クンニリングスで調教 1


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―― クンニリングスで調教 1 ――

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快楽機姦研究所 地下1F エッチルーム

茜さんにモノになってしまった次の日、私は実験用の浴衣で、エッチをする部屋に連れてこられていた。

・・・どうやら、今日から私に、クンニリングスという女性器を舐める行為を覚えさせるらしい・・・。

茜さんは自身のメイド服を脱いで、黒色の下着姿になった後、ベッドの上に大きなクッションを乗せて、それに寄りかかる。

そこから、両足を大きく左右に開き、もっちりとした黒いパンツを私に見せつけた後・・・、

「さぁ、萌子ちゃん。私の股間をしゃぶりなさい。優しく、ね」

と、片目をつぶりながら注文される。

へ・・・へへっ・・・。

口をゆがませ、茜さんの黒いパンツを凝視する。

・・・私の胸がかぁーーっと熱くなる。どきどきどき・・・っ! 興奮がやまない・・・。

いっつも茜さんにエッチしてもらってばかりだったから、まさか自分が大好きな茜さんにエッチを行うとは思っていなかった。

「さ、はやくはやく~」

「は、はぃぃ・・・」

私は浴衣を脱いで下着姿になった後、ベッドの上で4つんばいになり、茜さんの方に4足歩行で向かう。

「まずは、私のパンツのにおいを嗅いでもらっちゃおうかしら」

「えーー・・・」

もじもじしながら、顔を赤らめる。

「お願いね、萌子ちゃん」

「は、はーい・・・」

お願いされたら仕方ない。私は可能な限りで茜さんに従うように、されてしまったのだから・・・。

少しずつ顔を茜さんの黒いパンツの中心に近づけていく・・・。アソコのエッチな臭いが、だんだん感じるようになる。

もにゅ。

鼻と口がパンツにくっつく。すごくいやらし~ことしてるよぉ~っ! 攻める側の私の方がムチャクチャ興奮している・・・。

「そのまま、そこで呼吸なさい」

ふぇぇぇぇっ・・・!

・・・すーはーーっ。すーーはーー。

ーーーーっっ!!? ん”おおぉぉぉおぉ”ぉぉぉーーーっっ!!

目がぐるぐるになる。

強烈な淫乱臭によって、でろんでろんになり、いやらしく発情させられる。

「もうちょっと、私のアソコの香りを味わいなさいなー」

「あうぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」

後頭部をがしっと抑えられて、顔面を無理矢理引っ張られてパンツ接触させる。手をジタバタさせるがどーにもならない。

すーはー、すーはー、すーはー、すーーっ・・・

あぁぁぁぁぁぁっっ!!?

くわんくわんくわん・・・。濃厚な淫乱の香りが脳裏で響く。

「へへへ・・・へひっ・・・ぁ・・・」

・・・ぼふりっ。

手を離された途端、私の体はベッドに崩れ落ちる。

「あ・・・ぁ、ぁ・・・ぁ・・・ぅ・・・」

臭いを嗅いだことで頭が錯乱し、私は体をひっくり返して、しばらくもだえ続ける。

「あらー。私の愛液を染み込ませたパンツの臭いは、強烈だったかしらー? でもこれぐらい耐えられないと、クンニはできないわよ~?」

「へにゃぁぁー・・・」

大好きな茜さんの愛液の臭いが頭に染み込んで、珍妙な幸せを感じていた・・・。

がっちゃり。

その間に茜さんは起き上がり、どこからか取り出した電マをぐっと私のお股に押し当て、拘束器具によってあっという間に装着させる。

しかもロック機能付き。茜さんの許可なくして電マは取り外せない。

「あ・・・ぁ・・・ふーーーーっ。・・・ん・・・で、電マァァっ!!」

「萌子ちゃんは電マで即イきするからねー。調教用に便利なのよん」

茜さんはそう言いながら、自身のパンツをするりと脱ぎ、下腹部にベルトをつけていく。

「ちょいと、こっちこっち~」

・・・? 手招きされたので、お股に密着する拘束電マをいやらしく感じながら、そちらに向かう。・・・すると、

がぼっ。

頭に謎のベルトの集団をかぶせられる。そんで、さっとアゴの部分にカチッと連結されて外せなくなくなる。

「これはねー。機姦「クンニリングス調教用固定ベルト」。その名の通りクンニの際に使うものよーん」

茜さんは、私の頭のベルトの両サイドに垂れているモノをつかみ、自身のお股の方に誘導する。

ぺちっ!

