巨根を受け入れるために回春薬で調教中の女教師に口内発射


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第十四話 巨根を受け入れるために回春薬で調教中の女教師に口内発射

◆調教師貫太と優美ちゃんの手管で堕ちていく愛華先生

「ちょっと待て! 冷静になれよ、信一……」

ーーこんなときに、冷静になれるかよ……

 だが柔道で鍛えた俺にも負けないほど貫太の力は強く、しばらく揉み合っていると、次第に頭がさめてきた。

「オメエのチンポはデカ過ぎるから、しっかり女を感じさせて、アソコを開いてやらなきゃいけねえ、とあれほど言っただろうが!」
「い、いや、だからそのつもりで……」

 長々と乳房を揉んでやったつもりだったのだが。

「乳搾りじゃねえんだ。バカみたいに力一杯乳を揉んでも女は感じやしねえぞ。なあ、先生、痛かっただろう? 正直に言ってやれ」
「……はい。すごく痛かったです……」

ーー何てこった。愛華先生が呻いてたのは、苦痛を訴えていたのか!

 俺は正真正銘の大馬鹿者だった。

「これだから童貞に任せちゃおけねえな」
「あ、ああ、すまない」

 貫太に謝るのもどうかと思ったが、俺は素直な気持ちを口にした。まだ浅い性経験なりに必要な前戯のつもりで、熱を込め、十分な時間を掛けて乳房を揉んだつもりだったのに、愛華先生に「痛かった」の一言で片付けられてしまった。もう砂上の楼閣に等しかった男のプライドなど雲散霧消していた。

「しょうがねえな。俺が少し手伝ってやるよ。いいな? 信一」
「ああ、悪いな」

 だからこの道のプロである貫太の申し出に、俺は一も二もなくすがることにした。が、問題は愛華先生の気持ちだ。今日会ったばかりの得体の知れぬ百貫デブの中年男に易々と気を許すとは思えなかったし、勝手ながらそうであって欲しいと言う彼女への憧憬の念もあった。

「先生、ちょっくら体を弄らせてもらってもいいかい?」
「そ、そんな! イヤです!」

 やっぱりと言うべきか、ホッとしたと言うべきか、愛華先生は貫太の参戦に「ノー」と答えてくれた。だがもちろんここで貫太にアッサリ引き下がられても困る。俺は非常に複雑な心境であった。

「そうですか。それは困ったな……そうだ!」

 本当に困ったのかどうか知らないが、そう口にした貫太はしばらく考える格好をしてから、思い付いたように手を叩く。そして貫太の提案は俺には思いも寄らぬことだった。

「おい信一。お前先生にしゃぶってもらいなよ」
「何!?
「先生、コイツのチンポをよく見てて下さいよ……」

 俺は貫太の真意を測りかねていたが、言われた通りペニスを手で持ち彼女の目の前で誇示して見せた。

「どうです。ずいぶんと大きいでしょう?」
「はい……」
「こんなのと、えっちしなきゃならないんですよ。俺が見た所アンタのおまんこはとてもキレイで、まだあまり使い込んじゃいないと見える。大丈夫かい?」
「怖いです……」
「だから、大きさになれるためにも口でしてやってくれよ。それがアンタのためでもあるんだ。いいな?」
「ああ……はい」
「よし信一、先生の気が変わらないうちに、しゃぶってもらえ!」

 俺は何となくマヌケだなと思いながら、お願いします、と頭を下げ、ダルマのように縛られた愛華先生の後ろに膝を突き、後頭部の方から勃起が過ぎて痛いくらいに疼いている肉棒を差し出し口に挿入していった。

ーーうおっ! これが愛華先生のオクチの感触か……

 嬉しそうに頬張って積極的に口を使ってくれた優美ちゃんと比べると、テクニックも何もなかったが、あの愛華先生が俺のナニを受け入れ口にくわえてくれたと言うだけで、感激のあまり、俺は全身が慄えるほどの興奮に包まれた。そして男のモノをくわえた女性の本能なのか、彼女の口はたどたどしく動き始めたのである! 俺は一気に股間に血が逆流するような気分に陥り、すぐに出してしまわぬよう、尻穴に力を入れて踏ん張らねばならなかった。

