしよし、一緒にイカせてやるからな」

 貫太がリモコンを操作すると、体の激しいおののきを俺のチンポに伝える愛華先生の口使いはより一層情熱的になり、ジュバジュバと卑猥な水音までさせながらしゃぶられた俺は、今日最後に残ったありったけの力を振り絞って、彼女が体をピクピク痙攣させながら気をやるのと同時に、精を口の中に注ぎ込んでやったのだった。

 愛華先生を遠隔調教するため「貞操帯」を着用させて解放してから、3日俺達は間を入れた。俺はもちろんすぐにでも先生に会いたかったのだが、貫太から慌てるな、と止められたのだ。先生は女性に多い便秘症らしく、一週間くらいお通じのないこともあるそうなので、このくらいなら大丈夫だろうと言うギリギリの計算だ。この間俺たちは昼間はパチンコや競艇で散財し、夜は貫太の通い妻みたいになっている優美ちゃんと一緒に飲みに行き、帰ってから3Pを楽しんだ。プー太郎の俺はもちろんヒマだが、貫太も組からの仕事が入らず、優美ちゃんもまだ働きには出さずお母さんの世話に専念させている。よほど貯えがあるのかと思えば、貫太は「理事長から大金をせびり取ってやるから」の1点張りだ。親父が組の幹部らしいから、金には不自由のない身分なのだろうと、俺は推測した。

 約束通り愛華先生には3日間連絡を取らず、彼女からの連絡もなかった。ただ、俺が肌身離さず持ち歩くリモコンによるクリバイブだけは、定期的に欠かさず動かしてやっていた。もっとも貫太のアドバイスにより、オンにするのは1分までで、それもある程度強弱を付け、決して強振動を続けたりはしなかった。貫太はこう言うのだ。

「女の剥けクリってのは、俺たちが思ってる以上に敏感らしい。バイブが強過ぎるとすぐにイッチまうぞ」
「それじゃダメなのか?」
「先生には勝手にイクな、と命令したはずだ。すぐにイカせるような無粋なマネをせず、チョコチョコ動かしていたぶってやるんだよ。もうダメ、イキそう、と思ったら、バイブが止まり、ホッとした頃又ブルブル慄え始める。こんなのを繰り返してやれば、どんな堅物の女でもメロメロだぜ」

 実際に見ることは出来ないが、俺は愛しの愛華先生が教壇に立ち女生徒たちの憧れの視線を一身に浴びながら、中途半端なクリバイブによる快感を押し殺そうと苦悶し、メロメロになってしまうと言う良からぬ想像を逞しくしながら、夢中でリモコンを操った。日中はもちろんのこと、寝ているときも用足しで目が覚めたら欠かさず何度もバイブを動かしてやったのだ。

 そして4日後の夜、アナルバイブの振動による呼び出しを受け、落ち着いたグレーのスーツを着てやって来た愛華先生は、一見いつも通りの綺麗な女教師に見えたが、玄関のドアを閉め居間に上がりこむなり、必死の形相で訴えた。

「お願いです! おトイレに行かせてっ!」
「何だ、大きい方を催しちまったのか?」
「はい!」
「ヘヘヘ、トイレなんぞに行かなくても、俺たちが面倒を見てやるぜ。優美、おまるを持って来な」
「そんなっ!」

 先生は美貌を歪めてイヤイヤをするが、美女のそんな仕草に嗜虐欲を煽られるばかりの俺と貫太が、彼女を抱きかかえながら服を脱がせていくと、もう諦めたかのように無抵抗だった。そして例の黒いふんどしのような貞操帯だけの全裸になった先生は、優美ちゃんが持って来たおまるの上に腰を下ろす。貫太が貞操帯のロックを外してアナルに入り込んでいたペニス型を引き出していくと、ほぼ同時に下品な破裂音をさせながら汚物が噴出し始めた。真っ赤になって屈辱を噛み締め泣きベソ顔になった彼女に、俺たち3人が優しく手指の愛撫を施してやると、先生は目を見張るような感受性の良さを見せて排泄しながら激しく昇り詰めてしまい、おしっこだかラブジュースだかわからない大量の透明な液体も一緒に出してしまった。花唇弄りを担当し、手指をおびただしい液体で汚された優美ちゃんは嫌な顔一つ見せず、大便の後始末までしてやりながら言った。