「おふっ!」

ベルトを引っ張られて、私の顔が茜さんのアソコと合体する。

がち、がちっ。がちがちっ!

「おぁあああぁぁぁあ~~~っっ!!」

アソコに密着させられて、離れないようにベルトで連結させてしまったことに気がつく。いやらしい臭いから逃げようとするが、拘束ベルトが後頭部をがっちり押さえ込んでおり、顔をアソコからあまり遠ざけることができない。

結果、大量の淫乱臭を吸い込み、顔から汗がいっぱいでてくる。・・・茜さんのアソコの臭いは前にも強制的に吸わされたことがあるけど、やっぱり強烈だぁぁ~~~。うへえぁあ~~~っっ!!!

びくびくびくっ!

まるで絶頂したかのように、顔をふるわせて激しく興奮する。苦しいけどいやらしくて、良い感じに変な気分~~・・・っ! あへぇぇぇ~~~っ!!

「んふふーー。このクンニリングス調教固定ベルトは、装着すると、20分後にオート解除されるようになっていてね。・・・その間、装着者に無理矢理クンニリングスを強要できる仕組みになっているのよ~。今回の拘束は少しだけゆるめにしてるけどね」

「う~~~っ! う~~~~っ!!」

バタバタバタバタバタっ!

「さっきのパンツの臭いで、少しは慣れたでしょ? さぁ、クンニのやり方を指導してあげるから、しっかりと学習なさい。も・え・こ・ちゃん」

「へぇぇっぁぁぇええぇ~~~っ・・・」

うえぇぇぇぇぇ~~~っ。

頭の中が、茜さんのエッチな臭いでぐるんぐるんになる。しかも拘束固定されているので逃げることができない。

・・・そんな中、私のクンニリングス調教が始まる。

「まずはクリトリスを舌で舐めてねー。・・・もし優しくしなかったり、命令を無視すると、大変なお仕置きを与えるから注意してね」

「ふぇぇ~い・・・」

・・・この拘束ベルト、後退は許さないけど、顔の上下移動はある程度可能みたいだ。

私は頭を上に動かして、目をつぶり、茜さんのクリトリスをちろちろと舌で下から舐める。

「んっ・・・舌先に力を入れなさい。そこでクリトリスの根本を上下に舐め回すのよ」

「ん・・・ん・・・」

れろん、れろん、れろん。

いやらしい臭いは少し落ち着いてきたので、茜さんの指示通りしっかりと奉仕活動を行う。

「上手よ。萌子ちゃん。次はクリトリスを吸いながら同様に舐めてみてね」

こ、こうかなぁ・・・

ちゅぅぅーー。ぺろぺろ~~。

「あぁっ・・・っ!」

茜さんが嬉しそうにひくつく。

「あ、頭は動かせなくても、私の声や、体の震え具合はわかるでしょ・・・? それを感じ取って、どこが快感のポイントなのか探るのよ。女性の性感帯は十人十色だからね、色々と試してみるのが一番よ」

「んー・・・」

ぺろぺろー、ぺろぺろー。

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。

茜さんの呼吸が荒くなっていく。しかし、とても嬉しそうだ。

・・・あ、そうか。茜さんも私のことが大好きなわけだし、そんな私に攻められちゃうことがたまらなく嬉しいんだ・・・。

えへへーー。茜さんもかわいらしいとこあるじゃないかー。ほーれ、ちろちろちろちろちろ。

「あー・・・こらぁーーーっ! い、一旦、止めなさぁぁいーーーっ!」

茜さんが顔を赤くして、私の頭を押さえつける。

でもやめなーい。ぺろぺろちゅーちゅーれろりんちょー。

ぐいっ!! ちゅぽん。

顔を強く後ろに引っ張られて、クリトリスから話される。

そして・・・カチッ。

ヴィィィィィィィィン!!

茜さんがリモコンのスイッチを入れて、私のお股に拘束固定された電マが、フルパワーで振動する。

「う”ぼ”ぁぁあ”ぁぁあぁぁあ”ぁあぁっっ!! あぐっ!! あぐっ!! あぐぅぅぅ~~~っ!! あ~~~~~っ!!」

アソコに強烈な振動がパンツの上から伝わる。

おおおぉぉぉぉあああぁぁぁぁあぁ!!

強いっ!! 強いぃぃっ!! 振動が強おいぃぃぃぃっっ!! う”えぇぇぇあ”ぁぁあぁ”ああっっ!!!

私はすごい勢いで太股をガクガクと震わせる。電マの刺激があんまりにも強くて、愛液を漏らしパンツにシミを作りながら、力を失い激しくもだえる・・・。




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