「それじゃこの間俺は、先生のカラダがこのデカイのを受け入れる用意が出来るように、細工をさせてもらうよ」
「んんーっ!」

 愛華先生は拒絶の意思表明なのか何やら呻いたが、あいにく俺のイチモツが口を塞いで言葉にならない。なかなか考えた策略だ。そして貫太はさらに意外な行動に出た。

「俺のような正体不明の男が相手じゃ、先生も不安だろう。助手を呼んで来るから待っててくれよ。信一、出してもかまわねえが、本番に備えて残しておけよ」
「ああ、大丈夫だ……」

 俺は太過ぎるせいか苦しそうに美貌を歪める愛華先生の口に含まれる歓びに浸りながら、意外と保ちそうなので驚いていた。フェラチオは女性に奉仕してもらう精神的満足感が大きく、よほど上手な女でなければ肉体的な快感はそれほどでもない、とは後から貫太に聞いたことだ。今の俺は正にそんな状態で、愛華先生にしゃぶってもらうこの幸せな状態を望むなら、いつまでも持続できそうな気分になっていた。

「かわいい助手を連れて来たぜ。担任だったそうじゃねえか、先生」
「木村先生、お久しぶりです。在学中大変お世話になりました、河原林優美です」
「んんんっっ!!」

 山川女子の制服を着た優美ちゃんが貫太に連れられてやって来ると、愛華先生の目は驚きで見開かれ、何やら大きく呻いた。担任までしていたとは知らなかったが、女性器を晒け出し口に男性器を突っ込まれた状態での教え子との対面は気の毒だった。だがそれを慮ったのかエロ娘優美ちゃんは自分でスカートをめくって見せて言う。

「先生、羞ずかしがらないで下さい。私だって、ホラこんなえっちな格好。お世話になった先生が気持ち良くなれるように、心を込めてお手伝いします。一緒に気持ち良くなりましょう、先生」

ーー優美ちゃんって、ホントに不思議な子だよなあ……

 恩師に向かってミニスカをめくりノーパンの股間を見せただけでなく、指でキレイなピンクの淫唇をビロンと広げて見せた優美ちゃんは、やってることはメチャクチャに卑猥だが、外見はおっとりして性格の良さそうな美形の女子高生時代と変わらず、丁寧に挨拶する姿とのギャップがあまりにも激しい。そしてさらに、俺の巨根をくわえ込むための貫太の言う「細工」に彼女まで参加の意思を示したことに、愛華先生はどんな思いになったことだろう。だが俺の大きなシンボルに喉の奥を突くほど口の中を占拠された愛華先生は呻くことしか出来ず、目を白黒させている。そして優美ちゃんは小道具まで用意して来ていたのである。

「先生、目隠しをさせてもらいます。こうされると女の子はいつもの何倍も良くなってしまうんですよ……」

 なるほど、実に手の込んだやり方だ。優美ちゃんに目隠しされた愛華先生は目に見えて体をワナワナとおののかせ、小刻みな慄えが止まらなくなったのが、俺にもわかった。

「これは、えっちがシタクてたまらなくなる、魔法のクスリだぜ、先生。優美は乳に塗ってやりな。俺は下の方に失礼して……」 

 それは優美ちゃんが痒いと言って泣き出した回春剤だろうか、2人は愛華先生の胸と股間にチューブに入った怪しげなクリームを塗り付け始めた。あのとき貫太が言った通りなら、縛られて「えっちがシタクなるクスリ」を塗られた愛華先生も暗示に掛かってしまい、男が欲しいと泣き出すのだろうか? いつもの勝気な姿からは想像も付かない気がしたが、そう思うと彼女の口にペニスをくわえられた俺は、徐々に気分が盛り上がり射精欲求が込み上げて来るのを感じていた。

「先生、きれいなおっぱいですね。乳首もピンクで女子高生みたい……」
「全くだ。ホレ、木の芽は剥いてタップリ塗ってやるよ」
「んんーっっ!!」

 又呻いた愛華先生の顔が、ハッキリ喜悦を浮かべているのがわかった俺は、もう我慢が出来なくなった。

「うわ、もうダメだ、出ちまう!」
「いいぜ信一、好きなだけタップリ出しちまいな!」

 優美ちゃんと貫太の指で、あらぬ所にクスリを塗られている愛華先生の口中に、俺はドッと精を放出してしまった。が、淫靡な作業に没頭している2人は笑ったりせず、乳首に丁寧にクスリをまぶしていた優美ちゃんが言った。

