三角木馬責めで調教プレイ! 2


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―――三角木馬責めで調教プレイ! 2――

涙を垂らしながら悶え続ける。

・・・びくびくと震えると、ねっとりと粘つく感じのいやらしい快感が、私の頭の中からぬっちょりと生まれてきて・・・変な喜びが生まれてくる・・・。

「あ”・・・あ”は・・は・・は”・・・ひぇ”・・・」

全身から汗を垂らしながら、おかしな快感に酔いしれる。・・・何これ”・・・お”いしい・・・へ・・・へん”にな”るうぅう”ぅ~~~・・・っ!!

「来たわねぇ~。マゾちゃんの~苦痛快楽変換~! その才能、もっと発揮しちゃいなさーい!」

茜さんは、クスクスと微笑みながら私の側にやってきて、予め用意してあった台に上り、私の裸体をじっくりと眺める。

「・・・あら、薄い赤色のかわい~勃起乳首~。ここをー、ニップルローターで気持ちよくしてあげる~」

そこから、悶え続ける私の・・・ぷっくら膨らんだ乳首に、「A」の形をしたお豆を挟める器具を取り付けて・・・、

ちょむ。ひょむ。ヴィイィ~~~ン。

乳首を摘み、ぶら下がっているローターを稼働させる。

「はっっ・・・はひいぃいぃい~~~~~っっ!」

体が一気に仰け反る。・・・あ・・・あっ・・・乳首っ! ちくびっ、しあわせぇええぇ~~~っ!!

「多少は快感を与えてあげないと、苦痛と快感は連結しないからねぇ。・・・さぁ、ここでーっ! スパンキングマシーンのご登場~!」

土台からぴょんっと離れた後、台をどけるように蹴っとばす。・・・その後、部屋の奥から・・・お尻をぺちぺち叩けるパドルとかいうものを連結させた機械を、2台ほど転してくる。

「あっ! ・・・いや”っ!! や”ぁああぁぁっっ!!」

表面が四角い黒色のお尻叩き・・・パドルがお尻にパンツの上から接触して、私は焦り始める。・・・だが、木馬の上ではまともに動くことができず・・・、

ぺしーーんっ!

「い”あ”ーーーーーーーっっ!!」

パンツ越しでお尻を叩かれてしまう。

ぺしぃん! ぺしぃん! ぺしぃん! ぺしぃん!

「あ”ーーーっ!!! いぎっぎっ、ぐ、あ”・・・っ!! は”あ”ぁ”ぁあ”ぁ”あ”ぁあっっ!!!」

・・・大量のお湯を蓄えたお尻を揺らす。揺らしてしまう。

み”ち”りっ!

「ぎっっ・・・!? あ”、え”、く”ぅうぅ~~~~~っっ!!!」

大きな前後運動をしてしまったことで、三角木馬がパンツと一緒に膣内までめり込んで、得もいえぬ快感と苦痛が訪れる。

ぺしーーんっ! ぺしーーんっ! ぺしーーんっ! ぺしーーんっ! ぺしぃぃーーーんっ!

「ぐあああああああっっっ!!!」

私がどんなに悶えていても、スパンキングマシーンはそれに関与することなく、パンツを叩き続ける。・・・お尻がチリッチリッとした痛みを感じさせ、お湯をため込んだお腹が、もぬりとした不快感を生じさせる。

「あ”・・え”え”・・・え”・・・っ!!」

唾液を木馬の上に垂らしながら、腕に巻かれた麻縄をギチギチさせて、足に連結しているチェーンをじゃらつかせる。

ヴゥ~~~~~ン。

「ん”・・・く”ぅっ、いぇぇあ”っぁっ!!」

乳首の快感だけが救いだ。ここはとーっても気持ちよくて、下半身の苦痛を和らげてくれる・・・あ”・・・あ”れ?

