第十六話 処女喪失したばかりの少女のアナルを徹底開発

 ベッドに腹這い状態だった小鈴に尻を突き出させた。
 小振りな尻。
 学生少女だと一日中教室の椅子に座っていることが多いためか、尻に小さな発疹があったりすることもあるのだが、小鈴の尻は真っ白く綺麗だった。
 ついぞ舐め回したくなる美尻で、少女らしい淡い肉付きなので、突き出した尻の中心にあるアナルが綺麗に丸見えになっていた。
 こちらも無垢なほどに綺麗な色をしていて、俺はたまらずにアナルにむしゃぶりついていた。

「あっう……んっ……」

 張りのある尻肉とは違い、アナルだけは括約筋の向こうに落ち窪んでいけそうな脆弱さを感じる。
 雄の本能なのか、穴弄りに夢中になっていくと、小鈴は肛門を舐め回される刺激に涙ながらに抗議するような声を漏らす。
 だが俺は遠慮しない。
 小さな尻肉を二つに割るように両手で抱え、引き延ばされたアナルの窪みに舌を尖らせて顔ごとノックしていく。
 頬と尻肉がぶつかってパンパン音が弾ける。

「んん゛っ~~~ぅぅ゛っ……んっ、んぅっ!」

 濁声を漏らす小鈴。
 初心者には汚らしいイメージの付きまとうアナルを刺激されて、小鈴はベッドのシーツを握りしめて涙を流している。
 俺は突き出された尻を抱き寄せるように小鈴の腰に手を回し、さらにアナルを舐め回していく。
 すでにテカテカに鈍く光るアナル。
 括約筋がヒクヒクしている。

「指、挿れてみるか」
「ぇ……や……やだ……っ」
「大丈夫だ、小指からだ」
「小指……?」
「一番細い指だし、まずは小指から慣らしていこう」
「……ぅぅ……優しくしてくださいね……」
「小指くらいなんてこと無いさ。
 肝心なのは無用に力を入れて括約筋を締めないことだ」
「……はい」

 渋々と言った具合に返事をする小鈴のアナルは、さらにキュッと収縮したようだった。
 俺は自分の中指をねっとりと舐めて唾液を絡ませた。
 小指から挿入する約束だったが、小指から人差し指、薬指、中指、親指と太さ順に挿入してやることにはほとんど意味が無いのが実情だ。
 五本の指を挿入した頃には括約筋が慣れてくるというだけの話し。
 挿入される小鈴だって、それが小指であるか中指であるかなんて目視しない限りは判るわけがないのだ。

「じゃあ挿れるぞ」
「んぅ……はぃ……」

 水面に触れるように優しく指の腹で括約筋に触れる。

「ぁん……」

 小さな刺激に貝類が口を閉じるかのようにアナルが収縮した。
 俺は指を離した。

「小鈴、俺の指が触れた瞬間には力を入れちゃダメだ。
 指がアナルの中に挿いった後に、俺の指をキュッと締め付けるんだ。
 できるな?」
「そんなの……わかりません……っ!」
「すぐに慣れるさ。
 まずはアナルに触れていくぞ」

 俺は中指の腹でトン、トン、トン……とアナルを叩く。
 最初はリズミカルに。
 そのリズムに合わせて小鈴のアナルもキュ、キュ、キュ……と収縮する。

「小鈴、力が入ってしまっているぞ」
「で……でも……ん、んっ」
「俺に触られた瞬間に力を抜くんだ。
 まんこに挿入された時は出来てただろう?
 その要領を思い出せ」

 小鈴の膣からは処女が散った証の鮮血と、粘り気の強い俺の精液が溢れ出てきていた。
 のし掛かるようにして体重を掛けて無理矢理の処女姦だったくせに、俺はうそぶく。
 本人の成功体験を語って聞かせるのは効果的なのだ。
 ほら見ろ、小鈴のアナルの収縮タイミングに明らかな違いが生まれてきた。
 俺の指が触れた瞬間に脱力しようと努めている。
 小鈴の健気な努力を愛おしく思いながら肛門ノックを続けて行く。
 そしてだんだんとノックを敢えて不規則なリズムに変化させていく。

