レオタード姿で陰核を角オナニー


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―――レオタード姿で陰核を角オナニー――

前回。

私は、ご主人様であるメイドの茜さんが好むようなエッチで淫乱な女性になるため、茜さんが提案したクリトリスの性開発淫乱調教プログラムを受けることにしっかりと同意した。

ただでさえ性感の高い私のクリトリスに、さらなる快感育成処置が施されていく・・・。

クリトリスの性開発淫乱調教は、何も感度を上げることだけではない。

う゛う゛んう゛う゛んう゛ぅんう゛ぅん。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ! ふあ~~~~~~~っっ!!」

別の処置室にて、ホース付きの性具をクリトリスに装着されて悶え続ける私。

・・・絶頂後、クリトリスの神経の鋭さを極力落としながら快感を強化させることで、エッチの際、クリトリスを長い間いじられても痛くならずに楽しめるよう、肉体と精神を改造されていく。

「うにゃぁぁ~~~ん。・・・ぐぅぐぅ」

今度は点滴で投薬されながら、いつも使っている自室の快眠ベッドでお休み~。

性開発淫乱調教全般は、やりすぎると快感が脳に悪影響を与えて、うつと倦怠感を生じさせることになるため、適切な休憩処置なども行われている。

「ん~~~~」

・・・その際、お薬により、身体の回復とクリトリスの快感神経の発達促進が行われる。眠っている最中も開発はバッチリだ。

どぅぅぅいぃいぃぃぃーーーーん! ずびびびびびびびびびびいっっ!

「ああぁあああ~~~ぁああ~~~~あああ~~~~~っっ!! あ”~~~~~~~~っっっ!!!」

回復が終わったらまたすぐに、実験室でクリトリスの性開発淫乱調教が行われる。拘束されたままお股に振動する装置を取り付けられて、連続絶頂だぁあっぁ~~~。

日に日に、私の絶頂する速度は増していき、クリトリスはエッチするのに理想的な性感帯に修正されていく・・・。

ふにふにふにっ。

「ふわっ・・・あ。・・・うわぁ・・・。お、お股を触るだけで、んっ、こんなにも気持ちいいなんてっ・・・」

お休み期間中に、自分のパンツを触ってみる。・・・包皮を被ったクリトリスを触ってみると、脳内に甘い香りが漂って、とろ~んとした表情になってしまう。・・・触っただけでこれなんだから、相当の感度だと思う。

「はひっ! にゅ、あ、あ~~~っ・・・」

クリトリス本体じゃなくて、クリトリス上部や小陰唇を触っても・・・ダメなようだ。クリトリスに関係する神経全体が強化されているみたいで、この辺に下着以外の何かが接触すると、私はすぐに変になってしまう体になってしまったみたい・・・。

・・・そうして、クリトリスをきっちりと性開発淫乱調教された私が誕生した。

快楽機姦研究所。地下1階、準実験室。

エッチな雰囲気をもたらすピンクのレオタード姿になった私は、とてもしなやかな体をぐにっとくねらせて、背後にいる茜さんの方を振り向く。

「はぁ、はぁ・・・っ。・・・ま、また一段と色っぽくなっちゃったわねぇえぇ~~~」

顔を赤くしながら喜ぶ茜さん。にこっと笑いかけると、赤面の度合いが増して面白い。

「こら。ご主人様である私を、必要以上に発情させるんじゃないっ」

「てへっ」

ぺちっ。かるいチョップを頭に受けて、反省~っ。

「んふふ・・・それでね。・・・今回の性開発でー。萌子ちゃんのクリトリスは理想的な性感帯に進化したのよ。

最初からとっても感じやすくて、すぐに絶頂してしまうような性感度。・・・だけど、絶頂したら快感神経以外はあまり強化されず、体力の続く限り快楽を楽しむことができるカラダになっているわ。

それでいておきながら、強い刺激にも柔軟に対応。クリトリスに電マみたいな激しい振動が与えられても、可能な限り快感に変換するわ~。

これはもう・・・、とーーっても淫乱でキューとなお豆ちゃんねっ!」

茜さんはニヤニヤしながら部屋の奥に移動する。・・・部屋の中央よりに配置されている、丸みを帯びた机の角の所で私の方を振り向いて、こっちこっちと手招きする。

「ねーねー、萌子ちゃんは「角オナ」ってしたことあーるー? 女児の頃や学生時代の頃、自分の性感に気がつかず、ついつい股間を固いものでオナっちゃう行為ね~っ」

「えっ・・・? ま、まぁ、子供の頃に100回以上は・・・」

「・・・も、萌子ちゃん・・・」

「あ~~~んっ! ドン引きしないでぇえ~~~っ! 茜さんだから素直に言ったのにぃいぃ~~~っ!!」

「してないわよ~。そんな萌えちゃうかわいい子ちゃんにちょっと驚いただけっ!」

ほっ・・・。やっぱり茜さんって私のベストパートナー・・・もとい、ご主人様ですわー。

「さて、今回は初心に戻ってー、・・・萌子ちゃんは角オナニーに適した机で、角オナをなさい。・・・自分のクリトリスの性感がどれだけ発達したか、よ~くわかるわよ~」

「は、はぁいっ・・・」

レオタードが半分被されたお尻をプリンプリンさせながら、ペタペタと前に移動して・・・茜さんのそばに来た後、角オナ用の机にお股を押し当てる。

ぷにっ。・・・机の角がレオタード越しで私のお股に食い込む。

「はひっっ・・・・・!?」

その瞬間、素敵な快感が下腹部にびりっと流れ込み、無意識に声が漏れ出す。

「・・・っ!! ・・・っ!? ・・・っ!!」

えっ・・・さ、最初からこんなに気持ちよくなっていいのぉぉ・・・っ!? こ、子供の頃とは比べものにならないぐらい快感だぞ、クリトリスが・・・。

「成長しちゃった自分のお豆ちゃんにちょっと驚いちゃったかな~? ふふ、とりあえず、この場でクリトリスオナニーをして1回絶頂しなさいな。命令よ~ん」

「は、はい~~~っ!」

ぐにっ、ぐにっ、ぐにっ、ぐにっっ!

