腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生


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第三章.逃れられぬ悪夢の運命にすすり泣く性奴隷母娘~山崎美菜子

 第20話 腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生


「エサのお時間よ~、ミーナーコちゃーん。今日は朝からいい事したげるわね~」

 そうこうしている間に時間が経ち、疲れて眠っていた私は朝食を告げる耳障りな声で起こされました。望月が朝一番からやって来るのは珍しいんですけど、彼ともう一人の調教師はまるでドッグフードみたいな食事を犬のエサ皿に入れ、水皿と一緒に運んでいます。きっと栄養価は十分あるのでしょうが、三食とも味気ないペットの「エサ」同然の食事は、私達に人間扱いされない性奴隷に堕ちてしまった事を実感させる調教の一環でもありました。

「マサッ! さっさとリモコンを寄越して、部屋を出てお行き」
「あのう、望月さん。食事の間だけ見てちゃいけませんか? どういう物だか、興味があるんですけど……」
「駄目に決まってるでしょ! 奴隷女の調教は、アンタが見ていいもんじゃないの!」
「望月さん、この男、怪しいですよ。下っ端の分際で食事調教を見たい、なんて」

 マサは軽い気持ちだったんだと思います。見張り役が役を終えて調教師に交替する時間を見学するだけですし、奴隷女の「食事調教」は健全な男なら見たいと思っても当然の、とてもエロティックなプレイなんですから。だけどヤクザ者の集団らしく上下関係が厳格な組織では軽率な言動だったようで、もう一人の調教師に疑われたマサは青くなり必死で弁解を口にしていました。

「い、いえ、そんな、滅相もございません」
「まさか、お前奴隷女に手を出したりしてないでしょうね」
「誓います! それは絶対にありません」
「フン! わかったもんじゃないわね。命が惜しかったら、さっさと出てお行き」
「はいっ! 申し訳ありませんでした」

 やはり組織は抜け目なく、深夜の見張り番と女奴隷が親しくなって逃亡を図る万一の事態を警戒しているようです。平身低頭しながら牢獄部屋を出て行く小柄で肥ったマサの後ろ姿も、情けないばかりでした。だけど、私はこの時初めて、下品で女好きなだけの唾棄すべき男だと嫌っていたチンピラヤクザに好意を覚え、不思議なくらい甘酸っぱい感傷で胸をときめかせていたんです。

ーーマサは本気で殺される危険を冒して、私と……そんなに私が好きだったの?

 他の男達が絶対に私達に気を許そうとしない事や、滑稽なまでに青くなって怯えていたマサの様子から見て、奴隷女に手を出す事が命掛けの行為であるのは嘘じゃないんでしょう。そう思うと、もうこれまでの人生で女性に好かれた経験などないであろう、哀れなスケベオヤジだなんて蔑む気にはなれず、むしろこの男なら組織に逆らって私を逃がしてくれるかも知れないと言う淡い期待が信頼感にまで昇華しようとしていたのでした。私のこの気持ちは、母にすら知られたくない秘密でしたけど。

「まあ、いくら奴隷女でもあの百貫デブに惹かれる事はないでしょうけね」
「いや、女の方からたぶらかそうとするかも知れません。用心に越した事はありませんよ」
「美菜子ちゃん、マサがあなたにエッチなイタズラして来たりした事はなかった?」
「いえ、一度もありません」
「あらそう。ところであなた、ウンチは大丈夫?」
「はい」
「あれ? どうしてノーパンなのかしら?」
「そ、それは……用を足すためマサさんに脱がせてもらって、その感謝の意味で彼にあげてしまったんです」
「やっぱり、奴をたぶらかそうとしたんじゃねえのか?」
「違います! ただ、マサさんがあまりにもブサイクなので女の人から相手にされないだろうと思い、かわいそうだったので無理を言い貰って頂きました。申し訳ございません」
「そうか。じゃ、私が後でマサをぶん殴って没収しときましょう」
「まあ、最下層の奴隷女だから殊勝な心掛けなのは認めたげるわ。だけど、いーい? 美菜子ちゃん。ああいうバカは勘違いしちゃうんだから、変に優しくしちゃ駄目よお」
「気を付けます」

 私はマサに脱がされたパンツをあげてしまった事を後悔して冷や汗をかきましたが、何とか言い繕うと望月達は信用してくれたようです。マサが女性に好かれるわけがないとタカを括ってるんでしょう。事実そうなんですけど、私はうまく立ち回れば組織を欺き、マサの手引きで逃亡を図る事も可能なのではないかと、わずかな希望の芽を少しずつ膨らませていました。