「ぇ……ぁ……んっ……」

 戸惑い出した小鈴。
 小鈴の華奢な身体がもわっと熱くなってくる。
 羞恥心と不規則なリズムで呼吸も覚束ないのだろう。

「ぁ……ん゛んっ、ダメ……ぁ……ひゃぅ! ……ん……んん……」

 たまに括約筋の脱力したタイミングに指がするりとアナルの中に入っていってしまいそうになる。
 もうこうなると小鈴のアナルは、金魚すくいの出店で使われている破れやすい紙網のようにフニャフニャとした感触だった。
 頃合いだな、と俺は可哀相なほどにヒクつくアナルを見ながら思う。
 挿れるぞ――なんて声掛けもしてやらずに、俺は中指一本を一思いにアナルの奥へと沈め込んだ。
 指の根元まで一気に。

「ぉぶっ゛……ぅ゛っっぅっ゛っ!!」

 ちょっと少女らしくない汚声が溢れ出たが聞き流す。
 屈強な男でも肛門科で診察を受ける際、アナルに肛門鏡を挿入されて少女のような声を漏らしてしまうこともあるのだから。

「ほら、指……挿いったぞ」
「ぁぅ、あぅ……ぬ、抜いて……抜いて……っ」

 俺はあっさりと小鈴の頼みを聞く形で指を抜いていく。
 腸壁や括約筋を傷つけないようにゆっくりと。
 アナルから抜け出た指には、アナルから粘液の糸が伸びていた。
 その粘液の糸に手繰り寄せられるようにして、再び指をアナルに沈めていく。

「はぅぅ゛っ…………!!」

 今回は括約筋が収縮して挿入を邪魔したが、少し無理矢理に指を沈めた。
 『一度でも指の挿入を許してしまったからには、もういくら抵抗しても無駄だぞ』と教え込むように。

 ズブっ、ズブッ……ズブッ、ズブッ――繰り返す

「いやっ! やめてぐださ……い゛っ! いやっ! いや゛あっっ!!」

 不慣れなアナル姦に小鈴の悲鳴が高まっていく。
 首を精一杯に反り上げて、首筋を真っ赤にしながら悲鳴を飛ばす。
 涙が可哀相なくらいに零れている。
 そこで指を引き抜いた。
 連続の指挿入で小鈴のアナルは少し赤くなっていた。
 そして俺は赤くなったアナルをねっとりと舐め出す。
 動物が傷を舐めて癒やすように、俺は小鈴のアナルを舐めてやった。
 『舐める』という行為にはなにか本能的に感じるところがあるのか、それまで抵抗激しかった小鈴の様子が見る見るうちに静まっていく。
 落ち着いてきたのを認めながらアナルの中に舌を挿入してやると、もうほとんど抵抗がない。
 アナル処女へのいつもの俺のプレイだった。
 しばらく俺は小鈴のアナルを優しく舐め続けた。
 焦れったいほど執拗に。
 そうしていると小鈴の下腹部がじわっと熱くなってくる。
 熟れていく果実を眺めるように、俺はアナルを舐め続けに舐め続け、もうこれ以上は実が弾けてしまいそうだという頃合いにアナルから舌を離した。
 舌を挿入されただけのアナルが、ポッカリと口を開けて内側の腸壁を晒していた。

「はぅ………鷹島……様ぁ……ぁ」

 熱っぽい声で俺を呼ぶ小鈴の全身は汗ばんで、非常にエロティックだった。
 アナルに指を挿入してみるとそれまでの抵抗感は完全に消え失せていて、むしろ咥え込むように括約筋がおねだりする有様。
 無遠慮に指を二本、三本と増やして挿入しても、もはやアナルはここが排泄器官であることを忘れてしまったかのような塩梅に。

「これなら充分だろうな」
「……鷹島様……私、すぐさっきまではあんなに嫌だったのに……」
「最初は不安なものさ、気にすることじゃない」
「もう私、全身が鷹島様の精液に沈められていくようです……」