びく・・・びくびく・・・っ。

苦しいはずのに、笑顔が強くなる。三角木馬責めは辛いはずなのに、お股がとても気持ちよくなっていく。

ぱぁん! ぱぁん! ぱぁん! ぱぁん! ぱぁん!

「ひゃにぇっ!? は”にぇっ!? ひ”ぃゃにぇっ!? ひ”い”ーーーーーーーーーっっ!!!」

アソコが何度も摩擦を受けて、体にめちゃくちゃな電流が走る。・・・頭の中で火花がはじける。

あ”・・・ひ”ぇ・・・ひ”ぇぇ・・・っ。

私は白目に近い状態になって、激しく身震いした後・・・、

「お”っ・・・お”ぁーーーーーーーーーーっっ!!」

大声を荒らげて、絶頂した。

ずっと上を向いたまま、びくん、びくん・・・っ! 背中を大きく反らしたまま、びくん、びくん・・・っ!

「先に。・・・ごめんねー、萌子ちゃん」

なぜか茜さんに謝られる。

ひゅっばしぃいぃぃぃんっっ!!

ーーーーーーーっっ!!?

その直後、下腹部に鋭い痛みが走り抜ける。

「ーーーーーひ”い”ぃ”いぃぎゃあ”あ”ぁ”ぁ”あぁぁああっっ!!!」

絶叫を漏らす。思ってるほど痛くはないけど、頭の中がしびれにしびれて、声を出さずにはいられない。

・・・今の衝撃で、間違えなくお尻から温水を漏らしていたと思うが・・・アナルディルドのストッパーにきっちり止められていたために、腸内からお湯が漏れることはなかった。・・・漏らしたらやばかったが、漏らさなくてもやばい・・・。

「あ”・・が・・・がっ・・・」

「一番痛みの少ない初心者用の鞭よ~。・・・萌子ちゃん。これで失禁絶頂なさい」

ぴしんっ! ぴしーーんっ! ぴしーーんっ! ぴしぃいぃぃーーーーーんっ!!

「い”い”ぃ”いき”ぃ”ぃ”ゅ”う”う”ぅうぉ”ぉ”お”おお”ぉお”お~~~~~ぉ”~~~~・・・ぉ・・・」

鞭を打たれ続ける。下腹部を集中的に狙われる。・・・股間付近に赤い後がうっすらと残り・・・じりつく痛みで、私はへにょんへにょぉ~んになる。

ぺしーーん! ぺしーーん! ぺしーーん! ぺしーーん!

「ぐぎゅぅうぅぅぅうぅーーーーーーーっっ!!!」

後ろからは、お尻叩きを連打される。

ぴしーんっ! ぴしーんっ! ぴしーんっ! ぴしーんっ!

「ひょぎょおおおぉおおぉーーーーーーっっ!!!」

前からは、下腹部に繰り返し鞭打ち。

「ーーーーーーーっっっ!!!」

ビクンッッッ!!!

・・・じょろ・・・じょろじょろじょろじょろじょろぉおぉ~~~。ぼちょぼちょぼちょぼちょぼちょ・・・。

そんなことをされたものだから・・・、パンツを一瞬でびしょ濡れにして、木馬の両サイドに黄色くて温か~い液体を、大量放出してしまう。

「に”ぇ”ぉっよ”・・・あ”・・・い”、い、っっ、・・・」

背中をぴーんと張ったまま、耐え難い快感にどっぷり浸り、お漏らし絶頂を引き起こす。・・・頭が完全にマヒしてしまい、瞳を変な方向に移動させながら、舌をれろーんと外に出す・・・。

苦痛で頭の中が空っぽになった所に、どこからか発生した濃密な快感がどっぷりと流れ込む。・・・自分という存在が理解できなくなるほどに、気持ちよくなる・・・。き”~も”~ひ”~い”~ぃ”~~~・・・。

「おっ! その様子・・・体内で眠っていたマゾ快楽を、覚醒させたわね~。・・・その状態で快楽落ちすると~、信じられないほどの快感を得られるわよぉ~」

茜さんはムチを束ねて片づけた後・・・電マを用意する。・・・それを黄色く染まったパンツの中央部分に押し当てて・・・、

ヴィィィィイィィィィン!!

