ついに巨根挿入! 愛華先生は白目を剥いて失神


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第十七話 ついに巨根挿入! 愛華先生は白目を剥いて失神

◆愛華先生に想いを果たし、みんなで性奴隷に仕立てる

ーーよし、出陣だ! 絶対にはやるんじゃないぞ……

 ここまでお膳立てしてもらえば大丈夫だろう。俺は成功を確信し、努めて冷静になるよう気を落ち着けて、貫太が用意してくれた5本のペニス型を手に愛華先生の方へ向かった。するとまるで水の中から上がったばかりみたいに全身を大粒の汗で滴らせた彼女は、高熱にうなされているかのように何やらうわごとを呟いている! 優美ちゃんの歓喜の悲鳴でわからなかったのだが、俺が耳を近付けるとはっきり聞こえた。

「痒い……ああ、痒いの……助けて……」
「愛華さん! 僕です、信一です!」
「信一さん、な、何とかして……アソコが痒くて、気が狂いそうなの……」
「僕とえっちしたいんですね? ちゃんとそう言っておねだりして下さい!」

 俺は貫太の言葉を思い出して、彼女にはかわいそうだが冷静に手順を踏んだのだ。

「はい……ああ、えっちして、あいかとえっちして下さい、お願いいっっ!!」
「僕のペニスは大き過ぎるらしいのです。だから道具でゆっくりおまんこを広げてもいいですか?」
「何でもいいわ! ああ、早くうっっ!! ホントに頭がおかしくなりそうだわ!!」

 完璧に暗示に掛かってアソコを疼かせている愛華先生に挿入すべき1本目のペニス型を手にした俺は、彼女がこれででもかとモロに開いている女性器の狭い穴と見比べて、一番小さいのに思ったより太いように感じた。もちろん俺のペニスとは雲泥の差なのだが。して見ると俺のはやはり常識外れにデカ過ぎるのだ。果たして俺が最小の道具を真っ赤になって発情している彼女の花びらに当てがうと、すぐにハア~ッと感に堪えないと言う感じの艶かしい淫声が鼻から洩れ、ズブズブと挿入していく手応えも十分だった。

「ああ~っっ!! し、信一さん、気持ちいいっ!……こ、こんなにいいなんて……」

 三十路半ばなのに、初めてのセックスの歓びを告げるような愛華先生を、俺は心の底から愛おしく感じた。貫太の見立て通り、ほとんど性経験もないのだろう。こんな美人なのに、この年齢まで処女に近い状態だったのは奇跡のような感じだが、そんな彼女が今この俺に体を開いてくれようとしているのだ。が、今彼女の女の部分を貫いて十分過ぎるような歓喜を与えている道具と比べて、俺のペニスはあまりにも巨大である。ここはやはり心を鬼にして手順を踏まねばなるまい。

「今から百回出し入れします。気持ち良かったら、遠慮なく気をやって下さい」
「ひゃ、ひゃっかいなんて、むりい~っ!」
「大丈夫ですよ、ほら、い~ち、に~い……」
「うああ~っっ!!」

 ネチリ、ネチリ、ネチリ、と生々しい肉ずれの音がすると同時に、愛華先生は俺の手にしたスモールサイズのペニス型を出し入れするのに苦労するほどきつく粘膜を絡み付かせ、カウントが5を超え10を数えて来ると、いつの間にか優美ちゃんにも負けない大声であられもないよがり声を聞かせてくれた。俺は憧れの愛華先生がこんなにあからさまに女の歓びを示してくれることに感激し、ゆっくりストロークを続けながら合間に質問した。

「は、じゅうい~ち。そんなに気持ちいいのですか? 愛華さん」
「こ、こんなの初めてよ! ああっ! ああ~っっ!!」

 俺の操作する男根型に女の襞を絡み付かせ、めくれる花びらからおびただしい果汁を吹きこぼす眺めは淫猥そのものだ。俺は愛華さんの遅滞に圧倒されながら意地悪な質問を続ける。

「理事長に縛られてエッチしたときはどうでしたか? こんなに気持ち良くはなかったでしょう。はい、に~じゅう……」
「い、痛くて、気持ち悪かっただけよ! も、もう、やめてえっっ!! い、イッチャイそおっっ!!」
「はい、に~じゅうご~。では休憩しましょう」
「……うふうんっ! し、信一さん、いい、いいの……」