「先生、ゴックンしてあげなきゃ、ゴックン!」

 見ると、性器に続いて尻穴にまで指を挿入しようとしていた貫太も言う。

「へへへ、先生。ゴックンしたら、チンポのミゾまでナメナメして、キレイにしてやるんだ。それが礼儀だぞ」



 もう暗示に掛かってしまったのだろうか、すっかり観念した様子の愛華先生が言われた通りに、たどたどしい口使いながらチュパチュパごっくんとしてくれるものだから、俺のイチモツは全く勢いが衰えずむしろより一層硬度を増して彼女の口を塞ぎ続けた。

「信一、頑張れ! 先生のおまんこがトロトロになったら使わせてやるからな。それまでにザーメンを吸い尽くされねえように気を付けな」

 本当は年齢的にもヤバいのだろうが、愛華先生の素晴らしい口の中で頼もしい屹立を保っているわがムスコに、俺はまだまだイケる、と確信して彼女の口から抜かずに我慢することにした。するとクスリを塗り終えた優美ちゃんと貫太は両手に1本ずる穂先をバサバサにほぐした毛筆の小筆を持ち、まず前触れもなく優美ちゃんの筆が耳元にチョンと触れた。

「ふんーっっ!!」

 それだけのことで大きな呻きを洩らし、ガクンと顔を反対側に向けた愛華先生だったが、そこには優美ちゃんの持つもう1本の筆が待ち構えて今度はうなじを襲う。逃げ場を失った愛華先生は、悲痛な表情で呻き上半身の慄えを激しくしていた。

「うふふ、すっごい感度ですね、先生。耳が感じ易い女性は、全身よく感じる淫らな体なんだそうですよ。私が体中よく調べて差し上げます、ほうーら、どう、先生?」

ーー優美ちゃんって、レズっ気もタップリなんだな……

 さすがに自分から参加を志願しただけあって、優美ちゃんのサジスチンぶりは堂に入ったものだった。言葉を掛けて辱めながら、責められる箇所を予測させないよう、愛華先生の上半身のあちこちを筆でチョンチョンくすぐっているのだ。愛華先生はもうどこを触られてもビクンビクンとオーバーなくらいに感じ入り、すっかり優美ちゃんのペースに乗せられている。

「へへへ、それじゃ俺は下の方を……」

 そこへ今度は貫太の2本筆が下半身を襲い始める。これではとてもたまらないだろう。愛華先生が本当に火が付いたように真っ赤になって、絶望的な呻きを洩らすと俺も又限界が近付いて来ていた。

「ま、又出しますよ、愛華先生!」
「んーっ!」

 俺はその瞬間目が隠れていても美形とわかる愛華先生のあまりの色っぽさにゾクッとしながら、二度目の射精を果たした。この間も優美ちゃんと貫太の4本の筆による淫靡なくすぐりは休みなく続けられているのだ。釣り上げられた魚のように緊縛された色白の体をビクンビクンとおののかせながら、もう言われなくても従順に精液を飲み干しキレイに舌で舐め取ってくれる愛華先生を、俺は心の底から愛おしいと思った。ところが彼女との性行為はまだ本番に入ってもいないのだ。俺は性急にことを運ぼうとした自分を反省し、2度も出したにも関わらず男根の勢いを失わないよう気合を入れる。

「信一、まだ大丈夫か? 無理なら休め。本番が出来なくなっちまうぞ」
「大丈夫だ!」
「すごーい、先生」

 優美ちゃんにホメられた俺は、もうクビになった女子校の美しい教師生徒と、えっちをしている自分が不思議だった。これは俺の願望が産んだ夢なのかも知れない。それならこのペニスもあり得ないような耐久力を発揮しても良いだろう。俺はそんな気持ちで愛華先生の口の中にわが生命の源のような肉塊を預け続けた。



第十四話 巨根を受け入れるために回春薬で調教中の女教師に口内発射 ここまで

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