「あっ、はぁっ、はぁっっ、はぁあぁ~~~~~っっ!!」

腰を前に振って、まあるい机の角をお股に強く食い込ませる。・・・自分の皮付きのクリトリスがレオタードとこすれながら、ぷにっぷにっとつぶれると・・・味わい深い感じのしびれる快感が、膣内にじわじわ~っと送られる。

・・・それと同時に、お豆はムクムクぅ~っと肥大化して、お外にこんにちわ~。

「あっ・・・! だ、だっ、だっっ、だめぇえぇ~~~~っ」

剥き出しになったクリトリスで角オナすることを、ためらってしまう。・・・初めて絶頂する頃のような、懐かしくて優しい恐怖感が私に襲いかかる。

「ダメじゃないのよ~。続けなさぁ~い」

「はぁ”ーいっ!」

けれど、今の私は茜さんの愛玩ペット。・・・命令されたらすぐに行動だっ!

ぐにりっ!

「あぁ~~~~っっ!!」

お股が猛烈に気持ちよくなる。・・・私ぃ、変態だぁっ! こんなにやらしー体になっちゃって、クリトリスだけですごくイイ気分になっちゃって・・・あぁあっ・・・っ! ぜ、ぜ、絶対にっ、変態だぁぁああぁ~~~っ!

ぐにりっ! ぐにりっ! ぷにんっ! ぷにんっっ!!

「にゃ~~~っ!! にゃーーっ! にゃーーっ! にゃああああああっっっ!!」

角オナを繰り返す。今まで以上の刺激的な快感が連続してお股に流れ込み、私の心は喜びと不安でぐちゃぐちゃに乱される。

がくがくがくがくがくっ!

「はぁあああああっっ! はぁっ! はぁっ! はぁああぁああぁあっっ!!」

太股のけいれんが止まらない。・・・腰振りによる前後運動も止まらない。・・・気持ちよくて止められないのだ。

性欲が私の体を一瞬で支配して・・・絶頂するまで、角オナを止めないようにコントロールしてくる。

ぷにっ! ぷにっ! ぐにっ! むにっ! むにっ!

「ひあぁあああぁあああああっっ!!」

お股から蒸れるいやらしいにおいを、レオタードと机の角にたっぷりとなすりつけていく。

むにゅっ! むにゅっ! むぬっ! むもっ! むにぃいぃっ!!

「あっあっあっあっあっあっ!! あ”っっっ!!! あ”~~~~~ん”っっっ!!」

むにぃぃぃぃっっ!!

「にょ”お”あ”ーーーーーーーーーーーっっっ!!!」

びちゃあぁあぁぁあっっ!!

レオタードの胴体下部の位置から、分泌液が大量に漏れ出す。・・・全身に蜜味の電流が走り抜けて、体のコントロール権限を完全に失う。

「あ~~~~~っ・・・。あ~~~~~~~~っっ・・・」

満足そうな表情をしたまま、ピクピクと震えながら・・・仰向けの姿勢で、どちゃっと倒れた。

「ねっ! 萌子ちゃんのクリちゃん、とってもイイ感度になったでしょ~。・・・しっかも~。絶頂後も長く楽しめる仕様なのよ~。お姉さんが試してあげる~」

ぐちぐちぐちぐちっ。

「ああぁああぁあぁああっっ!! ああああぁぁぁあぁあぁあああーーーーーーっっっ!!!」

茜さんは、レオタードのびしょぬれになったところを集中して、こしゅりこしゅりと愛撫する。

こりんこりんこりんこりんっ!

「にゃ”ーーーーーーっっ!! ひあ”ーーーーーーーっっ!!」

レオタードの中で勃起したクリトリスが、こりこりと擦られる。・・・茜さんは私の悶える姿を楽しみながら、爪を立ててクリトリスの裏側を集中的にカリカリしてくる。

「お”お”おあ”ぁ”あ”ぁ”ああ”ああ”~~~~っっ!!!」

私は淫らな声を大量に漏らしながら体をくねらせて、そのまま連続で絶頂してしまう。・・・しあわせ。とぉ~~ってもしあわせ。おかしくなっちゃうぐらいにしあわしぇええ~~え~~え~~~。

しゅりしゅり、こりゅこりゅ、しゅりしゅり、こりゅこりゅ。

「へっ・・・へにゃああぁあ~~あああ~~~あぁああ~~~~~~っ」

それからずーっと、ガチガチに膨れたクリトリスをレオタードで摩擦される。全く抵抗することができないぐらいに気持ちがいい。

あぁあ・・・あぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・っ。

そのまま夢心地の世界に監禁されて・・・意識を失うまで陰核淫乱調教をされ続けた・・・。どうしようもないぐらいに嬉しかった・・・。





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