セーラー服少女と3P中出し乱交


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第八話 セーラー服少女と3P中出し乱交

◆理事長の悪事を暴き復讐する計画

「へへへ、理事長にはさせなかったくせに、俺には抱かれたいんだな」
「あん、イジワルう……」
「お前、ケツでしっかり楽しんでるじゃねえか」
「オシリだけじゃなくて、アソコにも欲しいの!」

 お互い全裸なだけに話は早く、貫太は優美ちゃんを連れて隣の畳敷きの居間に移動し、俺も後について行った。そしてやはりそう言う趣味なのだろう、貫太は優美ちゃんにわざわざセーラー服のミニスカとブラウスを着せてから行為に入った。

ーー面倒臭いことをするヤツだな……

 正直そう思ったが、あっと言う間に制服を身に着けた優美ちゃんは、全裸よりそそるエロティシズムを発散しているようで、俺は貫太の趣味に共感を覚えた。

「うつ伏せでケツを上げろ」

 優美ちゃんのようなカワイコちゃんが、セーラー服を着てノーパンのお尻をワンワンポーズで高く上げるのは、男なら誰でも悩殺されること間違いない格好で、俺は信じ難いエネルギーが股間に滾って来るのを感じていた。貫太はアナルバイブの快感でムクムクと蠢く、真っ白な桃尻を嫌らしく撫で回して言う。

「へへへ、しっかり味わって、早くこちらでも男を楽しませることが出来るようになるんだぜ」
「ああ……わかりました、貫太様あ……オシリ、すごく気持ちいいです、うう、いい……」
「おい信一、お前チンポが勃ってるか?」
「い、いや無理だよ」
「じゃあフニャチンでもいいから、優美の口にくわえさせてくれ」

 フニャチンは余計だろうと思いながら、俺が少し回復気配のあるチンポを手に持って彼女の前に行くと、優美ちゃんの方から、お願いします、と言うので、恐縮しながら膝を折り柔らかいままのペニスをくわえてもらった。

「オラアッ!」
「んんんっ!」

 俺のチンポをパックンチョと言う感じでかわいいオクチに頬張った優美ちゃんのアソコを、貫太がバックからズンと貫いていくと、彼女は塞がった口元から快楽の呻きを発したが、それは俺の萎えた肉塊にも跳ね返る心地良い刺激となった。なるほど、これが妄想したことしかなかった3Pの楽しみか。貫太が決して性急ではない一定のリズムのストロークを優美ちゃんの早熟な美腰に打ち付ける度に、いかにも気持ち良さそうに表情を緩めた美少女が小刻みに体を慄わせながら、愛情タップリに俺のムスコにネットリと舌を絡み付かせチュパチュパと吸い上げて来るのだ。俺はそれでもなかなか回復しようとしない我がシンボルの情けなさを嘆き、彼女の熱意に報いようと下腹部に力を入れて血液が流れて来るのを懸命に待った。

「どうだ、上下に2本の男をくわえ込んだ気持ちは? いや、ケツにも入れてるから3本かな……ハハハ、マンコが歓んでグイグイ締め付けて来やがる、よっぽどいいんだな、優美」

 3Pの楽しみは、1人で2人を相手にする女性の方が、より濃厚なものだろう。俺の情けないチンポでも男性自身を2本体に迎え入れるのは、興奮を煽る極めて刺激的な行為に違いない。優美ちゃんは、俺を含んだまま何やら呻くと、体をビクビクと痙攣するように激しくおののかせる。とうとう気をやってしまったみたいだが、貫太は相変わらず彼女をリズミカルに突く腰の動きを緩めず言った。

「ははは、又イッチまったのか、優美。お前はもう1日たりとも男のチンポなしでは過ごせねえ、淫乱な体になったんだ。ホラホラ、気持ちいいか、よく覚えておけ」

 そして貫太は腰の突き上げを休めず優美ちゃんを歓ばせながら、俺に言った。

「信一、交代出来るか?」
「あ、ああ。何とか出来そうだ!」

 驚くべきことに優美ちゃんの口の中で俺のナニは奇跡的に十分な勃起を取り戻していたのである。目が覚めてすぐのさっき、とても勃たないと思ったチンポを優美ちゃんの尻穴舐めによって何とか回復させたが、そこで一発出してしまったのだ。普段は一度射精すると半日は役に立たない俺のムスコが、こんな短時間で臨戦態勢を取り戻すなんて信じられなかった。

「よし、俺と場所を替われ」

 こうして俺は、貫太に手渡された避妊具を被せると、勇躍優美ちゃんのプリプリのお尻を抱えてバックから犯していった。するとさっさと貫太のナニに塞がれた口元から優美ちゃんが嬉しそうな鼻声で呻く。

「んぐうんっ!」
「何だ優美、デカいチンポに替わって具合が良さそうじゃねえか。一段とエロい声と表情になって来たぜ……」

 それは貫太が俺を勇気付けようとわざと言った言葉だろうが、心地良くプライドをくすぐられた俺は、これまで覚えたことのない男らしい力の漲りを覚えていた。

「信一、予行演習だ。愛華先生を犯ってるつもりで、目一杯突いてやりな」

 貫太はそう言うが、俺はもう目の前でかわいいお尻を差し出したセーラー服少女とのえっちに夢中だった。何しろ貫太が言ったように、優美ちゃんのアソコはまるで意志を持った軟体動物のように俺の肉棒にきつく絡み付き、グイグイと締め付けて来るのである。クシャックシャッと出し入れするのに苦労するほどだ。ふと見ると貫太は余裕タップリの表情で、優美ちゃんのノーブラの乳房に両手を掛けて揉んでやったりしている。そして嬉しいことに優美ちゃんが俺の懸命な突き上げにしっかり反応し、体を激しくおののかせて達していくと、俺もどこに残っていたのかわからないザーメンの残滓を放出し、貫太もそれに合わせて彼女の口中で射精してやったようだ。



第八話 セーラー服少女と3P中出し乱交 ここまで

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