違法風俗店で少女の処女膜を巨根で貫く


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 第十三話 違法風俗店で少女の処女膜を巨根で貫く

 小鈴からのSEXのお誘いは、その実、店の中で取り乱して暴れる俺を諫めるため、その身を捧げる生け贄のようなものだったのかもしれない。
 店の屈強な用心棒を返り討ちにし、残るは年齢相応に処女ばかりの少女たち。
 月の輪熊ほどの大男の俺を止めることができる者はもはや誰おらず、加えて違法店なので警察を呼ぶこともできない。

「鷹島様、どうぞこちらへ」

 震える瞳の他の少女らとは違い、小鈴の態度は落ち着きを払っていて、むしろ冷たさすら感じるほど。

「……あ、あぁ……」

 用心棒らと一戦交えて興奮状態だったし、念願叶って小鈴と処女姦できるというのだから喜びのままに飛び跳ねてしまいたいところなのに……なぜだろう、小鈴の他人行儀な態度のおかげで背中に冷たい汗が流れるようだ。

「鷹島様?」

 廊下の角で首を傾げる小鈴は、いつもの子供らしさを滲ませた媚態とはまるで違う。
 心では小鈴との距離感に惑っているというのに、身体は馬鹿正直に小鈴との処女姦を期待してフル勃起している。
 処女と添い寝することによる回春治療効果で身体だけは本当に性欲に狂った思春期の頃のような活力に漲り、恥も外聞を知ったことか、法も倫理も糞食らえとばかりに、そして感情の惑いすらも歯牙にかけず、男性器は小鈴の処女を散らしたくて暴力的に漲っている。

「……小鈴、怒っているのか?」
「……………………」

 答えは無かったが、小鈴の冷たく澄んだ瞳が少し揺らいだ気がする。
 それを隠すかのように小鈴は、こちらへどうぞ、と事務的な台詞を吐いて廊下を進んで行ってしまう。
 小鈴は自分を生け贄として差し出したようなものなのだから、小鈴の感情など気にせずにその乙女な身体を味わい尽くし、性器をねじり込ませて快楽のままに精を吐き出し、注ぎ込んでしまえばいい。
 それがレイプと呼ばれるものであったとしても、いやむしろレイプと呼ばれるシチュエーションの方が性欲をなお駆り立ててくれるではないか!
 股間が――爆発しそうだった。

「小鈴……小鈴との勝負の件、反故にしてしまって申し訳なかった」

 俺は小鈴の背中に謝りかけた。

「小鈴の生理が終わるまで我慢するという約束……いや、もしも我慢できたらば俺の勝ちで、できなかったら俺の負けという勝負だったな。
 つまりこの勝負、本来ならば俺の負けなんだ。
 それなのに小鈴とのセックスを強引に……!」

 そんな反省の弁を吐くくらいならば、さっさと店側に暴れたことを謝罪して退去するのが当然なのに、俺は小鈴の背中を追って部屋の中へ。
 ベッドサイドで立ち尽くす小鈴は、俺に背中を向けたままだった。

「悪かった」

 しばらく沈黙を保ったままの小鈴。
 少し態度を軟化させて振り返ってくれたのは優に一分ほどしてからだった。
 ようやっとのことなのに、しかし俺の様子を見て顔を引き攣らせてしまった。

「え、えと……鷹島様……」

 それはそうだ。
 なにせ謝罪してうな垂れた様子を見せる俺ではあったが、股間は全力全開フル勃起。
 言っていることとやっていることがまるで違っていた。
 あべこべな下半身の様に言葉を詰まらせた小鈴だったが、少しして、ふぅ~と諦めたように息を吐き出した。
 そしていつもの様子に戻って微笑んだ。

「鷹島様、一つご報告があります」
「報告?」
「はい、実は私、生理が終わっていました」

 あはは~と笑うような軽やかな調子で小鈴。
 俺、絶句。

「昨日の夜くらいには終わったかなぁと感じてましたが、今日になって本当に終わったと確信に至りました。
 ご報告が遅れて申し訳ありませんでした」
「お……ぉぉ……。
 え、そうだとすると、さっき手を使ってヌいてやると申し出たのは?」
「はい、勝負の終わりにちょっとした罠を張ったつもりでした。
 鷹島様が我慢ならずに私の手で射精するのを望んだならば、それはそれで良し。鷹島様の負けとなったわけです。
 しかし鷹島様はそこで予想外に暴れ出されてしまいまして……。
 これは流石の私も予想外でした」
「え、どういうこと?」