「それじゃお浣腸したげましょうね~」

 床にうつ伏せでお尻を高く上げる屈辱的なポーズを取った私の顔の前に「エサ」と水を置いた望月は、便意がない事を確かめてアナルの中でずっと微振動してる「シッポ」に手を掛けました。私の尻穴から本物の犬のごとくピョコンと突き出してる「シッポ」は、はるかに長大で刺激突起の刻まれた調教具の部分がアナルの中にガッシリ嵌まり込んで、リモコンで嫌らしい振動が与えられる仕組みです。恥ずかしい事に今や女性器をしのぐ強烈な性感帯と化した尻穴に、粘膜を嫌と言う程擦り上げる突起が刻まれた異物が入り込んでるだけで、もう私は気もそぞろ。ごく軽微なバイブレーションでもおぞましい淫靡な悦楽がヒタヒタと背筋を這い上がって、どんなに嫌悪しようと念じてみても「お尻がいい」と言う悪魔が誘う堕落した肉の歓びから一刻も逃れる事は出来ません。そしてバイブを強く動かされると、無理矢理アナルによる強烈な連続絶頂に襲われる恐ろしい「お仕置き」になってしまうんですけど、刺激突起がストッパーの役目を果たしてどんなに力んでも外れる事はないんです。後ろ手錠でも「シッポ」には手が届くんですが、仮に引きずり出そうものなら元に戻せぬかも知れず、調教師に知られたら死にも勝るような報復を受けるであろうと思うと、恐くてとても手を掛ける事は出来ませんでした。

「アアッッ!!」
「うふふ、邪魔な皮を切ってあげてから、美菜子ちゃんのココもずいぶんおっきくなったわねえ。ホラホラ、ヒクヒクさせちゃって、カワイ~イ!」
「あ駄目っ! イキますっ!」

 包皮切除手術を受けて過敏になった肉芽を巧みな望月の指で直にクリクリ転がされながら、緩やかに振動してる「シッポ」をズルズルと引き抜かれるのは凄まじい心地良さで、私は望まない絶頂を張り上げます。

「ママみたいな改造はしないから安心なさい。フタナリってバケモノみたいで気持ち悪い、って言う男も多いのよねえ」
「ハハハ、捜査官さんはそのバケモノチンポをシコシコされながら、ビチグソを垂れ流してますよ」

 ふと見れば母はこの牢獄の便器にまたがって、もう一人の調教師に肥大クリトリスをしごかれながら排泄する恥を晒していました。割合自由に動ける私と違い 常に四肢を拘束されている母は、こうして食事調教の際に便意を告げて生理的欲求を満たさねばなりません。母を拘束する鍵は調教師が持っていて見張り番の男には手が出せないため、夜中に催すと失禁どころか大便まで洩らしてしてしまう事があり、それを罵倒されながら調教師に処理される時、いかに気丈な母でも屈辱の涙を禁じ得ないようでした。

 ですがあまりに惨めな痴態を晒している母を思いやってやる余裕など、私にも全くありません。ドッグフード同然の無味乾燥な「エサ」と水だけしか与えられない私達ですが、きっと小田原病院の時と同じように媚薬が含まれてるんでしょう。私の体は寝ても覚めても甘美でやる瀬ない火照りが治まってくれず、常にウズウズと刺激を求めて疼き上がってる状態なんです。だからどんなに忌まわしいと思っても、望月を初めとした調教師達の手が軽く肌に触れるだけで目が潤んで 全身の淫らな血がざわめき始め、はしたない期待で股間や乳房が狂おしく男を求めてしまいます。とりわけ常時剥き出しのクリトリスを巧みに弄られると手術前には知らなかった痛烈な快感が全身に響き渡り、それだけでも気を許せば次々に極めてしまいそうでした。

「さあ大好きなお浣腸よ。ゆっくり味わってね」

ーー嫌っ! 早くして、おかしくなっちゃううっっ!!

 望月が相変わらずクリトリスに淫靡な刺激を加えつつ、器用にもう片手で半透明な薬液がタップリ詰まった大きな注射器のガラス管を尻穴に突き刺して、ゆっくりと浣腸液を注入して来ました。チュルチュルと生暖かい液体が人並み外れて感じ易く育てられたアナルの粘膜に注がれる感触は悩まし過ぎて、本気でヤバイんです。なのに血を吐くような思いで早くして欲しいと願っても、そんな私の気持ちなど先刻承知の望月はのんびりしたペースを崩さず、とうとう私はスパークしてガタガタと痙攣しました。もちろん望月は早過ぎる私のアクメを見逃してはくれません。

