―― クリトリスの裏側を触手攻め ――

―― クリトリスの裏側を触手攻め ――

前回、診療台に拘束固定された私は、クリトリスを媚薬付きの筆でいじられて、見事にフル勃起させられてしまった・・・。

ことりっ。

両手で持てるサイズの壷を、私のアソコの側に置く。

「機姦「陰核裏筋攻め専用触手壷」・・・精密動きをする触手マシンよん。・・・これで萌子ちゃんのクリトリスの裏スジをたっぷりいじってあげるね~」

びくっ!

それを聞いて体が震える。・・・拘束されてクリトリスの裏側だけを徹底的にブラッシングされた時の記憶が、うっすらと蘇る・・・。うへ、うへへ・・・へ・・・。

にゅるりっ。

口元をゆがませてボーッとしていた時、壷の中から、先端が「U」の字の形をした2本の小さな触手が出現した。

ぬるぬるぬるっ。

触手達は、私の大陰部の側をするりと上った後・・・、大きくなったクリトリスの両サイドに、そーっと近づいてきて・・・、

ぱくりっ!

「ひにゃぁっ!」

左右に食いついてきた。・・・その触感で、私は背中をのけ反らせる。

「あ・・・ぁぁ・・・」

クリトリスがとても小さな触手につかまれている感じだ・・・。

にゅるん。

続いて、3本目の触手が壷の中から姿を現す。

ぬるぬるぬる。

こちらの触手も上に登って・・・クリトリスの上側まで移動した後、一旦動きを止める。

ぐにぃぃぃぃっ。

3本目の触手が待機した後、クリトリスに食いついている2本の触手に力が入り、クリトリスの裏側を外側に引っ張られる。

「や・・・やめ・・・っ」

裏筋がぐに~んと左右に伸ばされる。そこに・・・、

ぴとりっ。

先ほどの3本目の触手が、クリトリスの先端を経て、下にするりと降りてくる。・・・軽く引き延ばされたクリトリスの裏筋全体へ、的確に密着する。

「ひ・・・ひぃぃぃっ!!」

背筋がゾゾゾっと震える。3本目の触手は、裏筋の接触するところに力を入れてきて、クリトリスの裏側にぬんもりと食い込んでくる・・・。

・・・ぬちっ・・・。

「あ”え・・・っ!?」

触手が一度だけいやらしく動く。クリトリスの裏側に食い込んだ状態から、快楽神経が大量にある部位を押し当てながら刺激する。

私は、意思とは無関係に、淫乱な喘ぎ声を生成させられる。

一度だけしか動かされていないのに、クリトリスの裏側に食い込んだ触手の移動があまりにも気持ちよくて、全身が快感で痺れてしまう・・・。

・・・ぬちぬちっ・・・!

「あ”ぁぁぁあ・・・っっ!!」

今度は2回動かされる。耐えがたい快感が、私の自我を少しだけマヒさせる。

自分のクリトリスは触手たちに制圧されていて、私の意識はコントロールされている状態に近い。

触手がちょっとでもクリトリスの裏側をこするだけで、頭の中がくるくるぱーになってしまう。

ぬち、ぬち、ぬちっ・・・。

「お”・・・お”お”・・・っ!!?」

一度動かされるだけで、快感でどうしようもなくなるのだ・・・。そんなところを3回も動かされて、もの凄い快感に襲われる。

言語機能までマヒしてしまい、涙がどっぷり溢れる。ついでに、アソコから汁がいっぱい漏れてくる・・・。

ぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちぃっ!

「い”やあ”ぁぁぁあ”あぁぁ”ぁぁ”ぁあ”あーーーーーっっ!! い”やっ!! い”やぁっ!! 気持ちよ”すぎぃぃっ!! 無理無理無理っっ!! やばぁ~~~っっ!!」

クリトリスの裏スジを、一気に激しく攻められる。内側を徹底してクニクニされている。

おおぉぉおおぉ!! お”ひっ!! おひぃぃぃぃぃっっ!!

今までの動きはウォーミングアップだったかのように、クリトリスの裏側に食い込んだ触手が、大変いやらしく快感を与えてくる。

拘束ベルトが激しくきしむ。全身のけいれんが止まらなくなる。

ぬちぬちっ! ぬちぬちぬちぬちぬちぬちぬちっっ!!

