まるでフィストファック。ロリJKに極太ちんこを二本挿し


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第十二話

「これが夏休み中、最後の催眠になるだろうね。
 だから今日は特別、大奮発、大盤振る舞いだ。
 ……どう?
 そう言われると、心臓がドキドキ高鳴ってくるだろう?
 期待しちゃうだろう?
 心愛ちゃん、どんなおちんちんに犯されたい?
 イメージしてご覧よ。
 期待するままに」

 私は催眠の世界にとっぷり沈み込み、優しい波に揺られながら、遠くから聞こえる雅人さんの声を聞いていた。
 今日の催眠オナニーが終わったら、明日には以前の生活の中へ帰らなくてはならない。
 夏休み最後の催眠オナニーになるんだから、一切の出し惜しみなく性欲を最大限に満たしたいと私は思う。
 ついさっき陰毛を全て綺麗に取り去り、触り心地もいいパイパンにしたのは、この最後の催眠オナニーに私自身も気持ちが昂ぶっていたからだと思いたい。

「心愛ちゃんはどんなおちんちんが好きかな?
 大きいおちんちん?
 膣の奥まで届く長いものがいいのかな。
 子宮口をグイグイ突き上げられたら、子宮は妊娠したくて焦れったくなっちゃうよね?
 それとも太いおちんちん?
 心愛ちゃんの小さな穴を押し広げて、無理矢理入ってくるようなのがいいかな?
 規格外サイズを挿入されたらどうなっちゃうか、心愛ちゃんはそういうのも興味あるんじゃないの?
 だって心愛ちゃんはエッチだもんね」

 雅人さんの言葉に導かれ、私の脳裏には長さのある男性器と、太さのある男性器のイメージが浮かび上がる。
 そしてイメージに呼応するように私のエッチな部分が熱を帯び始める。
 長さのある男性器に奥深くまで挿入されてみたい気もする。
 太さのある男性器に無理矢理に膣口を広げられてみたい気もする。
 おまんこをグチャグチャに弄ばれたい気がする。
 それは田舎町に避難してきた当初、私の中に確かにあった自暴自棄な破滅衝動から来るのではなく、本当にただただエッチな劣情から来るものだった。
 もう私は学校のクラスで一人ぼっちな寂しさに膿んでいた頃の私ではなくなっていた。
 きっと夏休みを終えて学校に戻っても、また一人ぼっちだと思う。
 けれどそれがなんだ。
 たかが学校内での孤独で、私の人生を暗くされて堪るか。
 私の人生はまだまだ多くの幸福と快感に満ち満ちているはずなのだ。

「じゃあ心愛ちゃん、長いおちんちんと太いおちんちん、その両方のおちんちんを一度に挿入しちゃおうね」
「え、いきなりはダメ……っ」
「ダメじゃないよ。
 心愛ちゃんならすぐにも二本挿しくらいできるさ」
「……もう少しゆっくり……」
「大丈夫。
 だって心愛ちゃんは催眠に落ちていても声を出したりできるじゃない?
 声を出しても催眠が解けることもない。
 とっても深いところまで落ちていけている証拠だよ?
 だから大丈夫。
 おまんことお尻の穴、二カ所に同時におちんちんを入れちゃおうね」
「ぅぅ……」

 催眠中でも声を発することが、そういえばいつの間にかできるようになっていた。
 雅人さんが言うには催眠に掛かっている時と掛かっていない時の境目が薄くなってきているためらしい。
 完全に境目がなくなってしまったらどうなってしまうのだろうという気がするけれど、不思議と怖い感じはしない。
 いくら催眠中に喋られるようになったと言っても、基本的に雅人さんの声には逆らえないのと、少し関係があるのかもしれなかった。

「いいかい?
 長いおちんちんと太いおちんちんに同時に犯されるよ。
 犯される心の準備をして。
 ……でも、おまんことお尻の穴、どっちをどちらのおちんちんに犯されるのか、それはまだ決めちゃダメだ」
「え?」
「おまんこには長いおちんちん? 太いおちんちん?
 それともお尻に長いおちんちん? 太いおちんちん?
 心愛ちゃんはそれをずっと決めあぐねている状態。
 どちらにしたらいいのかわからなくて、とりあえずそれぞれのおちんちんの先端を、おまんことお尻の穴に当ててみようか?
 ほら、おちんちんの先端が二つの穴に当たるよ……
 三……
 二……
 一……
 ゼロっ」