 なんだか状況が飲み込めなかった。

「ですから、鷹島様は私との勝負に勝利されたんです。
 だから勝利の報酬として堂々と、胸を張って私を抱いて良いんです。
 ずっとずっと我慢させてしまい申し訳ありませんでした。
 今晩は思う存分、私を抱いて下さって良いんですよ。
 ゴム無し、中出しOKです!」
「ほ、本当か?」
「はい、どうぞ」

 俺を招くように両手を開いた小鈴。
 ほぼ全力で床を蹴ると、俺は一直線に小鈴に飛びかかり、そのままベッドに押し倒していた。
 むさぼるように小鈴の華奢な身体を抱き締める。
 そしてすぐさま着衣を剥ぎ取ろうとする。
 綺麗に脱がせるのがもどかしく、チャコールのワンピースドレスを両手で引き千切ってやった。
 ブラジャーもホックなど気にせず剥ぎ取り、せっかくの紐パンは乱暴に引っ張ったので結び目が固くなってしまったので噛み付き、噛み千切ってやった。
 全く野生人そのものだった。

 だが、ちょっと脳裏によぎる思いもあった。
 小鈴は本当に生理が終わっていたのだろうか?
 やはり店内で暴れる俺を諫めるため、勝負の約束を反故にして、生け贄としてその身を捧げたのではないか――?

 俺はキスや乳房への愛撫もほどほどに、小鈴の股ぐらに顔を突っ込んでいた。
 未熟な骨盤を掴み、慎ましい少女の性器に顔を突っ込む。
 そして喉が渇いて干涸らびそうだった獣が水を求めるような必死なクンニリングスで小鈴を味わう。
 味を確かめる余裕なんてなく、俺は小鈴の大事なところを無心になってむしゃぶりつくしていた。

「ああぅんっ! んん゛っ! ぁぅぅっ!」

 仕事で海外に出張させられた時に、小鈴ほどの少女ならお金を払って何人も買った。
 特別小鈴が敏感体質だというわけではなく、これくらいの少女はどう攻めたら良いのか俺は熟知しているつもりだ。
 俺の舌捌きで小鈴は何度も腰を浮かせ、カクカクと震え、細くて綺麗な脚をばたばたさせる。

 初めてのクンニリングスに激しく乱れる小鈴の様子を見て少し冷静さを取り戻した俺は先ほどの考えを続ける。
 小鈴が本当はまだ生理が終わっていないのではないかという件だが、こうしてクンニリングスをしている分にはわからない。少し膣の中に舌を入れてみても経血の味がするということもない。
 俺が考えるのは、小鈴は俺の暴動の一件を諫めるために仕方なくその身を捧げましたなんて安い展開を良しとするだろうかという疑問だ。
 小鈴は違法風俗店の一風俗嬢でしかないが、どうせの風俗嬢として軽んじられるのを快くは思っていなかった。
 そして年齢の割に妙に気が利く子だったから、俺が大暴れして店にも客にも従業員にも大迷惑を掛けたことの原因も全てが自分の悪戯からでした、本当は生理が終わって勝負の決着がついていたんですよ――そう小悪魔ぶって微笑んでみせれば、勝負を反故にしてしまったことや暴動の非に負い目を感じる俺を救えるし、また全ては小悪魔キャラとして自分がやったことなのだと思えば、事の大きさが返って小鈴の自尊心を少しくらいは救えるのではないだろうか。

「小鈴……もうダメだ、もう挿れさせてくれ……!」
「ぇ……まだ早いですよ……そんな、まだ……」
「挿れて一発出してやらないと、俺……頭がおかしくなっちまいそうだ……!」
「いや……ま、待って……え、いやっ、まだっ……! いやぁっ!」

 小鈴の股を開いて、小さな割れ目に4Lサイズのペニスサック超えを果たした俺の巨根を宛がう。
 サイズ違いも甚だしい光景だったが、いよいよ俺の思考は性欲に霞んでいた。挿れることしか考えられない。