 そういえばイラマチオで喉に射精してやった時、咽せ込んだ小鈴は鼻から精液を逆流させていた。
 鼻腔にこびりついた精液の匂いが離れないでいるのもあるのだろう。

「アナルの中にも射精してやるし、その後は全身にぶっかけてやるぞ」
「そんなに射精したら……鷹島様、体力は大丈夫なんですか?」
「今日はもう底無しに射精できる気がするよ。
 これも皆、処女添い寝回春治療の効果なんだろうな」
「……もう私、処女じゃなくなりましたけどね」
「処女じゃなくても、小鈴がずっと添い寝してくれるなら、俺はいつまでだって若々しく、元気でいられると思うんだがな!」
「んん゛っ! あぅぅ! や、ダメっ! ぉ、大き…すぎ……あぁぅぐっ!!」

 俺は処女回春治療で極太巨根化し、直径は20センチ強にもなるだろう男根を、小鈴のアナル奥深くに挿入してやった。
 挿入の際に小鈴は背筋をこれ以上無く反らして足掻き、口からは筆舌に尽くせぬ汚声を轟かせた。
 俺はその様子にますます興奮して、長いストロークを生かしながら小鈴のアナルを貪っていく。
 もはや出産時の牛馬のごとき呻き声を上げる小鈴は、今度は身体を縮こまらせて痙攣を始める。
 肛門括約筋は激しく収縮して、俺へ快感を与えてくれる。
 深々と土下座するような姿勢になった小鈴のアナルを、俺はガンガンに突き刺していく。
 小鈴に鷲掴みされたベッドのシーツが剥ぎ取られていき、小鈴の口から漏れた涎がマットレスを直接汚していく。
 思い出したかのように背を反らせることもあれば、大声で悲鳴を上げることもある。
 小鈴の腸内はとても熱くて、肛門の締め付けは厳しくて、快感の坩堝だった。
 このままずっと味わっていたかったが、小鈴が非常に辛そうだったので俺はスパートを掛けて射精へと駆け上がっていく。

「出すぞ……っっ!! 小鈴っっ!!」
「ひっぎぅ゛…い゛やぁぁぁぁぅぅぅ゛ぁぁぁぁ゛うぅっぅっぁぁ゛ぁ゛っっ゛っゅぅぅっ!!!!」

 土下座状態の小鈴のアナルに深々と根元まで挿入した状態で、俺はさらに抱き寄せるようにしてそのまま小鈴を抱え上げた。
 咎人を下から槍で串刺しにするかのような格好になりながら、小鈴の尻肉を潰すほどに強く抱き寄せ、俺は絶頂に達した。
 もちろん、今回も大量射精。
 遠慮の欠片の無い腸内大量射精で、小鈴の身体がビクンビクンと痙攣する。
 膣にも喉にも腸にも精液を注ぎ込んで、俺はますます小鈴が愛おしくなり、それまでもキツく抱き締めているのに、さらに吸血鬼ドラキュラが美女の首筋に牙を立てるかのように首を甘噛みする。
 小鈴を俺一人のモノにしたいという独占欲のまま、俺は小鈴という一人の少女の中に大量に精液を注ぎ込んでいった。




 続く


第一話

ロリコンの聖地『処女・少女添い寝風俗店へ』

第二話

枯れた中年親父にペニスサックを嵌める少女

第三話

巨根ペニスサックを装着されて元気な親父

第四話 

ロリータボディソープ

第五話 

全裸で添い寝してくれる処女少女の甘いキス

第六話

少女に添い寝されて眠れぬ夜にエロ妄想

第七話

我慢汁の匂いを嗅いで濡れちゃう女の子

第八話

生理中の少女から処女SEXを賭けて勝負を挑まれた

第九話

ロリ少女とSEXするためなら生理経血でも飲んでみせるさ!

第十話

初恋の少女を、大人の、老練なテクニックでよがり狂わせたい

第十一話

オナ禁を続け、ヤバいことになってきた俺

第十二話

処女添い寝回春治療によって性欲モンスターに変貌した

第十三話

  違法風俗店で少女の処女膜を巨根で貫く

第十四話

初恋を思い出しながら、処女少女へ濃厚中出しSEX

第十五話

ロリータ少女の鼻から精液が逆流するほどの強烈イラマチオ

第十六話

処女喪失したばかりの少女のアナルを徹底開発

第十七話

シュナミティズム(処女添い寝回春治療)効果で処女少女に連続中出し。そして――

最終話

一生涯外すことができないペニスサック(ロリまん)

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