 熱く、固い感触が私の膣口と肛門に押し当てられる。

「あゃぁんっ!」

 焼き鏝を押し当てられたような鋭い感触。
 膣口に当たっているのが長さのある男性器で、肛門に当たっているのが太い男性器。
 どちらも今すぐにでも挿入を果たしたいかのように先端を強く押し当ててくる。

「心愛ちゃん、おちんちんが欲しくて欲しくて堪らないようだね。
 言ってもいないのに脚を開いて、受け入れ体勢は万全だね。
 次は長いのと太いのを入れ替えてみようか?
 いくよ、ほらっ」

 パンッ! と雅人さんが両手を打ち鳴らすと、瞬間、男性器の位置が入れ替わる。
 太い男性器が膣口に押し当てられると、その太い逞しさに子宮がきゅんきゅん鳴る。
 長い男性器はぬるりと直腸に潜り込んで行きそうで、慌てて肛門を締める。でもちょっと潜り込まれたような気がして背筋がゾワつく。

「どっちのおちんちんをどっちの穴に挿れようかな?
 ダメだよ、心愛ちゃんはまだ決めちゃダメ。
 ほら、両方のおちんちんを交互に二つの穴に当ててごらん。
 どっちも気持ち良いね。
 当ててるだけでも気持ち良いね」

 膣口と肛門をとんとんノックされて、性感が高まっていく。
 長い男性器はさらに長さを増して、今や男性の片手ほどの長さへ。
 太い男性器はプロレスラーの二の腕のような太さへ。

「そろそろ挿入してあげようかな。
 でもどっちのおちんちんがどちらの穴に挿入されるかは、挿入されてからのお楽しみだよ。
 心愛ちゃんはどちらの穴にどちらのおちんちんが挿入されるか、楽しみにしていてね。
 さぁ行くよ。
 俺がカウントを数えるから、それがゼロになったら同時に挿入されるよ。
 いい?
 三……
 二ぃ……
 一…………
 ゼロっっ!」
「ん゛っあああっっっ゛っっぁっぅ!!!」

 それまで膣口と肛門に当てられていた熱い硬質感が、それぞれの穴へ強引に押し入ってきた。

「んんんっっぅぅぅぅ゛ぅ゛っっっ!!!!」

 とても長く、とても太い感触。
 男性の両脚を膣と肛門に突っ込まれたような強烈な感覚に、私は奥歯をかちかち鳴らしながら呻き続けるしかなかった。
 男性の脚が太ももまでずっぽり埋め込まれる感覚。
 喉から足の先が飛び出てしまいそう。

「挿入されたね。
 心愛ちゃん、どっちの穴にどっちのおちんちんが挿入されたのかな?
 教えてくれない?
 んぅ?
 もう喋られないくらい気持ちいいんだね?
 いいよ、そのままで。
 心愛ちゃんは処女だから、どういうおちんちんが本当に気持ちいいのか、わからないもんね。
 長くて、太ければ良いってもんじゃないけど、でも、心愛ちゃんは処女だからそれでいいよね?
 長くて太くて大きなおちんちんに二本挿しされて、イッちゃうほど気持ち良いね?
 イク?
 イッていいよ?
 ぴくぴくしちゃって、可愛いよ」
「イ……ィグゥゥッ!」

 とんでもない太さと長さの男性器に膣と肛門を犯されて、処女の私は白目を剥いて一度目の絶頂に達した。

第十二話ここまで


第一話

高校デビューに失敗した処女・女子高生はオナニー狂い

第二話

性器の見せ合いっこ。子供の頃のエッチな思い出

第三話

お風呂でオナニー、愛液風呂

第四話

禁断の恋、親戚の兄と近親相姦への期待

第五話

それが近親相姦でも、兄に抱かれて壊れてしまいたい妹

第六話

エッチな気分になれる催眠オナニー・導入催眠

第七話

深い催眠に落ちていく少女

第八話

催眠で興奮したJKは羞恥心だけで潮吹き

第九話

教室で大股開きの露出、放尿

第十話

近親相姦。兄妹の超えてはならない一線

第十一話

剃毛パイパンJK。綺麗なスジまんを凝視される

第十二話

まるでフィストファック。ロリJKに極太ちんこを二本挿し

第十三話

異物挿入と疑似出産

第十四話

クリトリス切除・脳姦の強烈催眠イメージ

第十五話

ロリ女子高生を子宮姦・ウテルスセックスで猛烈中出し、種付け

最終話

夏休み――永遠に解けない催眠の世界

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