「ほっぎゃぁぁぁあ”ぁぁ”ぁっっ!! ま、ままま、ままじむりぃぃぃっっ!! あ”っ! い”ぐっ!! いぐぅぅぅーーっ!! イがされる”ぅぅぅぅっっ!!」

私の体は、とにかく触手のクリトリス攻めから逃げようと、必死に暴れ回る。しかし、全くと言っていいほどその場から動かない。拘束ベルトがしっかり押さえ込んでいるからだ。

お股は特に動かせない。下腹部をガッチリ固定している器具が、私のお股を完璧と言うぐらいに拘束している。

そして・・・逃げることのできない私のクリトリスに、触手の機械が何度も何度もクリトリスの裏側内部をこすったり押したりしてくる。

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぅぅっ!!

「ひぎゅぅぅぅうぅぅ~~~っっ!! ひ~~~ぎゅぅぅぅぅ~~~~~っっ!!!」

熱い、熱い、クリトリスがとっても熱い・・・。クリトリスの内部はどろどろに溶けて発熱してしまったかのように気持ちよくて、しびれて、じゅわぁぁっとしている。

びびびびびびくんっ!!

「はっっっひぃぃぃぃぃいいっぃ~~~~っ!!!」

お股の内部をすさまじくけいれんさせながら、絶頂のご通達なしで、私はイってしまう。・・・いや、絶頂の予期はあったのかもしれないが、あまりにも快感すぎて、意識することが許されなかっただけかもしれない・・・。

ぬちぬち! ぬるぬるぬるぬるぬるっ!!

「あ”・・・へ・・・へぇぇ~~~・・・」

気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいぃぃ~~っ!

心の中で、気持ちいいと連呼してしまう。

ちゅるりっ・・・。くちくちくちくちくちくちっ!!

「・・・へ、・・・あ”あ”あ”っ!!? あ”~~~~~ぐぅぅぅう、ひょおおおおぉおぉおひょぉ~~~っっ!!」

絶頂中も、広げられた裏筋を繰り返しなでられる。そんなことをされ続けたものだから、絶頂の効力が切れた途端、より深い・・・より激しい痺れと快感が、私の脳裏で暴れ回る。

「あ”ぅ・・・っ」

目を真上に向ける。クリトリスの下側がポカポカしてきて、すんごぉくイイ感じ・・・。いや、とてもよろしくないのかもぉぉぉ~~~っ!! あ”ひーーーーーっっ!!

・・・ぷしゃぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁっっ!!

い”ぃぃぃい”い”っぃぃぃぃぃぃぃ!!

次の瞬間、私は瞳をハートにしながら、お漏らししてしまう。黄色いおしっこが次から次へと垂れ流し・・・、

っと思ったが・・・、茜さんはいつのまにか私のお股に特殊な形の尿器を取り付けており、私の黄色い温水は全てそちらに回収されていく・・・。

「あ~~へぇぇ~~~えぇぇ~~~ん」

放尿をまき散らさなかったことに謎の安心感を覚えて、心おきなく再び絶頂を迎える。

「おしっこの匂いに邪魔されたくないからね~。今回は回収させてもらったわよ。・・・引き続き、クリトリス裏スジ絶頂を楽しんでねっ!」

私のおもらしを大量に蓄えた容器を退け、トイレットペーパーで軽くおしっこを拭き取ってから、茜さんは一時その場から離れる。

・・・だけど触手は、そんな出来事とは無関係に、私の裏筋の内側をとにかくいじる。いじり続ける・・・。

ぬちぬちぬちぬちぬちぃぃっ!

「あ”ーーーーっ!! あ”ーーあーーあ”ーーーあーーーーっ!! あ”ーーーーーーーっっ!!!」

私の体、何でこんなに吠えているんだろぉぉぉ~~・・・。そう思ってしまうぐらいに、とにかく体はジタバタしている。

・・・だが、そんな体に反して・・・精神はもう極楽でハッピーで、と~ろとろぉ~~~。

この世の何の出来事よりも・・・好きで気持ちよくて嬉しい。そう思えてしまうぐらいの、魅力的な快感を継続して味わい続ける。

もうおかしくなっているのかもしれない・・・。

くちっ・・・・・・。

途中、裏筋に食い込む触手が動きを止めてから、一度だけ波を打つ。

「あ”ぁ”ぁぁ・・・あ”、ぁ、ぁぁ、ぁ・・・」

ひくんっ! ひくんっ! ひくひくっ! ひくひくぅぅっ!!

それだけで・・・それだけで私は・・・何十秒も、体をけいれんさせ続けてしまった・・・。




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