「愛華先生、アソコの締め付け具合が凄かったです。よっぽど、えっちを我慢してらっしゃったんですね」
「ああ……そんなこと、言わないで……」
「ハハハ、思った通りだな。信一のチンポが恋しかったろう?」
「はい……」

 ウンコの処理をされながら夢見るような表情で俺を見つめ、そんな告白を口にする愛華先生。俺は、これは夢ではないのだろうかと、頬をつねりたいような気分で先生に聞いた。

「クリトリスのバイブはどうでしたか?」
「ああ……凄く良くて……その、何度もイッテしまいました……」

 貫太が続けて問う。

「おケツのチンポが動いたときは最高だっただろう?」
「はい……会議中だったのに、2回も気をやってしまいました……羞ずかしいっ!」
「これはタップリお仕置きが必要だな」
「ああ……はい」

 これがどMのしるしなのか、「お仕置き」と聞いた愛華先生は何だか嬉しそうで、俺はすぐにでも抱いてやりたい衝動を抑えねばならなかった。まずは体を清めてやるのが先決だ。又も4人で一緒に風呂に入ったが、何の拘束もされていないのに、先生は大人しく体中を俺たちに洗わせてよがり狂い、お返しとばかりに俺と貫太の股間を流してくれたので、危うく誤爆しそうなところだった。優美ちゃんも若さでピチピチと弾けそうな体を泡だらけにして洗いっこに参戦し、本当に夢のような楽しい入浴であった。

 風呂から上がった愛華先生には再び黒革の貞操帯が嵌められたのだが、尻穴に挿入するアタッチメントはさらに一回り太いものに替えられた。やはり刺激突起がビッシリ刻まれているし、並の男性では適わないようなおぞましい代物だったが、先生は何とソレを自分の手で口に入れて舐めしゃぶり、潤滑油代わりに媚薬クリームを塗ると、サイズの大きさに顔をしかめながら、見事アナルの中に打ち込むことに成功した。貫太がからかう。

「ハハハ、よくそんなデカイのをケツに入れられるもんだな。俺のと比べて、どうだ?」

 羨ましいことに、平均サイズのペニスを持つ貫太のヤツは先生とのアナルセックスを経験ずみなのだ。愛華先生は辛そうにお尻を手で押さえながら答える。

「あなたのより、太いです。それに、イボイボが凄くて……も、もう、おかしくなりそうです……」
「全くど変態の先生には困ったもんだな」

 すると優美ちゃんも口を挟んだ。

「愛華先生、もう少しですよ。それに慣れたら、もうじき田島先生のも入れられるようになると思います」

ーー「田島先生」か……

 元生徒だからおかしくはないのだが、退学してしまった優美ちゃんに、失職して1月近く経った今、田島「先生」と呼ばれるのは面映い気持ちだった。もともと俺は急造のインチキ教員みたいなものだったから、なおさらである。この3日間冷静になれる時間を与えられたおかげで、俺はバリバリの美人教師である木村愛華先生と自分がいかに不釣合いであるか、改めて感じさせられていた。悔しいが理事長が怒ったのにも一理あると思ったくらいだ。仮に俺が彼女の親だったならば、こんな立派な娘を、三十台半ばまで定職に就かず、柔道しか取り柄のない熊のような大男に嫁がせたいとは絶対に思わないだろう。

 ところが今、旧友の貫太と言うセックスのプロの助けで調教されている愛華先生は、俺の巨根に手なずけられ、あろうことか俺とのアナルセックスを望んで、尻穴拡張のためグロテスクな擬似ペニスを自ら装着してくれているのだ。俺にとっては想像も出来なかった、あまりに嬉しい運命の変わりようである。



第二十二話 美人女教師のスカトロ絶頂シーン ここまで

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