車の中からJKの生脚を視姦していたらバレてしまい、なぜかJKに手コキと足コキをして貰った話・前編


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車の中からJKの生脚を視姦していたらバレてしまい、なぜかJKに手コキと足コキをして貰った話・前編

 

※「ゆっくりボイス」で聴きたい人は聴いてみよう!
どうなっても知らないけどな!(´д`)

◆車の中からJKの生脚を視姦していたらバレてしまい、なぜかJKに手コキと足コキをして貰った話・前編

 

コンコン(運転席側の窓ガラスをノックする音)

 

「お兄さん、ちょっといいですか?
え、なんでそんなに慌てているんですか?
ちょっと訊きたいことがあったんですが……
ごめんなさい、突然のことで驚かせてしまいました。
……もしかして車の中でお昼寝されていたところでしたか? 起こしちゃったならごめんなさい……
え、昼寝していたわけじゃない?
あ、それならまたまたごめんなさい、私てっきり……
てっきりお兄さんが車の中から私達女子校生をイヤらしく眺めていたんじゃないかなって思ってました。
……
どうしました? 目が覚めました?
大丈夫ですよ、別に警察を呼んだりしませんから。
助手席に乗っても良いですか?
……ダメとは言わせませんけども。

よいしょっと。

うわぁ……座席の高い車ですね。
こういうのをSUVって言うんですよね、すごい、見晴らしが良いですね-。
この車でドライブしたら景色がよく見えて楽しそうですね?
……お兄さんはこの車を、私達女子校生を眺めるのに使っていたんでしょうけども。
視姦って言うんですよね、そういうの。
男の人からエッチな視線を向けられることにはみんな慣れてるって言えば慣れてますけど、あんまり良い気分ではないですよね、好きでもない男の人からねっとりとした視線を向けられるのって。
背中や太股の内側がゾクゾクしてきちゃうんです。
もしも好きな人からそういう視線を向けられたら……太股の内側はゾクゾクしちゃうでしょうけども。
……それにしてもこの車って背が高くて座席が高い分、外からは乗っている人の顔がちょっと見えるくらいなんですよね。
悪い人が乗ってそうな顔つきの車だからジロジロ見るわけにも行かないし……覗き見するには最適な車ですね。
……え、何の用があるのかって?
そんなに怖い顔をしないでください。
脅したってダメですよ。
車のナンバーも車種も、お兄さんの顔も全部写真に撮っちゃってますから。
なにか合ったら……それを警察に届けるだけですよ?
でも大丈夫ですよ、そのつもりはないんです。
お兄さんが私の言うことを聞いてくれたら、ですけど。
良いですよね?
やややや……今度は泣きそうな顔になっちゃって……
恐喝まがいのことをするつもりはないですから、安心して下さい。
それに……お兄さんからとしても悪くないお願いだと思ってるんですけどもね。
えっとですね……ちょっとエッチなことを……
って、いやいやいや、ウリじゃありませんから、そうやってすぐに財布を出そうとしないで下さい! お金で解決しようとしないで下さいっ!
もう……せっかく私の方から声を掛けてあげたのに。
私だってこんなことするの初めてだし、勘違いしてたら恥ずかしいし、お兄さんが怖い人だったらどうしようかって凄くドキドキしていたんですよ。
……蓋を開けてみたらお兄さんはすぐに泣きそうな顔になって、財布を出してお金で解決しようとしちゃう人でしたけど。
ふふ、でも悪い人じゃなさそう。
車の中から女子校生を視姦してる変態さんですけど。
……ねぇお兄さん、毎日毎日夕方になるとここに車を停めて、バス停に集まってる女子校生を視姦されてましたけど……お目当ての、お気に入りの女の子って誰かいらっしゃったんでしょうか?