 手を休めたが、彼女の狭小な女性器にフィットする小型ペニス型はまだ中に入ったままだ。愛華先生はもう離さないわとばかりに、くわえ込んだソレをきつく締め上げながら、はしたなく快感を口にしている。5本あるディルドゥに課せられた各百回のストロークのうち、まだ1本目の4分の1が終わったところだが、この調子なら彼女が何度も絶頂に達して楽しませてくれるのは間違いない。そして徐々に太くなる男根型に慣らされたアソコがしっかり拡張された所で、最大のモノよりさらに一回り太い俺のペニスが満を持して彼女にとどめを刺すわけだ。さすがは色事のプロである貫太の考えた計略だ。そしてここで俺は、気になっていたことを直接愛華先生に聞いてみた。 

「理事長のナニの大きさは、このおちんちんと比べてどうでしたか?」
「ずっと大きかったわ」
「それは大き過ぎて、痛かったんですか?」
「そ、そうよ……このくらいがちょうどいいの……ああ、気持ちいいわ……」

 なるほど、貫太の言う「デカけりゃいいってもんではない」と言う言葉は真実だったのだ。だが、それでは巨根を持ってしまった俺の立つ瀬がない。

「理事長のモノと僕を比べたらどうでしょう?」
「あなたの方がもっと大きいわ。大き過ぎる……」

 それが小ぶりな口にくわえるのでも辛そうだった愛華先生の素直な本音だろう。俺はやはりこの面倒な手順を踏まねばならないことを再確認した。俺の股間では奇跡の復活を成し遂げたデカチンが出番を待ち構えているが、幸い3回も射精した後だけに、何とか冷静にことを運ぶことが出来るだろう。

「愛華さん、心配はいりません。このおちんちんで百回突いてあげた後、少しずつ大きいのに替えて慣らしてあげますから」
「え!? そ、それは……」
「そうしなきゃ僕のムスコは大き過ぎて、あなたを痛めつけてしまいます。いいですね? 愛華さん」
「……はい」
「では、これが終わったら後4本、合計五百回抜き差ししますよ」
「ああ、こ、怖い……」
「はい、に~じゅうろ~く、にじゅうし~ち……」

 後はもう心を鬼にしノンストップで続けるつもりで、俺は人造ペニスの出し入れを再開する。不安でいっぱいだった愛華先生も、ジャストフィットするサイズのモノに突かれてすぐに快感に溺れ始め、はばかりのないよがり声を上擦らせていった。

「よう、やってるな。先生はたくさん、イッテくれたか?」
「いや、休憩してたんで、まだだ。さ~んじゅう、さ~んじゅうい~ち……」
「何だ、まだ1本目か」

 一回戦を終えた貫太と優美ちゃんがやって来た。どうやらあのセックスは、先生をその気にさせる呼び水のようなものだったらしい。愛華先生が、俺の手にした淫具の抜き差しで身も世もなく快感に悶絶している今、その必要はなくなったわけだ。

「俺たちも手伝ってやろう」
「先生、いっぱいイッテ下さいね」
「河原林さんっ! ヒイ~ッ! そ、それやめて、ダメっ、ダメえ~っっ!!」
「うふっ、先生、すっかりコチョコチョが気に入って下さったみたいですね、嬉しい……」

 目隠しされている愛華先生は、声で教え子だった優美ちゃんの存在を察知し、彼女が再びえっちな筆を上半身に這わせ始めると、一段と切迫した悲鳴を聞かせてくれた。俺がストロークさせる擬似ペニスにも一段と強烈な先生のアソコの締め付けが伝わって来る。

「へへへ、1回埒を開けさせてやろう。こうすりゃイチコロだぜ……」
「イクッ! イクウ~ッッ!!」

 貫太の筆が、擬似ペニスの出入りする女性器のすぐそこに芽吹いていた鋭敏な尖りをさすり上げるなり、愛華先生は凄まじい悲鳴と共に思いを遂げていた。

「さあ、あまり休まないで続けろよ、信一。鉄は熱いうちに打て、だ」

 そのアドバイスに従い、俺は絶頂の余韻で体をピクピクと痙攣させている愛華先生のアソコに、ペニス型の出し入れを再開した。するともう愛華先生は手放しの歓びようで、あまりに激しい反応に俺の方が不安になるくらいだったが、この道のプロに任せて置けば大丈夫なのだろう。優美ちゃんと貫太が比較的楽そうな箇所をくすぐりながら、ここぞとばかりに乳首とクリを狙い撃ちすると、愛華先生はたちまちイッテしまう。結局さらに2回アクメに昇り詰めた所で1本目の百回が終わった。