「鷹島様っ! 無理っ! まだ無理ですっ!」

 イヤイヤと頭を振る小鈴の姿に陵辱感を高められて、俺は小鈴の腰をしっかりと掴み、どす黒く染まった亀頭を膣口にねじ込む。

「ぐぃぅ……ぁっ……ぁぅぅ……!!」

 大きく目を見開いた小鈴の瞳が小刻みに震え、涙が溢れてくる。
 食い縛った歯がカタカタ音を立てる。
 そんな状態だから膣もキツく締まって挿入は難儀していた。
 だが、処女添い寝回春治療のおかげで鋼のように固くなった俺の性器を信じ、種付けプレスのような体勢で体重を乗せる。
 ズブッ!! と何かが破れた感触も一瞬、その後は体重任せに一気に俺の男性器が小鈴を貫いた。

「……ぁ゛ぁ゛っぁ゛ぁっっぅ゛ぅ゛ぅぅっ゛っ゛ぅぅぅっ!!!!」

 濁声を漏らしてガタガタ震える小鈴に愛おしさを感じながら、未踏の処女膣を深くまで進んでいく。
 無論、その快感は凄まじい。
 俺も胃の底から自然とこみ上がってくる声をそのまま吐き出していた。
 俺の性器を根元まで挿入するにはまだあったが、小鈴の処女膣は奥まで姦通され、亀頭が子宮口に当たった。
 海外の売春宿で少女を買った時もそうだが、少女を抱く醍醐味の一つにこの子宮口へのタッチがある。
 だが今日の俺はペニスサイズがさらに増大している。
 さらに体重を掛けて小鈴にのし掛かる。
 潰れた蛙のような声を漏らす小鈴の子宮口をグイグイと押し潰すと、その奥に空洞を感じる。もちろんそれは子宮空間だろうが、子宮口の奥にそれを感じられたのは初めてだった。
 俺は小鈴の子宮口をグイと押し潰したままで小鈴を抱き締める。
 豊かな髪、そして少女らしい柔らかさを全身と股間で感じながら、まずは一発、俺自身少し冷静さを取り戻したいのもあって、ほどほどの射精感のままで達する。

「っぉ……おおおっ!」

 みっともなく声が出た。
 まだまだ全力射精とは言えないのに、いつもの三倍量ほどの精液を小鈴の処女膣の中に吐き出してしまっていた。
 こんなに大量に出すつもりはなかったのに――という反省はお漏らしをしてしまったかのような感覚だった。
 俺はしばらく小鈴を抱き締めたまま、そのままでいた。
 処女膣に巨根をぶち込まれた衝撃に打ち震えていた小鈴も、ようやっと落ち着いてきたらしい。
 まだまぶたを重そうにしながらも、俺をしっかり見据えてくる。
 その様子にさらに愛おしさを感じながら、俺は囁いてみる。

「なぁ小鈴、まだ生理終わってなかったんだろう?」

 すると小鈴はちょっと驚いた風だったが、すぐに大人びた微笑を浮かべた。

「いいえ、今血が出てるのは鷹島様に処女を捧げた証ですよ」

 小鈴は本当の事を明かさなかったが、4Lペニスサックでも収まりきらない俺の男性器を銜え込んだ小鈴の処女膣からこぼれ落ちた破瓜の血は、ちょっと多すぎるような気がしなくもないのだった。





 続く


第一話

ロリコンの聖地『処女・少女添い寝風俗店へ』

第二話

枯れた中年親父にペニスサックを嵌める少女

第三話

巨根ペニスサックを装着されて元気な親父

第四話 

ロリータボディソープ

第五話 

全裸で添い寝してくれる処女少女の甘いキス

第六話

少女に添い寝されて眠れぬ夜にエロ妄想

第七話

我慢汁の匂いを嗅いで濡れちゃう女の子

第八話

生理中の少女から処女SEXを賭けて勝負を挑まれた

第九話

ロリ少女とSEXするためなら生理経血でも飲んでみせるさ!

第十話

初恋の少女を、大人の、老練なテクニックでよがり狂わせたい

第十一話

オナ禁を続け、ヤバいことになってきた俺

第十二話

処女添い寝回春治療によって性欲モンスターに変貌した

第十三話

  違法風俗店で少女の処女膜を巨根で貫く

第十四話

初恋を思い出しながら、処女少女へ濃厚中出しSEX

第十五話

ロリータ少女の鼻から精液が逆流するほどの強烈イラマチオ

第十六話

処女喪失したばかりの少女のアナルを徹底開発

第十七話

シュナミティズム(処女添い寝回春治療)効果で処女少女に連続中出し。そして――

最終話

一生涯外すことができないペニスサック(ロリまん)

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