学生服を着ている若い女の子だったら誰でも良いってわけじゃ……ないですよね?
毎日毎日私達を盗み見しているうちに、お気に入りの女の子の一人や二人、いたって可笑しくないと思うんですが……
あ、別に私がお兄さんのお気に入りの女の子だなんて思ってないですよ?
お兄さんが車の中からバス停でバス待ちしている私達の方をずっと見ているっていうのは気付いてましたけど、でも誰のことを見ているのかなんて分からないですから。
でも、もしかしたら私のことを見ているのかもしれない……自意識過剰かもしれませんが、そう思ってしまうと身体が、身体のいろんなところがゾクゾクしてくるんですよね。
毎日、バス停でお兄さんから視姦されていると思うと……
あの……お兄さんは私のことなんか見てなかったかもしれませんけど……私なんかみんなと比べても胸もそんなに大きくないし、まだまだ子供っぽいし……
え、私のこと、見ていた?
本当に見ていたんですか?
え、あ、そうです、いつも友達二人と一緒にバス停で……
一人は背の高い子ですし、もう一人は髪を片方で結んだ子で……
あれ、本当に私のことを見ていたんですか?
……私のことなんかを盗み見していたんですね……
学生スカートから伸びる脚が綺麗?
え、お兄さんは脚を見ていたんですか……じゃあ私の胸が小さいことはそんなに気にしてなかったんですかね、そうですか、私だけが胸のことを気にしてたみたいで。
そっか、脚かぁ。
どうなんでしょう、男性の脚の好みって全然わからないですが。
とてもそそる脚?
へ、へぇ……そうなんだ。
私の脚なんかで……
って、なにそんなに脚ばかり見てるんですか。
……ダメってわけじゃないですが、話をする時は相手の顔を見て話しましょうよ。
え、可愛い顏だから見つめ合うと恥ずかしい?
わ、私だって恥ずかしくなっちゃうじゃないですか、そんなこと男の人に言われたの初めてで……
って、顔を褒めたくらいにして脚を凝視する言い訳にしてません?
あ、図星ですって顏してますね。
そんなことない、可愛い顏してるって?
ふーん……
ほら、こうしてると私の顔をじっと見ていられるじゃないですか。
今更焦っても遅いですよ、もう……ずるいんだから。
車の中からこっそり女の子を盗み見するくらいだから、ずるい性格なんでしょうね。
……って本気でヘコまないで下さい、ちょっとした仕返しのつもりだっただけです、顔を上げて下さいよ……
俯いたつもりで私の脚を凝視してません?
本当にお兄さんって女の子の脚が好きなんですね。
……じゃあ私の脚、触ってもいいですよ?
……なにキョトンとした顔してるんです?
お兄さんの大好きな女子校生の脚、直接触っても良いですよって、そう言ってるんですよ?
スカートの中には手を入れちゃダメですけど、外に出てる部分ならどこでも触って良いですよ?
ほら、太股の内側の、この柔らかいところとか。
え、こんなところでって?
こんなところって、大丈夫ですよ、車の中で何をやっているかなんて外からはわからないですから。
この車は背が高いですから、ドアがしっかり隠してくれますよ?
すぐ横を通り過ぎた子だって私達に気付いていませんでしたよ? 人の視線の高さよりもドアの方が高いですから、乗っている私達の顔は分かるかも知れませんが、車の中で何をやっているかなんか絶対にわかりませんよ。
でも周囲にいっぱい女子校生がいるから意識しちゃいます?
もしかしたら女子校生に気付かれてしまうかもしれなくて、怖いですか?
お兄さんってこんなに大きな車に乗ってるのに小心者なんですね。
え、そんなに言うなら触るからな? どうなっても知らないからな?
何言ってるんですか、脚を触っても良いですよって言ったのは私の方なんですから、お兄さんは遠慮無く私の脚を触っていれば良いんですよ。
お兄さんの大好きな女子校生の脚ですよ。