「ひ”に”ゃーーーーーーーーーーーっっっ!!!」

私のお股を勢い良く振動させる。

「ひ”に”ゃ!! い”く”っ! い”く”ぅぅっ!! ま”だ”い”く”っっ!!! い”~~~っっく”うぅ”う”う~~~ぅ”ぅ”~~う”ぅ”ぅ~~~!!」

クリトリスと膣内が激しくしびれる。こ”んな状態でお”股に電マを”当て続け”たら”ぁあ”あ”っっ!!! 即イ”キ”して”しま”うぅ”う”ぅ”うぅーーーーーっっっ!!

ガチーーーーン!

脚を無意識に伸ばそうとし、強い力で下に移動させるが・・・足枷の鎖がピンと張って、動くことができない。

み”ち”みち”みち”・・・っ!

続いて、お股の苦しさから逃れようと、腰を左右に振ってしまうが・・・その行為は結果として、自分の性器を木馬でえぐるような感じになってしまう・・・。

・・・じんわりとまとわりつく痛みが、電気に変換されて・・・膣内に槍を指すような感じで、ズドンッ! っと通り抜ける。

あ”は”・・・・・っ!

きらきらきらぁ~~~。と世界が輝く。さっぱりさっぱりぃいぃ~~~・・・。

「最後に、アナルディルドの先端を開封~」

体内でたぷたぷと詰まっていたお湯が、お尻の穴から一斉に抜けていく。

「っ”っ”~~~~~~~~~~~~~!!!!」

積み重なった不満が取り除かれる。

お”ひ”ぃ”ょ”ーーーーーーーーーーっっっ!!!

・・・私はバネの上に乗ったまま潰されていたみたいなのか・・・、不満というガレキが消えた途端、反動により・・・恐ろしい速度でボヨーーンと天に飛んでいってしまった。

・・・凄まじく爽快で気持ちよかった。

「あ”・・・あ”ひぇひぇ・・・あ”ひぇ・・・あ”ひぇ・・・」

・・・気がつくと、淫らな仰向けの姿勢のまま、ビクビクと全身を震わせていた。・・・木馬の隣にあるマットの上に寝かされているようだ。

・・・びく、びく・・・びくびく、びく・・びく・・・っ。

体がしびれて動けない。お口のたゆみが戻せない。・・・あはっ、あははははぁあぁ~~~~っ。

瞳の奥に大きなスターを映しながら、プルプルする動作を続ける。・・・腰がイイ・・・背中が甘い・・・。最後がすごく気持ちよかったぁ~~~。すっごく、気持ちよかったぁあぁ~~~~・・・っ。

「ふふっ。・・・たまには、こういうプレイも良かったかしら? ・・・萌子ちゃんっ」

茜さんはいつのまにかメイド服に戻っており、膝枕を行いながら、頭を優しくなで続ける。・・・それは、いつも以上に甘い感覚がして、なんだか白く・・・幸せになっていく・・・。

「ほ~ら。・・・ご主人様のご褒美よ~。・・・なでなで~。なでなでなでぇ~~~。」

「あ・・・はぁあぁあぁ~~~ん・・・」

髪をゆったりとなでられながら、アゴの下を優しくコチョコチョされる。

・・・茜さんに優しくされると・・・まるで、今までの辛かったことが幻だったかのように・・・アッサリと消え去ってしまった。

「にゃ~ん。・・・うにゃあぁあぁ~~~ん」

・・・私は猫のようにゴロゴロと甘え、ラブラブなハートをその辺にまき散らしながら・・・しばらくの間、大好きなメイドの膝枕を・・・堪能していた・・・。




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