「すっかりお浣腸が病み付きみたいねえ。これだけでイッチャウなんて、美菜子ちゃんって恥ずかし過ぎる子だわ。まだ半分残ってるのよお」

 こうして浣腸液の注入が終わるまでにさらにもう一度絶頂に達してしまった私は望月に嘲笑され、アナルを塞ぐように今や普通の男性器に負けない太さで刺激突起付きの「シッポ」をねじ込まれます、すぐにジーッと小刻みな振動を加えられて、その快感に悶絶しながら四つん這いで高く上げたお尻をモジつかせ、「エサ」に口を付けていくと、バックからお尻を抱えた望月が無造作に犯して来ました。するとどんなに憎い男だと思っても浅ましく発情していた私のアソコは歓んでしまい、侵入して来る凶器にギュウギュウと飢えた女性器の襞が絡み付き切なく締め上げてしまうのが止まりません。

「まあ、アタシのチンポを食い千切って反抗するつもりなのかしら? すっごい締め付けねえ。とても処女同然の現役女子高生だったとは思えないわ。これなら、もうすぐみんなにお披露目ね」

 もうからかわれても何も頭に入らぬくらい二穴を満たされる歓びに全身をおののかせた私は、望月がゆっくりとストロークを始めると、必死で「エサ」を貪りながら何度も絶頂の恥を晒してしまうのでした。「エサ」を平らげるまで、調教師の力強い突き上げは終わらないんです。肉体改造されてる母もやはりバックから犯されて「エサ」を食べ終わるまでに、調教師の手でしごかれるクリチンポの先端からはザーメンのような膿を、もう片手で揉みしだかれる乳房からは乳汁を、それぞれ多量に噴出し、何度も極めてしまったようでした。

「今日は小田原さんがじきじきに来られて、美菜子ちゃんをご指名よ~。亜矢ちゃんはここでお留守番ね。さ、行きましょ。小田原さんの前でウンチ汁をまき散らして、イキ狂って見せちゃいましょうねえ」

ーー小田原! あの男だけは、嫌っ!

 この頃日中の調教には私だけが呼ばれ、母は四肢を拘束されてこの檻の中に放置されている事が多くなりました。

「小田原さんに、おチンポ大好きでエッチな尻穴奴隷になった所を、よく見てもらうのよ。オッケーが出れば、いよいよアナタ達の性奴隷デビューよん。わかったあ? 美菜子ちゃん。あら、お返事はあ?」
「……わかりました。だ、だから、もうお尻は止めてえっっ!!」

 母からはいつも屈辱に耐えて男達の言いなりとなり、彼らを油断させておくのですよ、と言い聞かされています。確かに反抗する態度を取っている限り警戒されて、絶対に逃げるスキなど与えられないでしょう。下手をすればせっかく懇意になって来たマサが疑われて、馬脚を現してしまう最悪の事態すら考えられます。そうなったら二度と逃亡するチャンスはやって来ないかも知れません。

 でも母を欺いて私達をこんな境遇に貶めた張本人の悪漢小田原にだけは、易々と屈服する気になれなかったんです。ところが私が口をつぐんでいると、「シッポ」のアナルバイブが強震動を始めたため、私は悲鳴を上げてしゃがみ込み、許しを請うよりありませんでした。たちまち望まない連続絶頂に襲われ、ようやくバイブを緩められた私は望月に抱き起こされ、シクシク泣きながら恭順の意を表します。

「うふふ、美菜子ちゃんったらいくら強情張っても、お尻を責めればイチコロなんだから、カワイイわあ。腕によりを掛けてアナルを開発してあげた甲斐があったのね。小田原さんもきっと喜んで下さるわよ」

 口惜しいけど望月の言う通り。変質者である事を隠していた小田原は大のアナル愛好家で、私は母のような肉体改造をされない代わり徹底的にアナルを鍛えて「尻穴奴隷」になれと厳命され、来る日も来る日も浣腸を初めとしたアナル調教を嫌と言う程施されてしまったんです。おかげで今では、アナルの方がはるかに 強烈で私を狂わせる性感帯に育ってしまいました。一日24時間尻穴を深々と抉って外れてくれない「シッポ」バイブは、存在するだけで私の反抗心をあらかた懐柔してしまい、ごく軽微な振動でも強制アクメを回避するので精一杯。頭の中は常にピンクのもやが掛かっているように悩ましく乱れており、相手が一番憎い小田原でなければ従順に体を開く事に最早抵抗はありませんでした。