あっ……ん……っ……

緊張してます? お兄さんの手、ちょっと冷たいです。やっぱり小心者ですね。
……私の脚も冷たいですか、ええ、私も緊張しちゃってますから。
じゃあお兄さんの手で温めるように触ってくださいよ。
太股から膝、膝裏、そしてふくらはぎ……
お兄さんの手、ゴツゴツしてて大きくて男らしいですね。
女の子の脚をこんな風に触ったことってありました?
なんかぎこちないですけど、好きなように触って良いですよ?
女の子の脚、細くて頼りないかもしれませんけど、お兄さんのゴツゴツした手で少しくらい乱暴に触られても折れたりなんかしないんですから。
え、スベスベしてる感触を楽しんでる?
あぁ……そういうことでしたか。
触り心地、良いですか?
ずっと触っていたいですか……それはお褒めの言葉として受け取っておきます、ありがとうございます。
って、どんどん手が上の方に来てますよ、ダ、ダメですよ、スカートの中はダメです……って、んんっ、あっ、ダメっ……もぅ、ダメって言ってるじゃないですか。
周りには女子校生がたくさんいて、見つかるかもしれないってオドオドしていた割には大胆なんですから。
でも、これで証明されましたよね?
車の周りには女子校生がたくさんいますけど、顔から下の部分は車に隠れてしまうから、エッチなことをしても大丈夫だって。
私の脚をお兄さんが触ってても、誰も気付かなかったでしょう?
見回して下さい、大勢の女子校生の誰か一人でも私達のことを不審に思っている人がいますか?
いませんよね?
だって本当に見えないんですもん。
……だからお兄さん、私からのお願いなんですけど……

運転席に座ったままでズボンと下着を脱いじゃってくれませんか?

へへ、またキョトンとした顔になってる。
断れないですよね、断ったら私、警察になんとでも言っちゃいますよ?
だから、ズボンと下着を脱いで、おちんちんを露出させてください。
ほら、早く。
泣きそうな顔になってもダメです……泣いてもダメですよ? 拒否権はありません。
ほぅら、まずズボンのベルトを外してみましょう。
そうです……まずはベルトだけ。
ズボンから完全に引き抜いちゃって下さい。
……はい、良く出来ました。
次はズボンと下着、一緒に脱いじゃいましょう。
ダメですよ、ちゃんと言うことを聞いて下さい。
私が、せーの、って掛け声しますから、それに合わせてズボンと下着を脱いで、おちんちんを露出させましょう。
大丈夫ですよ、車の中だから、周りの女子校生、だーれも気付きませんから。
それに、ちゃんとおちんちんを露出させられたら脚を触ること以上のご褒美だってあげちゃうんですからね。
スカートの中にまで無理矢理手を入れてきましたけど、もしかしたらもっと続きがあるかもしれませんよ?
やだ、そんなこと言ってたらお兄さんの股間、大きくなってきてますね。
さっき私の脚を触ってる時も少し膨らんでましたけど……
もうズボンと下着の中じゃ苦しいんじゃないですか、お外に出してあげないと可哀相なんじゃないですか?
おちんちん、外に出してあげましょう。
周りの女子校生には気付かれないけれど、私はしっかり見ていてあげます。
さぁ、おちんちんを出しちゃいましょうね。

いっせーのー、で。はいっ!

……わぁ……おっきぃ。
凄い大きなおちんちん。
凄い、お父さんのおちんちんよりも全然大きいですね。
反り返ってて、カリ首が凶悪そう。
太い血管、それに陰毛がモサッとしてて……野性味?みたいなのを感じます。
獰猛な肉食獣?みたいな?
……えへへ、男の人のおちんちん、初めて見たから、どう褒めてあげればいいのかわからなくて。
でもお世辞じゃなく、大きいおちんちんですね。
これを……アソコに入れてセックスするんですね……こんな大きさのおちんちんを入れたら、そりゃあ最初は痛いですよねぇ。
小心者ってお兄さんのことを笑ってましたけど、こんな大きさのおちんちんを見せつけられたら私だって萎縮しちゃって笑えないです。
本当に凄いなぁ。
……触っても、良いですか?

 

前編ここまで

 

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