「次のを入れたら痛くないか聞いてみろ」
「愛華さん、痛くないですか?」
「……だ、大丈夫よ……」

 同じように次の張り型も百回ストロークさせ、何度も気持ち良くスパークしてしまった愛華先生だったが、3本目の男根型には少し抵抗感があるようだった。

「……少し痛いわ。太過ぎる……」
「なあに、すぐに慣れるさ」
「きっと大丈夫ですよ、先生」

 だが貫太や優美ちゃんの励ましの言葉は真実で、初めこそ苦痛を訴えた愛華先生のアソコはストロークが10を超える頃からスムーズな受け入れを見せるようになり、同時にそれまで以上の快楽に突き上げられて淫らな女の反応を見せ、次々に絶頂に達してくれたのだった。

 こんな調子でようやく5本目のペニス型も百回の出し入れを終えてから慎重にヌルンと抜き取ると、もう20回近いアクメに昇り詰めていた愛華先生は、名残惜しそうに物凄い力で去って行く擬似ペニスを締め上げ、ホオ~と生々しい性悦のため息を洩らした。

ーーコイツはデカい。それに沢山イボイボが付いてるのに、愛華先生はイボが凄いの! なんてわめきながらイキまくってくれた……

「へへへ、先生。直径5センチでイボイボ付きのチンポなんかでイケるようになったら、もう怖いものはないぜ」
「先生、安心して田島先生に抱かれて下さい」

 小1時間に及んだと思われる単調な作業に飽きもせず付き合ってくれた貫太と優美ちゃんが、そんな嬉しい太鼓判を押してくれた。俺のペニスにイボイボなんかは付いてないが、サイズだけならさらに1ランク上なのだ。そして貫太が先生に促した。

「アンタの口から、信一におねだりしてやってくれ。言い方がわからねえなら、こう言いな。信一さん……」

 最後はまるで高熱にうなされる患者のように意味をなさないうわごとを呟き、時折意味のある言葉を吐いては絶頂に昇り詰めると言う状態だった愛華先生は、貫太にささやかれた言葉をそのままゆっくりと口にしてくれた。

「信一さん、あなたのチンポを、あいかのお、おまんこにぶちこんで……」
「愛華さんっ!」

 こうして俺は遂に待望のドッキングを果たした。

「痛いいっっ!!」
「大丈夫ですか?」

 ここまで慎重に手順を踏んでもなお愛華先生は痛みを口にした。全く俺のビッグサイズのシンボルはとんでもない代物だったのだ。だが、きっと大丈夫だ。なぜなら4本目や5本目の擬似ペニスをくわえ込んだときも、彼女は初めとても痛がったからだ。

「信一、しばらく動くなよ」
「えっ!?」

 そんなことを言われたのは初めてだが、愛華先生は、痛い、痛い、と断続的に呟いており、確かにこれまでで一番の痛がりようだ。

「じっとしてろ、って言うんだ! 先生、コイツが動いてよくなったらそう言うんだぜ」
「愛華先生、頑張って! 私もお手伝いします」

 だがここでも貫太と優美ちゃんは強い味方だった。2人の筆が改めて汗みずくの肌を慎重に這い回り始めると、愛華先生はその優しく繊細なタッチに性感をかき乱されて、ビクッビクッと緊縛された体をおののかせ、徐々に苦痛を口にしなくなって来たのだ。そして優美ちゃんの筆が乳房に掛かり、貫太の筆が俺と結合している付近にまで接近して来ると、それまで押し広げられて痛いばかりだったであろう愛華先生の秘肉が、遂に俺をキュンと締め付ける動きを見せてくれたのだ。

「へへへ先生、スペシャルサービスだぜ……」

 そして貫太が濡れて先端のとがった筆の穂先を、それまで触れなかった禁断の尻穴にスルッと挿入した瞬間、愛華先生は絶叫した。

「ああ、来てえっ! 信一さん、動いて下さいっっ!!」

ーーようやく愛華さんとえっちできるんんだ……

 やはり入れただけでは愛の行為をしている気にはなれない。俺は長い道のりだったなと感慨を新たに、ゆっくりと困り者のデカチンの出し入れを始めた。すると2人の筆の援護もあって、愛華先生の狂ったような乱れぶりはこれまでで最も激しく、凄いペースで次々に気をやってくれるのだ。自分のペニスで最愛の女性がこれだけ歓んでくれるとは正に男冥利に尽きると言うもので、俺は彼女の名前を呼びながら、ズン、ズン、と力強いストロークを続ける。ふと気付くと2人の筆はもう離れており、俺は独力で愛華先生を歓ばせ続け、いつしか彼女は白目を剥いて完全に気絶していたのである。



第十七話 ついに巨根挿入! 愛華先生は白目を剥いて失神 ここまで

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