「さ、出発よ」

 望月に首輪のリードをグイと引かれた私は、後ろ手錠にノーパン、超ミニスカセーラー服と言う扇情的な格好で尻穴の歓びに挫けそうな腰を上げ、ワナワナと慄える脚を踏み出します。これから向かうだだっ広い調教室にはあの小田原が待ち構えて、尻穴奴隷として調教されている私の堕落ぶりを確かめるんでしょう。そして奴の承諾が下りれば、母と私は大勢のヤクザ者達の前で淫らな母娘姦ショーを演じ、体中を彼らの精液で汚される性奴隷としてデビューする事になるんです。「シッポ」バイブがあまりに心地良く、夢見心地で地下牢を出されてアナルの歓びを噛み締めるようにしずしずと歩を進めていた私は、間違いなく小田原に性奴隷として認められるであろう事を確信していました。もう私の体は絶対アナルの歓びに抵抗出来ない、完璧な尻穴奴隷として仕上がってるんですから。

 ところが望月は、部屋に着く直前になって、性奴隷としてデビューを果たす私の覚悟に水を差すような言葉をボソリと呟きました。

「それにしても小田原さんって薄情だわあ。お母さんの体はバケモノだからもう興味はない。美菜子ちゃんの方がいいんですって」
「そんな……本当にそんな事を……」
「そうよお。小田原さんがあんな体じゃ気持ち悪くて抱く気にならない、なんて言うもんだから、美菜子ちゃんは改造されずにすんでるんだから」
「……ひど過ぎます」
「でもその代わりかわいいシッポちゃん付けたげたけどね。うふふ、気に入ってくれた? でもこれ引っこ抜いたらウンチ汁がドバ、かしら、アハハハ……」

 自分達があんな体に改造したクセに、母を「バケモノ」だと言って遠ざけようとする小田原に対して覚えた怒りはしかし、望月の手がエスコートするようにお尻に当てがわれ、ノーパンのため短か過ぎるスカートから顔をのぞかせていた辛い「シッポ」を掴んで来ると、おぞましいアナル快感が増幅して頭の中がドロド ロに蕩け、部屋に入る前に雲散霧消してしまいました。

「ほほう、あなたがあのお固い高木先生の、清純そのものだった娘さんとは信じられませんよ。いやはや素晴らしい。まるでエロスの女神が降臨したようですぞ。アナルの味を知った女は色っぽくなるのは常識だが、これほどとはな……」
「さあ、小田原様にご奉仕なさい」
「はい」

ーーああ、駄目え! お尻が気持ち良過ぎて、もう何も考えられない……す、素敵だわ、このオチンチン……

 「シッポ」を握り締めた望月が、首輪を引いて誘導すると、アナルの歓びに全身を支配された気分の私は、椅子に座った男の前にひざまづき、彼がズボンから 取り出したペニスに引き寄せられるように口をかぶせていきました。もうこの男が誰でもよく、ただ逞しい男性自身に奉仕する歓びに頭を痺れさせた私が愛おしく口を使い始めると、「シッポ」がずるずると引き出されて下品な破裂音と共に汚物が噴出し、私はもう何も考えられない肉欲の世界に溺れていったのでした。



第20話 腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生 ここまで


第一話

返り討ちにあった捜査官

第二話

囚われの美人捜査官、クリトリスへの肉体改造

第三話

キメセク輪姦陵辱でセックス中毒へ追い込まれた美人捜査官

第四話

娘を守るためにクリトリスをクリちんぽに改造された母

第五話

授業中、淫乱女教師の密かな絶頂

第六話

トイレで母乳を噴き上げ、乳首絶頂

第七話

生徒の前でリモコンバイブで絶頂する美人女教師

第八話

憧れの美人女教師を性奴隷化

第九話

教え子のちんこを頬張り、超絶フェラを披露する女教師

第十話

活きの良い男子高校生達のザーメンを飲み干す

第十一話

教師なのに弱みを握られ生徒達にSMを強要されることに

第十二話

  美乳からは母乳を噴き出し、クリチンポからは射精する

第十三話

生徒に陵辱されたクリチンポ女教師

第十四話

オナニー中毒の母のオナニーを手伝う娘

第十五話

母と娘で激しいレズプレイ

第十六話

極短ミニスカートを履かせられるJK

第十七話

絶倫ペニスでJKが失神するまで陵辱

第十八話

アナルが敏感なJKのレズビアンショー

第十九話

醜男におねだりする淫乱化した女子校生

第二十話

腸内に浣腸液を注がれるだけで絶頂する女子校生

第二十一話

豆吊るしの姫とブサイク中年親父の純愛(?)逃避行

第二十二話

束の間のラブエッチ。赤ちゃんプレイも

第二十三話

流産を強要された妊婦、尻穴奴隷の帰還

最終話

四肢を切断されてダルマにされた母と、復讐に燃える娘

 

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